雪さんすきすき日記
倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
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「もえだん」(D.N.A.Softwares)終了。本当に弾幕学習ゲームだった。
OLEの小部屋経由で知った「1980」(Hungry-MACACO)のOP曲、電波ソング好きな私にはたまらないものが。そして、「にうにう」を購入したかったことを激しく後悔。
「メイドさんを右に」のK5Aの動画を撮ろうかと試行錯誤中。trashboxの「りんね天翔アドバンス」並の綺麗な動画が取りたいところだが、現実はなかなか上手くいかないもの。
「LEGEND OF GAME MUSIC」が到着。早速「トリオ・ザ・パンチ」と「R-TYPE LEO」を拝聴。この2作品以外にも「サイキック5」や「メタルソルジャーアイザックII」がCD初収録ということで、世間が漸くその良さを分かる域に辿り着いたことを実感(言い過ぎ)。
一緒に虎の通販で注文した「マクスウェルの悪魔」(WoS)と「緋の水鏡」(20th Heart)が届く。暫く積みそうな予感。未だ以下の作品が未プレイだし。 ・「想瞬」「Petit Fleur」「想瞬譜」(BlackBox) ・「真夏の夜」体験版(ENDLESS-BBS)…完成版は未だ製作中のようで一安心 ・「endless rain」(GREEN TEA MILK) ・「ひぐらしのなく頃に」「ひぐらしのなく頃に解」(07th Expansion)…(笑) 数日後には「天に高く地に深く」(nuko)が届く予定。うひ〜。 さらに、「空の上のおもちゃ」(半端マニアソフト)と「晴れ、ときどき猫」(KITTENS)が待ち遠しい。うひ〜。
「王立エドマエンジン」個人的にはあのジャケ絵でも良いと思うのですが。そのシンプルさが逆に斬新な感じがします。多用はできませんが(笑)。
「ときめき水滸伝」というタイトルを見て、真っ先にこれが思い浮かんだのは私だけであろうか。
特典DVDの「SDI」を肴にお酒を呑む。照準の精度の高い動きにただ唖然とするばかり。トラックボールというアナログの操作系でこの動きは正に神業としか言いようが無い。
| 2005年03月23日(水) |
続・「五月雨」のこと |
EXTRAノーミスクリア!スコアは2.1億。ようやく目標達成。相変わらず、公式アップローダのリプレイにはお世話になりまくりのプレイ内容である。というわけで、公式アップローダのリプレイ併用推奨。というか、そちらを見れば全て事足ります。 で、まあ、EXTRAノーミスはkaiさんの勘違いが無ければ挑戦しなかったわけで(笑)。これで肩の荷が下りました。
で、「王立エドマエンジン」が気になる。一番気になるのは、やる気の無いと評判のジャケ絵(笑)。 しかし、クォータービューの作品で真っ先に思い浮かんだのが「ビューポイント」ではなく「エスケープ フロム ザ プラネット オブ ザ ロボット モンスターズ」であったことは著しく問題があるのではなかろうか(笑)。
相変わらずEXTRAノーミス挑戦中。アップローダのリプレイを参考にしてスコアは2億を達成したが、どうもこのゲームはスコアに重みが感じられない。ボスを速攻で倒すより、道中の雑魚に倍率をかけた方が高得点というのがどうにも…。 クリアは2ミスで安定してきた。最大のライバルはラスボス最後から3番目の攻撃。まあ、あとは回数をこなせばノーミスは何とかなるだろう。
花粉症で思考能力と気力が著しく低下中。床屋に行こうと思ったが、あと2週間猶予があるので先送り決定。
いよいよ「王立エドマエンジン」(PlatineDispositif)の情報公開。現時点ではストーリーと動作環境のみ。というわけで、ストーリーを早速拝読…寿司?あまりにも意外な単語に1秒ほど思考停止。その後読み進めることでタイトルとの関連を漸く理解し、大爆笑。それにしても、凄いストーリーである。
暫く放置していた「ここまキャノンボール」(Studio Til)をプレイ。序盤はぬるいが、4面以降はなかなか手応えあり。それでも、1時間程度でノーコンティニュークリア。個人的にはもっと難易度高くても可。
「五月雨」EXTRAノーミスクリアに挑戦するも、全然駄目。かなり苦痛になってきた。
分かる人だけ笑ってください。勿論私は大笑い。
夕方からだらだらと呑んでいたら、350ml缶4本も空けてしまった。二日酔いが怖いので、水を沢山飲んで寝る。
| 2005年03月16日(水) |
続々・「五月雨」のこと |
「Zen-Ichi」(Equinox)のバナー応援企画プレゼントが届きました。有り難うございます。さて、これでうちにある「Zen-Ichi」が3枚になったわけだが(笑)。
「五月雨」本編ノーミス全ボス16倍撃破。例によって上書き注意。見所といえば、ラスボス最終段階の必死なところくらい(笑)。4150万というスコアがどの位低いのか、まるで見当が付かない。 というわけで、本編はこれでとりあえず終了。EXTRAは1ミスクリアまで達成。
| 2005年03月15日(火) |
続・「五月雨」のこと |
帰宅後、EXTRAをプレイしたらあっさりクリア。何だか拍子抜けである。 というわけで、Amusement Makersのアップローダに上がっているリプレイ解禁。…ボス前で既に私のハイスコアに並んでいるんですけど〜。まあ、EXTRAはノーミスクリアできたら満足かなぁ。 というわけで、「五月雨」もそろそろ一段落しそうな感じ。さて、次は何をプレイしようか。「東方萃夢想」でDダッシュの特訓か?
EXTRAクリア〜。例によって上書き注意。残×1でスコアは1.6億。いろいろミスはしているけど、それなりに安定した内容…かなぁ…。まあ、例によってクリアしただけなので。ちなみに、クリアまでのプレイ時間は22時間。 1体目のボスは全攻撃攻略完了(ミスするけど…)。2体目のボスも全攻撃の避け方はほぼ分かった。実力避けは2体目の方が少なく、動かなければ当たらない攻撃も1体目より多いので、分かってしまえば2体目の方が楽かも。
初めて最後の攻撃に到達したときは強制終了(泣)。パッチはちゃんと当てましょう。
9時頃起きることが出来たので、予定どおりミュシャ展に行く。
ミュシャの作品は、描かれている女性の美しさもさることながら、構図の統一性も大きな魅力である。特に季節や花などを主題にした一連の作品ではそれが顕著に現れており、並べて見ると非常に面白い。 ミュシャの名を一躍有名にした芝居「ジスモンダ」のポスターであるが、街角や駅などに貼られているようなものを想像していたので、高さ200cmを超える大きさには驚いた。しかも大きいだけでなく細部までしっかり描き込まれており、その評価の高さにも納得。「ジスモンダ」以外の様々な芝居のポスターも展示されていたが、どれも素晴らしい作品であった。 細部の描き込みといえば、12ヶ月を題材とした絵葉書も凄かった。直径約9cmの円の中にそれぞれの月をイメージした女性が描かれているのだが、目を凝らして見れば見るほど、その描写に圧倒されるものがあった。 ミュシャに対しては商業的な場面での活躍しか知らなかったのだが、ステンドグラスや切手、紙幣のデザインも手掛けていたり、晩年に「スラヴ叙事詩」という6m×8mの20点にも及ぶ連作を作成していたりと、非常に多才で愛国心の強い作家であったことをこの展覧会を通じて知ることができた。非常に大きな収穫である。 個人的に印象に残った作品は、花の連作と「ボヘミアの唄」である。前者は前述の魅力が最も強く感じられ、後者は夢見るような表情に安堵感を覚えた。他の感想を見ても、これらの作品は人気が高いようである。
美術館を出たのが13時半頃で時間的に余裕があったので、秋葉原で「anima I」(Diverse System)とコンプティークを購入し、サンクリ会場に向かう。 会場では東方本をいくつか購入し、知人のサークルスペースでまったり。コミケスペシャル前ということもあり、比較的ゆったりしていた。 サンクリ終了後、皆で夕食を摂り帰宅。
EXTRA、1体目のボスを1ミスで抜けることができた。2体目は、1段階目は速攻で何とかなるものの2段階目以降が未だ見えず。
最萌、残念ながら咲夜さんは準優勝。紅美鈴の優勝は永く語り継がれることであろう。
明日はミュシャ展に行く予定なので、早々に切り上げて寝る。
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