雪さんすきすき日記
倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
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CLUB F&Cより会員限定ソフト「ツィクルス」の案内が来た。限定ということでとりあえず3本程購入予定(かつまたさんとべてぃさんの分)。欲しい人は3/20までに連絡プリーヅ。(あと7本購入可能)。 ちなみに、原画はE-MC^2と源之助、価格は3,800円。
昨日の疲れが今日に出た。肩が痛い…。明日は腰かも…。暫くインドメタシンゲルのお世話になりそう。
今日から社会人復帰。最初の数ヶ月は研修ということで工程に入っての作業だったが、初日だけで問題点が20〜30項目程挙げることができた。その中でも掃除に2時間半も掛かったことを社長に話したところ、乳製品関係は勤務時間の2/3を掃除に費やすのが一般的という返事が返ってきた。これを聞いて、INAXに入って本当に良かったと思った。最初から実家に勤めていたらそれで納得してしまうところだったが、今なら速攻で声を大にして言える。
「勤務時間の2/3が出来高ゼロなんて阿呆な生産業があるか!」 今のところ立場的には平なので、平なりに改善を進めよう。
「ARIA」2巻購入。カバー裏の4コマが非常に面白かった。
「ディスガイア」転生後レベル上げ。転生前10時間以上費やしたレベルまで2時間で到達。いかに効率良く稼ぐかを考えるのが楽しい。
さすがに連日の無理が祟ってか、眼精疲労が甚だしい。というわけで、今日は「ディスガイア」は中止し、土浦の街に出かけることにした。 先ずはウララの共栄堂。「ARIA」の1巻が置いてあることを確認し、「ワイルド7」2巻と西尾維新「クビキリサイクル」、森博嗣「虚空の逆マトリクス」を購入。「クビキリ〜」はカバーイラストの為かライトノベルと勘違いしていたのだが、どうやらミステリのようなので購入。さて、内容は如何程か?「虚空の〜」は犀川&萌絵コンビが登場しているので買い。Vシリーズ(帆呂草&紅子)よりこちらの方が格段に面白い。 次に、駅ビルの新星堂にてt.A.T.u.の「200KM/H IN THE WRONG LANE」を購入。PVが流れていたのだが、思っていたより地味。二人のキスシーンがあってイギリスでは放映禁止になったと聞いて、もっと過激なものを期待していたのだが(笑)。 その後、移転したピエロにて駄弁る。「冥土陰埼玉」と「東方紅魔郷」を披露し、案の定好評。いつもなら「ぐわんげ」をプレイするのだが、今日は目を休めるために中止。
「クビキリ〜」を最初の1章だけ読む。初っ端から天才のオンパレード。どうやら私は天才の出る話と出会う頻度が高いようである。が、登場人物が凡人のみよりは天才が出て来た方が話、特にミステリは創り易いであろうから当然といえば当然か。 書いていて思ったのだが、凡人のみのミステリというのは別の意味で凄そうだ。但し、当然話は面白く、偶然の多用は禁止で。
というわけで、本日をもってモラトリアム期間終了〜。明日から5時起きの日々が…(泣)。
| 2003年03月08日(土) |
続々・「ディスガイア」のこと |
朝から原田屋にてCG漁り。そういえば、看板娘のプレネールさんが「ディスガイア」のキャラ人気投票で4位だった。今のところ、議会の入り口にしか出番無いはずなのに…。
「ARIA」の2巻が3/10発売。果たしてどこに入荷することやら。それに合わせ、家の前の本屋にて「AQUA」を取り寄せてもらう。一応2巻だけは市内で見つけたのだが、良く見ると上の方が日焼けしていた(泣)。
「紅魔郷」のリハビリ。以前ほど腕は落ちておらず、何とかレミリア嬢まで行くことができた。まずまず。しかし、連日の「ディスガイア」と花粉症の為、目が物凄く疲れる。この時期、ゲームをプレイするときには目薬が必須である。無限旋律にてキャラの人気投票も行っているので、”猫舌”咲夜さんとレミリア嬢に投票。あと1票は恐らくチルノさん。年始に見たコピペでファンになってしまった(笑)。
午後は工場にて顔見せ後、「ディスガイア」。結局、「ラグーン」並みに大ハマリ。長時間連続プレイのせいで、目薬を差しながらでないと目が痛くて仕方ない。このようなプレイの仕方は何か間違っていると思いつつも、面白いのでつい続けてしまう。まあ、このような無茶ができるのも明日一杯なので良しとしよう。とはいうものの、5日目にしてプレイ時間40時間というのは如何なものかと…。 現在7話目を終了して、丁度半分。ここで全キャラ転生という暴挙に出たので、明日はレベル上げが中心か。
| 2003年03月07日(金) |
続・「ディスガイア」のこと |
日記が滞る程面白い。文字通り寝る間を惜しんでプレイ中。モラトリアム期間内に出来るだけ進めよう。
そういえば、t.A.T.u.のアルバムが出ているのだった。あのロリ声は中々のものである。勿論、購入予定。
| 2003年03月05日(水) |
「ディスガイア」のこと |
昼から延々「ディスガイア」。「レーシングラグーン」のように他に何も見えなくなるほど没頭しているわけではないのだが、止め時がなかなか見つからない。現在第4話であるが、アイテム界に行かなければもう少しペースが速くなるかも。 大嘘予告は毎回大笑い。これだけまとめて見たいものである。
「ディスガイア」にかまけて「紅魔郷」の腕が落ちないようにしないといけないのだが、御札戦歴コンプしたので、そろそろ飽きてきた様子。といっても、4〜5ヶ月延々とプレイしていたのだから当然といえば当然かも。
インターネットの回線がADSLになり待ち時間が減少したことから、ネットに向かう時間も従来の半分以下になった。このまま巡回先が増えなければ、相当な時間の節約になりそう。 というわけで、今日は日曜に購入した「あかキき」と「Virgin Queen Beauty」をプレイ。 「あかキき」はファーストプレイでクリア。3-3にてマーベルランドの悪夢再びと思ったが、何とか面目躍如である。ゲーム自体はマップ、ボス共丁寧に作られており、元ネタを知らずともかなり楽しくプレイできた。しかし、プレイ時間がかなり長く(3時間かかった)、スコア等の繰り返しプレイする気にさせる要素が乏しい(一応各面のクリア時間が出るが)ので、再度プレイするかというと…う〜ん。 「Virgin Queen Beauty」はかなり大味な格ゲーだったが、何も考えずにプレイする分には良い感じ。ただ、ぷに系キャラで音楽は全編レイヴというミスマッチが面白いのだが、CD-DAなのでセットするのが面倒。CD-DAでなければやり込む気になったのだが。残念。
で、まだ時間があるので、PS2の「魔界戦記ディスガイア」もプレイ。このソフト、原田たけひと氏のキャラが非常に魅力的でゲーム自体の評判も良いのだが、時間を湯水のように消費するとのことなのでなかなか踏ん切りが付かなかったのである。しかし、今ならプレイできるということで遂に開封〜。…む〜、確かに。キャラを強くするために出来ることが多く、時間がいくらあっても足りなさそうである。とりあえず1周クリアを目指し、やり込むのは2周目以降と攻略本が出てからにしよう。という割には、作成したユニットをいつまでもかまっていて中々先に進まなかったりするのだが(笑)。
「R-TYPE FINAL」非常に楽しみ。
今日は午後から1階のルータから2階の私の部屋までの配線を実施。といっても、知り合いの得意な人に頼んでしまったが(笑)。大体40m位で無事終了。これで漸く私もブロードバンド環境と相成った訳である。 今日は何だか疲れてしまったので、これにて終了。
昼頃に秋葉に出向く。今日は強風のためか、JRのダイヤがかなり乱れていたようである。
先ずは虎にてSYGNASの「あかキき」を購入。「君望」のキャラによる横スクロールアクションで、体験版をプレイしたのだが出来はなかなかのもの。一緒に、Team Gris_Grisの「Virgin Queen Beauty」を購入。HPの看板娘による対戦格闘なのだが、キャラの平均年齢10歳以下となれば買わないわけにはいくまい(笑)。一応前作もチェックは入れていたけど、Rだったので見送った経緯があったりする(プレス版に弱い)。
その後、書泉にて単行本を購入。漸く「ワッハマン」が全巻揃えられた。最後の方の展開がとても好きだったのだが、何分出てから相当の時間が経っており入手が困難だったので嬉しい限りである。 最近新規開拓が停滞していたので、表紙の印象が良かった(というか同人誌のような感じがした(笑))「ARIA」を購入したのだが…これが大当たり!舞台はテラフォーミング後水の惑星となった火星で、ウンディーネと呼ばれる観光ゴンドラの漕ぎ手の女の子の成長を描いた物語…ではあるが、実際はマイペースな主人公のまったりとした日常漫画である(笑)。しかし、話中に流れるゆったりとした雰囲気が非常に心地よく、肩の力を抜いて読める作品であった。崩れた顔も好み(笑)。それにしても、1ヶ月で3版とは結構人気のある作品のようだが、作者も掲載雑誌も出版社も知らないとこばかり…。というわけで検索を掛けてみたところ、かなりの人気作家であるようだ。これの前にもいくつか単行本を出しているので、そちらも後ほどチェックしてみよう。 あとは、昨日土浦で見当たらなかった「オルフィーナ」と「エデボ」と「イートマン」の抜けている巻とかいろいろ購入。あ、「ARMS」って22巻で終わりなのね。
今日は午前中のうちに秋葉入りするつもりであったが、先日の焼肉での呑みが尾を引いたため断念。翌日に延期する。で、代わりに午前中に整体に行く。週末の6号国道はかなりの渋滞で、些か辟易する。 常滑に居たときは、市内、隣の半田市および名古屋に、それぞれ距離に比例したコミックの品揃えの本屋があったので、土浦でも開拓しようと思い調査に向かう。 先ずはピアタウンのブックランドカスミ。それなりの品揃えであり一安心。特に、エマの2巻とシャーリーが並んで置いてあったのはここだけだったので、マイナーなコミックもそれなりに入荷するであろう。 次に駅前。ウララの共栄堂はピアタウンには劣るものの、ここもそれなり。何故か「ワイルド7」の愛蔵版に手を出す(笑)。駅ビルは駄目。白石も昔の面影まるで無し。 最後に家の近くのDVDやらCDやら本やら扱っている店。普通のコミックならここで十分事足りる。しかも、アワーズが置いてあったのもここだけ。取り寄せも可能とのことなので、使い勝手はかなり良さそうである。 結果、家の前とピアタウンでとりあえず需要の大半はカバーできそうな感じ。ただ、ここで入手できないコミックとなると、今のところ都内に頼るしかなさそうであり、つくばも開拓せねばなるまい。 というわけで、明日こそ市内で入手できなかったコミックを求めて秋葉に行かなければ。
実家の状況についていろいろ考えてみたが、どうにも私が思っていたよりも数段悪いようである。特に、人材の質の低さが致命的な感じ。同時に、やはりINAXは大企業であったことを実感する。
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