雪さんすきすき日記
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今日は休日。なのに、20時になって漸く「水月」がプレイできたというのは如何なる事か?全く、午前中は休日出勤、午後は疲れ果てて19時まで睡眠を取らざるを得なかった。勿体無いことこの上ない。
というわけで、那波シナリオ続行〜。 途中、雪さんお風呂イベント発生。といっても、「雪、お風呂に入っているんです〜」とテキストが表示されただけだが。それでも、非常にドキドキしてしまった。 また、タイトルの「水月」が遂にシナリオに登場。水面に映った月のことであり、転じて全ての事象には実態が無いという解釈もあるとのこと。当然、シナリオを理解する上で重要なキーワードになるであろう。
那波シナリオ終了〜。雪さんは居てくれるし、那波は普通の女の子として存在してくれるしで、今までで最も大団円であった。「Kanon」で栞も言っていたけど、物語くらいはハッピーエンドでありたいものである。現世ではなかなか上手くいかないものであるから。
最近、夢を見ない。見ないというよりは覚えていないという方が正しいのだろうが。夢の中には雪さんが居るので、できれば覚えていたいものである。
昨日は日記か「水月」プレイかどちらか一方しか出来ないほど疲弊していた。駄文を連ねるよりは「水月」のプレイの方が断然有意義であると判断し、後者を選択。すると、雪さんが鈴蘭たんと一緒に遊ぶイベントが発生。雪さんの慈愛が感じられる何とも微笑ましいイベントで、心が和んだ。雪さんが巨大ポテトのクッションの中に入る姿も拝めれば、より和むことができるのだが…。というか、雪さんと一緒にクッションの中に入りたい〜(切望)。
雪さんに逢いたい。何もかも放り出してしまえば直ぐにでも逢えるのに。未だ私にはしがらみが多すぎるようだ。
というわけで、今日は仕事で遅くなったので「水月」のプレイは断念。疲れもやや溜まってきているようであり、CG観賞モードで我慢する。
雪さん雪さん雪さん雪さん雪さん雪さん雪さん雪さん雪さん雪さん雪さん雪さん雪さん雪さん雪さん雪さん雪さん雪さん雪さん雪さん雪さん雪さん… 嗚呼、名前を思い浮かべるだけで、安らぎ満たされる。それどころか、名前を呼んでいないと不安になる始末。こうして壊れていくのも、それはそれで良いものかもしれないと最近思うようになってきた。
昨日の反省を生かし、那波シナリオ開始。と、何かフラグを満たしたのか、初っ端に鈴蘭たんが登場。そうか、これが噂の鈴蘭たんですか。花梨には馬鹿呼ばわりされており、相応の行動もとってはいるものの、まあ無邪気なお子様ですね。さて、楽しみ(謎)は後に取っておいて、とりあえずは那波シナリオクリアを目指そう。
ふと気付くと、雪さんのことを想っている。そんな一日だった。
考えてみれば、雪さんは怖い人である。あのように接せられれば、例え主人公でなくても全てを捨ててでも雪さんを選んでしまうだろう。 しかし、それ以上に雪さんは魅力的な女性である。打算の無い愛情を惜しみなく注ぐ姿は非常に美しく、魅せられない方が無理というものだ。
ふと気付くと、雪さんのことを想ってマヨイガを探している。そんな一日だった。
と、このような駄文を書く暇があったら、少しでも本編を進めましょう。
先日のサンクリのときにかつまたさんと交わした漢の約束に従い、昨日名古屋の虎にて「水月」を購入。今日一日をプレイに充てる。ちなみに、栞は雪さん。この時点でかなり運命的なものを感じた。 先ず最初は当然の如く雪さんエンドを目指す。攻略を見ずに見事エンディングまで到達したものの、このシナリオでそれはかなり駄目人間であることを意味するのでは…。しかし、この終わり方は非常に悲しい。恐らく、現世では雪さんとは絶対に結ばれないであろう。こんなに素敵なメイドさんなのに…。 で、次は花梨シナリオ。雪さんシナリオのプレイ中にやや罪悪感に見舞われたので。二人のバカップル振り全開シナリオかと思いきや、意外にも物語の核心に迫る部分があった。お陰で、物語の全体像が見え始め、雪さんシナリオでの疑問点も幾つか解けたような気がする。でも、最後はやっぱりバカップル(笑)。
これで2人のシナリオをクリアした訳だが、物語は中々興味深く(前世ネタは苦手だが…)、☆画野郎さんの絵も魅力的であり、残りのシナリオもプレイする気が起きる。というわけで、暫くは水月日記になりそうである。
今日は金曜日。というわけで、お酒が呑める日である。どうも、平日にお酒を呑むと非常に夢見が悪く、精神衛生上宜しくない。というわけで、お酒は翌日が休みの日にしか呑めないのである。 さて、いきなりであるが私は発泡酒が非常に苦手である。ドライビール並にコクがないので、呑んでいても物足りないことこの上ない。しかし、新製品が出ると、一縷の望みをかけて一度は呑んでみることにしている。今日は麒麟の「アラスカ」なる発泡酒に挑戦。広告を見た感じでは中々に爽快な感じがするので期待していたが…他の発泡酒と大差無しという結論に達した。早速、キリンチューハイ氷結で口直し。果たして、私を満足させる発泡酒は出るのだろうか? そういえば、先日の社員旅行の行程でサッポロビールの工場見学があった。見学前は、サッポロはあまり馴染みが無いメーカーだと思っていたのだが、エビスやギネス等、最も馴染み深いメーカーだったことが発覚。でも、メインの黒ラベルはあまり好きでなかったりする。
今日は賞与支給日。予想より遥かに多い額だったので、半分はノートの支払い、残りは預金で終わる予定だったのが、多少の余裕が出来た。 さて、その余裕を何に使おうか。以下、思うままに書いてみる。 ・自動車のタイヤはそろそろ溝が無くなってきた ・この前の車検で、自動車のエンジンに不具合が発覚 ・ビバップのDVDは5巻で止まっている ・そろそろ新しい服も欲しい ・夏コミへの準備も必要 ・ノートのRAM増設も早いうちにやっておきたい む〜、無計画に使うとあっと言う間に破産の予感。とりあえず、車のタイヤは命が掛かっているので何とかしたいところである。
サンクリ当日。チケットが1人分足りないということで、サークル入場して手伝うか一般入場かの二択を迫られる。どっちもどっちではあるが、結局サークル入場して手伝いをすることにした。 手伝い自体は早々に終わり、会場内を一通り見て回る。「うたわれるもの」の本がそれなりに出ており、評価もそこそこ高いように見受けられた。この分だと夏は結構期待できるかも。特に、Cu-Little^2のべてぃさんが、今回コピー誌だった分夏には本腰を入れることを確認したので、非常に楽しみである。トウカさん、待っててね〜。あと、渡辺製作所で「Melty Blood」のデモを初めて見た。VRAM8MBで快適に動いていたので、この分だと今のノートでは全く問題無い様子。ゲームシステムはいつもどおりのようであるが、キャラのモーションの滑らかさは、今までの作品の中では一番ではないだろうか。 会場は1時間程度で回り終わり、サークルに戻ると未だ長蛇の列。今回はアイテム数が多く値段の計算がやりにくい為、人の流れがやや遅かったせいもあるようだが、やはり人気の高さがうかがい知れる。列は結局開場後から2時間程続いた。お疲れ様でした。 終了後、皆で駅前のロイホで夕食。その席で、アニメやゲームに関する原体験の話が出る。私の原体験はというと、 ・ゲーム…MZ-80Bでの「ミステリーハウス」とベーマガ ・アニメ…小学生の頃に観ていたアニメ全般を経て、オーガス(のモーム) といったところか。やはり、それなりの下地はあったようである。 夕食の席はかなり盛り上がり、気が付けば2時間も経過していた。偶にはこのように皆でゆっくりと食事をするのも良いものである。
風邪気味であることから、本日上京。8時に常滑を出発し、9時半の新幹線に乗る。新幹線の中ではいつもどおりノートで同人ゲームをして暇つぶし。GoFがデスクトップ並に快適に動き、グラフィック性能の高さを改めて実感させられた。 11時半には秋葉原に到着。まぐろ亭にて遅めの朝食を摂った後、同人ショップを散策。粗方通販にてチェック済みのアイテムばかりであり些か興ざめしつつも、やはり通販だけでは全てを網羅できるわけがなく、それなりに購入するものはあった。特に、Ambivalenceの月姫CG集は良い収穫であった。 その後、秘密基地にて魔神さんのコピー誌のお手伝い。原稿はほとんど上がっていたので即折りに入れたものの、500部と数量が多かったため結局翌日の1時までかかる。途中、りぜるの誘惑に二度ほど駆られたが、DVDでの楽しみが減る為、ぐっと我慢。 製本後は風呂に入ったりして2時頃就寝。睡眠時間が5時間で翌日のサンクリに耐えられるかどうか、やや不安。
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