★えみんこ秘密日記★
++えみんこ

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2008年10月19日(日)  [かわいい男の子3人と]

合コンではありません。ええ、けっして。

私の友人元ミコが、某旧帝大の秘書なので

そこのマスター卒業生3名と、会食。

その3名はかわいいこたちで、さらに3人で部屋をシェアして住んでる。


そこに、一部屋空いているということで

そこにえみんこが住むことに?!


なるのか?!!



2008年10月18日(土)  [そんなわけで爆睡]

まあ、そんな昨日からの続きでしたので

午前中には家へ帰りづらく、

マンキツで時間つぶしたり、

地元の図書館で時間つぶしたり
(そこで漫画家マリナシリーズを見つけてしまったり)

して、家へ帰って爆睡してました。



(昨日のアイコせんぱひは、エッチはしてないそうです。
 前彼との別れの原因がそれの強制だったからね。とのことです)



2008年10月17日(金)  [恋におちる二人を見てました☆]

隣の課のイケメン25才と
えみんこ、アイコせんぱひとで合コン?しました。

そうしたら、アイコせんぱひが小悪魔テクを行使!!

まず、えみんこの年を自分より10コ上であることと
えみんこの片思いを細かいディティールまで暴露
(この時点で、えみんこを彼の恋愛対処から除外)。

そして、「正面は照れるから、席変わって」と彼の横に移動して
ボディタッチしまくり
(自分の好意を伝える)。

「あ。あと2分で私の終電が出ちゃう」
と、終電を逃す。

えみんこを酔いつぶす。→横になるえみんこ
その間に
「えみんこさんって、あぶなっかしくて保護したくなりますよね。
でも、私にはそういう存在がいないなあ。。。」
(さびしさアピール)

「この間、彼氏と別れたばかりで。。」


ここまでは序の口。

この後、すぐ近くにある彼の部屋へ二人でおじゃま。

えみんこはすぐにダブるベッドの端っこで眠ったフリ。
少し離れて彼が横になるも、
すぐにそばのデザインチェアでアイコせんぱひが
彼を捕まえて「眠れないの」とおしゃべり。

そのおしゃべりが、ラブぃわけですよ!!

「どうして、そんなに私のこと見るんですかぁ。ふふふ」

その後、恋に落ちていく二人の会話を聞いてしまうわけですよ。
夜中3時から6時近くまで!!
眠れないわけですよー!!

ア「どうして、眠らないんですかぁ?」

彼「今が、大事な時間な気がするから」

wwww。ラブな会話。

6時過ぎにちょっと眠れたら、起きたときには

ア「キスしていいですか?」


キャー!!

眠ってる(ふりしてる)えみんこの横でですよ!!

このままエッチなことし始めるつもりじゃないでしょうね!!


なんとかタイミングをみはからって
「時間までに家に帰ってこいっていわれてたの!!
 朝食のパンとか買ってあるから、
 アイコせんぱひは彼に朝食食べさせてあげてね」
と、飛び出して帰りました。


ふー。




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