★えみんこ秘密日記★
++えみんこ

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2007年06月30日(土)  [あなたも好きでしたか?]

超絶久々に(約5年ぶり?)
漫画家峰倉かずやさんの日記を読んだら
彼女もチームナックス+社長のファンでした。

いやいや、以前の日記にはそんな記述がなかったから
何かしらのきっかけでハマッたと思われ。

そういえばえみんこも「きっかけ」でだだハマッて現在にいたるわけだから、そうだよなー、と。

峰倉かずやさんの日記にはえみんこの好きな
榎木孝明や田中哲司が出てきたり

宮崎アニメで2番目に好きなのに「紅の豚」があがっていたり、
ヤスケンと社長の関係に萌えていたり、
社長が女装して、キス指南するのに萌えてみたり、

えみんこのツボを着実についています。


特に「紅の豚」はさー。


友人や恋人と
「ジブリ(もしくは宮崎)作品で、どれが一番好きか」
って、話題に一度はなると思うんだけど
(え?ならない?)

そんな時に
「紅の豚!」と答えるえみんこは
未だにだれからも同意を得られないでいたのです。

いやさー、よくできてるのはもちろん「ナウシカ」だし、
「カリオストロの城」のラストの台詞は秀逸だよ?

でも、「一番好き」と聞かれれば紅の豚なんだよねー。

ちなみにえみんこの過去のオトコ達は

1番目(性格最悪)は「風の谷のナウシカ」

2番目(宿命の人)は「耳をすませば」

3番目(永遠の癒し系)は「魔女の宅急便」

4番目(燃える青年)は「千と千尋の神隠し」

5番目(都会の妖精)は「となりのトトロ」


誰もダブりがなかった記憶があります。


女友達には「紅の豚」と言ったとたんに、大笑いされました。うぐぐ。



2007年06月29日(金)  [訃報]



28日に中江真司さんがお亡くなりになっていたんですね。




仮面ライダーのナレーション、トリビアのナレーションで有名でしたが

我らが北海道のローカルヒーロー特撮?

「ホワイトストーンズ」

のナレーションもしてくださっていたのでした。


つつしんで、お悔やみを申し上げます。




2007年06月28日(木)  [★魔性のおとこ★]


よくぼーいずらぶではある設定ですがー

年下攻でドSでちょっとだけ前の恋をひきずってるみたいな。
(=年下なんだけど男役?で、サディスティック俺様かつ繊細みたいなー)


みたいなのに顎を掴まれて目を見つめられ、
指でくちびるをこじあけられたあげく
言いたくない言葉を言わせられてしまいました・・・。
(注:言わせられたのは、本当の年齢・・・)


いや、私もBLの受がするような反応
(伏し目がちに目をそらしつつも頬を赤らめて屈辱的かつM的なヨロコビを少しにじませた表情)で答えてるから私の脳内で変な方へ転がっていくわけだけどもね(←反省しろ)。
(・・・これも緑川光のBLCDの影響)



そんな彼ですが、この日の合コンにきてた最年少。


えみんこ(年の差8才)に
「年、そんなに変わらないでしょ?」
と、子犬のごとく(最初は子犬系から始まった)
言うのでぐりぐりとかわいがっていたら
「年上の女性には本気にしてもらえないだよね」
と、さびしげにため息。

・・・もう、この時点で「プロ?」疑惑。


他のおねいさん(年の差12才)には
「爪がきれいですよね」
えみんこには
「アゴのラインが好み」
セオリーどおり二次会からはボディタッチあり。

カラオケの最中には
「こんな恋、したことありますか?」

  −そりゃ、あるよ

「僕はもう、恋なんてしないかも知れません」

  −それはわからないよ。
   また恋をするかも知れないよ(若いんだし)




子犬系でおねーさん二人をせめつつ、
個人攻撃もしつつ、
冒頭のドS的な攻めですよ!!



それで最後に歌ったのが、槇原敬之の
「もう恋なんてしない」ですよ!
(歌詞のなかでは「もう恋なんてしないなんて、言わないよ絶対」なんだよね)


いったい、どこのプロですか?!


その魔性っぷりに
萌えないわけがないじゃないか!



いや、ほんと悪い男には気をつけたい(ため息)。










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