★えみんこ秘密日記★
++えみんこ

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2005年05月22日(日)  [関東☆子トラ組]

大泉洋は自分のファンの子達を「子猫ちゃん」と呼んでいるのでー

とうとうミスターはミスターファンたちを「子トラちゃん」と呼ぶようになりました。

ははは。

トラ年で景虎やトラグッズのあつまるえみんこは

まさしく「子トラ」のネーミングはジャスト。

ありがとうミスター!

よろこんで「子トラちゃん」と呼ばれようと思います。


+++

ちなみに今日の時点でYahoo!で「子トラ ミスター」で検索したら22件でした(そのうち1件がミスターネタ)

これから増えるかな♪



2005年05月21日(土)  [演劇はアングラで]


おととい観たナックスの舞台が予想よりも良かったせいで

もんもんとしております。



小さいハコで生声の情熱のある舞台が観たくなってきましたよ。

そういう演劇って、フライヤーぐらいでしかわからないし
思いっきり身内人口が高いし、主題も難解だったりするんだけど

でも、あのわけわかんない熱情に弱いんです。


自分にないものを求めるイキモノなんです、えみんこは。



一回舞台を観たのに、また観たいと思ったのは
茂山家若手の現代劇(銃一郎さん演出のやつ)以来です。
パワーがあって、未完成だけど、最後の舞台ではとても成長していそうな予感のする。

そんな舞台が他にも観たい!




2005年05月19日(木)  [手ごたえ]


今日はなっくすさんの舞台を観てきたのです。


はっきり言って、よかった!


前の東京アンコール公演は、新撰組マニアのえみんこに
新撰組をぶつけてきていたのもあれば、
ちょっとぐだぐだだったこともあり

それから考えれば、すごい進歩。

初の全国公演だからなのか、本がしっかりしていてテーマも明確。

笑って、泣かせるなっくすの基本的なところもちゃんと押さえていて



もう一回観たいなー。

舞台から近くて、生声が聞こえることもありまして、
ぐいぐいきてしまいました。

当日券も徹夜組が出るぐらいだから、
なっくすファンしか入れないってのが残念。
もっと広く、他のお客さんにも観てもらいたい舞台でした。

リーダーのモリが脚本を書くのですが、
彼の作った歌も他の仕事であるのですが、
一見、でかい声と顔とでガサツそうなのに
「モリは繊細でロマンチストだな〜」と思うのでした。


それに、生声の舞台には熱気とリアルがあって
ドキドキして引きずり込まれてしまいますね。


えみんこ@アングラ演劇好き







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