★えみんこ秘密日記★
++えみんこ

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2003年07月13日(日)  [旅ゆけば〜別府]

朝風呂も気持ちよいね♪

肌もすっかりすべすべさ♪♪

この1週間の肌荒れが嘘のよう。。。


ステキだった仲居さんに別れをつげ、近くの金鱗湖へ。

うーん。あまりに小さい。。。。

その後、湯布院のおみやげ物街を流す。やはり豆腐料理が目をひく。

別府の地獄めぐりのうち「海地獄」をながし、地獄プリンをいただく。
空港で早めの夕飯を食べて、機中の人へ。

思い体とトランクを引きずって帰路につきました。


うーん。飛行機だと遠くへ行った感じが薄いなあ。
便利で嬉しいけど。

この旅行中はずーっと雨で、それだけがちょっと残念でした。

梅雨明けはいつなんでしょうね。




2003年07月12日(土)  [旅ゆけば〜湯布院]

朝からひどい土砂降り。

でも、めげずに黒川温泉の入湯手形で温泉めぐり!

わかばと奥の院ともうひとつ(忘れた)。

どこも雰囲気がステキで、また来たい温泉です。黒川温泉。
豆腐料理が名物らしく、豆腐料理食べまくりでした。

午後には宿泊地である湯布院へ。

ここも5千円アップの宿なせいか、中居さんもサービスも建物も満足の行くものでした。
温泉もいいし。
(えみんこの肌は頑固なアトピー肌なので、普通の人が「すべすべする」というお湯でもすべすべしないことが多いのですが、湯布院はすべすべお湯でした♪)

夜はフンパツして4人でフェイシャルエステを受けました。
エステティシャンのお姉さんと会話していると、普段えみんこがやってる肌ケアは正しい(にちがいない)と実感。
やはり日焼け止めは肌に負担がかかるんだよー。乾燥するはずだよ。
家に帰ったらすぐに落としたほうが無難だそうです。

のりなどの顔パック写真などを取りつつ、終了後はのり持参の「妖怪カルタ」で遊ぶ。水木しげるの妖怪カルタでなく、江戸時代の絵の復刻版で無意味に恐い。

ええ。毎日酒盛り。

酒で血液ができてるような人たちなんです(他人事)。



2003年07月11日(金)  [旅行けば〜黒川温泉☆]

ちょっと早めの夏休みをとって、九州へ旅行です。

メンバーは短大時代の友人3人

・元巫女(日記にも多々登場する京都某神社の巫女だった女。生来の生真面目さが邪魔をして現在恋人ナシ。礼儀作法度、じじい好かれ度No.1。千葉県在住)

・のり(ルームメイト。身長175センチの長身に美人顔。なのに、アホアホ度No.1。不思議ちゃん度もNo.1。やる気のなさもNo.1。最近結婚して夢の専業主婦生活中。今回は泣き渋る旦那ちゃんを蹴り落としての参加。和歌山在住)

・ひろ(日本史分野のえみんこらと違って家政科だったのにもかかわらず、日本史オタクだった彼女。ふつーに見えて普通でないよいバランスの持ち主。年下の旦那とお子を実家にあずけての参戦。大阪在住)

・えみんこ(この日記の持ち主。年中恋人募集中。埼玉在住)


住むとこがばらばらなのでえみんこと元巫女は羽田で待ち合わせ。
朝っぱらから母に送ってもらって近くの駅を爆走して、なんとか羽田行きのバスに乗り込むことに成功。
早くつきすぎて羽田でボーっとしつつ。元巫女を待つ。
おみやげで買った「鳩サブレー」がその後、喜ばれる事に。

関西組ののり&ひろとは大分空港で無事合流。
さっそく名物「カボス」系飲み物をゲット後、レンタカーで臼杵の大仏へ。

臼杵の大仏です。
大仏マニアのえみんこ達はいずれ行かなければならない場所。
ロモカメラで写真取りまくり。ホルガ(ブローニートイカメラ)でもとりまくり。

クソ暑い中、睡蓮なども愛でつつ夏の野をゆく。

途中、「どっちの料理ショー」の特選素材だったという「カボスポン酢」もゲット。

お昼は「黄飯(おうはん)」を野上弥生子の生家の前のお店で食し、道の途中の「吉四六」人形で写真を取りながら宿泊地を目指す。

深い霧の中、黒川温泉着。

黒川温泉は近年クローズアップされている鄙な温泉郷。
俗っぽい感じでないところもいい感じです。
経済誌(どれか忘れた)でも成功している温泉地として選ばれていました。

ツアープランにプラス5千円の宿なせいか、サービスもお食事も非の打ち所がないくらいでした。

夜は元巫女が用意してくれた「投下扇」ならぬ射的?のようなもので、的に当てて倒せたら商品がもらえるという遊びをしました。

商品には昔取られた恥ずかしい写真や、元巫女のサインなど(笑)

サインどうしよー。売るか(売れるのか?)


疲れているせいか、夜はぐっすりでした。





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