netidolママ活動記
野山 ぴさか
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■ 反省文に続こう

生れて初めて反省文を書きました。
MY彼に。
理由は待ち合わせに遅刻したから。
反省して次回からはしないようにしないと。
待っててくれる人の身にもならないと。
なんて色々思ったりして。

人間だから失敗をする。
でも、反省もできる。
そうしたら次から失敗しないようにできる。
失敗しないように注意する。
そうやって成長していくのが自然だと思う。

けど、最近の私って成長してない。
失敗が活かされていないと思う。
ちょっとずつ前進したいのに、ずっと足踏みしてる感じ。
このままじゃダメだって分かってる。
少しずつ、成長しなきゃ。
自分の為にも、周囲の為にも。

2002年08月25日(日)

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■ 旧き友情に思ふ

高校時代の友人が帰省して来た。
仲の良かった友達同士で同窓会の真似事をする。
その子の帰省時には恒例の事。
会う度にお互いが少しずつ大人になっていく。
それでも共通の思い出は消えない。
友達って不思議だよね。
同じ時間を共有していた友人。
いつまでたっても同じ記憶を共有できるんだよ。
お互いの近状報告をしていてもなんだか昔に戻った気分。
すごく落ち着く感じ。

その反面、人は時々、他人を信じられなくなる。
相手の事がわからなくなる。
よく知る相手でも、知らない相手なら尚更。
そんな時、友情を感じると立ち直れる。
人と人は分かり合えるんだって。
同じ思いを共有できるんだって。
自分と他人との繋がりに自信を持てる気がする。

繋がっててくれる人達に「ありがとう」

2002年08月24日(土)

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■ 残暑厳しい折

形式的な書き出しから挨拶文作ってる。
「いつもお世話になっております・・・」
ってちょっと高い声で電話する。
失礼します。
失礼しました。
お手数お掛けします。
有難う御座いました。
企業交渉の仕事なんてこんな感じ。
なんだか自分の年齢がわかんなくなっちゃう。
社会に出たらこんな日々の繰り返しなのかな?
なんて夢のないこと考えちゃったり。
忙しいと、どうしてもマイナス思考になっちゃう。
自分の言葉で伝える事って社会に出たら要らないのかな?

その反面、様々な人の日記を見ていると言葉の大切さに気付く。
私も他人の事を言えるほどキレイな日本語は使えていない。
けれど、文章としての日本語が乱雑な人って多い。
書きたいことを書くだけじゃ、言葉は伝わらないのに。
書き方、語彙の選択、句読点の打ち方、その全てに伝わる要素がある。
だから、ただ書き連ねただけの文章は何も伝わらない。
私も気をつけなきゃ。

ところで、これを読んでいるアナタには伝わっていますか?

2002年08月23日(金)
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