へたれ練習日記

書けば自分でも発奮するかな!と、なんとなく付けてみることにしました。
オーボエとかファゴットとかまったり。
書いてある日が、多分練習している日です

オケ練(ファゴット)
2026年02月08日(日)

当初オケ練ハシゴ予定だったのだが、1件目は会場の関係でキャンセルに。正直助かった…。
ならオーボエ属でもやろうかなと思ったのだが、寒さに負けて潰えていた。すまん。ぼえだけ平日どっかで一度吹くかなあ。この先意外と休日予定詰まり気味で厳しい。

2件目の練習は予定通り。雪はやんだけど、少し早めに出発する。珍しく早めについた。

1stクラさんが負傷してお休みらしい。大丈夫なんだろうか?友人が頑張ってくれていた。

ブラ3の1楽章→4楽章→3楽章→オベロンの順。

1楽章が一番ヤバいん…やっぱ分かんね。分かんない上にヘ音をしばらく読まなきゃいけないので、尚更脳が疲弊する。指は多分、ヘ音で書かれていたとしても回らないと思うのだけど。1楽章に限らずだが、臨時記号もかなり多いから、この音あってんの?もしばしば。結構拍刻みで取り出してやったんだが、タイミングも怪しいが指も回ってないという…。

4楽章。そんなに早くしない予定とのこと。まだ私は指怪しいんだけどさ…。他の動きを消さないくらいの音量で。特に長めの音符とか。シンコペとか、気をつけないとアクセントの位置逆になりそうだな。終盤はかなりゆっくり目になる。そこまででテンポがゆるんでくところの確認とかも。

3楽章。ハートブレイク(イメージ。晩秋?)。ブラームスの言いたくて言えなそうな想いそう。映画音楽みもある(以上、指揮者さん談)。映画音楽でも使われているらしい。美しく演奏してください!(難しいね!)
3楽章とか、もうだいぶへばってきている。息吸う場所がない…。

オベロンは変拍子とかあまりトリッキーなのはないけど、弦は難しいらしい。かなり細かそうだった(ブラームスもだけど)。てか弦が簡単な曲は存在するのか?

ヴィオラさんが自分のことを覚えてくれているようで、少しお話した。難しいっすよね、ブラームスの入りとか。私もだいぶん怪しく申し訳ない。

あとは反省音源が来たら追記等する予定。

個人練(ファゴット)
2026年02月07日(土)

近所のカラオケ屋混んでいて、部屋替えで2時間お願いした。なんか手間かけてしまいすまない…
そして混むタイミングがやはり読めない。
そしてまたチューナーを忘れている。

ハミングロングトーン、テンポ50、6〜8拍くらい。低音部は4〜6拍くらい。上のCisまで。

スケール:テンポ52で8分音符と16分音符パターン、H-durとgis-moll。エチュード的なやつもやる。H-durのが一番難しいかも…あと調号5個は怪しいなー。これも異名同音になるんだろうが…

ここいらで部屋変えに備えて一旦水抜きとかしたんだが、同じ部屋通して使えるようにしてくれたみたい。ありがたい。

気分変えて、ブラ3からやってみる。全体的に怪しいところざっくり一通り、四分音符テンポ71で。
魔笛は100に落とす。怪しいところはそれでも怪しい。怪しいところは85ならなんとかいけるか。
ロザムンデ指練習はテンポ133(次回133から)。ロザムンデは次回テンポ上げてみるか?

ぬあー!もう雪降ってきた!

個人練(ファゴット)
2026年02月04日(水)

夜練行ってきた。

ハミングロングトーン、テンポ50、6〜8拍くらい。低音部は4〜6拍くらい。上のCisまで。吹き潰しリードにもやっている。

スケール:テンポ52で8分音符と16分音符パターン、Es/dis-moll。エチュード的なやつもやる。読みにくい。

ロザムンデ指練習はテンポ133(次回133から)。魔笛の指練習はテンポ106(次回106から)。もう上がらなくなってきたから、一度落としたほうがいいのか?
ブラ3の1楽章と4楽章の一部、四分音符テンポ71で。

個人練(ファゴット)
2026年02月02日(月)

昨日は潰えていた。

ハミングロングトーン、テンポ50、6〜8拍くらい。低音部は4〜6拍くらい。上のCisまで。破棄予備軍リード使ってみているが、低音猛烈に出にくい。低音は元気のあるリードでないと駄目かもしれない。

スケール:テンポ52で8分音符と16分音符パターン。軽めにb-moll、あとGes/Fis-dur。エチュード的なやつもやる。Ges/Fis-durのエチュード的なやつは、途中で表記が変わるので、一応示したやつで読もうとはしている。が、何に調号ついていないかとか分からなくなる

ロザムンデ指練習はテンポ133(次回133から)。魔笛の指練習はテンポ106(次回106から)。
ブラ3の1楽章、四分音符テンポ81で。いかん、もっと遅いテンポでやってたんか。次回71に落としてみる。

個人練(オーボエ属)→アンサンブル(ファゴット)
2026年01月31日(土)

ぼえとあんぐれ朝練。近所のカラオケやが満杯だったので、まよったが2駅先のカラオケ屋に担いでいく。スタジオもあまり空きがなく…。
カラオケ屋、先日平日夜間もいっぱいで…冬休みは終わっていると思うんだが…やはり混雑の傾向が読めぬ。

・イングリッシュホルン
寒いから多めにあっためる。今日は延長管あり。

ハミングロングトーン、テンポ50で8拍、実音High Gisまで。低音とか気をつけないとスカるのはオーボエと同じ(ぼえよりマシな気はするが)
スケールはテンポ50で8分音符パターンとか、E-dur/cis-moll。エチュード的なのもやってみる。Esが怪しい。
ヒンケ5〜6曲目。

口疲れるってことは、アンブシュアがよろしくないのか?

・オーボエ
ハミングロングトーン、テンポ50でHigh Esまで。ロングトーンだけ立ってやってみる。
スケールは、予習でFis/Ges-dur、a-moll。テンポ50で8分音符パターンとか。
As-durとf-moll少し。次回もう一回。
ヒンケレガートの項1〜2曲目。跳躍というかハーフホールたが、音飛ぶ時の息のコントロールが怪しいのは、オーボエも同じかもしれない
あーオーボエ、リード吹きにくくてしんどい。

先日、簡易的な楽器ケースを入手された人の投稿で、楽器割れ注意みたいのを見かけて…グラナディラのやつとか、あまり長時間寒空を引っ張り回すべきではないのか?

・ファゴット
夕方はゆるくアンサンブル。ファゴットでトロンボーン代理。準備にもたつき、出遅れた。申し訳ない。

トランペット属(現フリューゲルだが、あれは厳密にどこ属なのか?友人話していたようにビューグル属??)の友人と、母校が同じホルンOBさんとアンサンブル。友人の演奏会はしばしばいくのだが、意外と3人集まって吹いたこと無いよねと、やってみることになった。ホルンさんから提示されたのは、プーランクの金管3本のソナタ。プーランクな時点で、それなりにヤバい香りはする(基本的に未知)。

友人は楽団の練習後かけつけてくれた。怪しいながらも何とか通してみる。できればかっこいいのかもな?多分難しいのは、トランペットとホルン…。
また何かやる?とか話していたけど、私はinCしか読めない人…準備期間あれば、何とか読み替えはするっす。

食事もしながらちょいちょいお話し、私はホルンさんに自慢するため、昔もらった某プロ奏者たちのサインパンフ見せたり、実家で塩漬けになっていたブラスCDを半ば強引にお二人にお渡ししてきた。

帰りの道中、友人の旅の話を聞いたりしたが、プロムス当日券でウィーンフィルも聞いたと(メイン目的はブリティッシュブラス鑑賞)。いいなああ!絹糸のような音だったそうだ。

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