へたれ練習日記

書けば自分でも発奮するかな!と、なんとなく付けてみることにしました。
オーボエとかファゴットとかまったり。
書いてある日が、多分練習している日です

個人練(オーボエ属)
2025年11月08日(土)

ぼえ属を吹くかね…明日オーボエ調整に持っていく予定なので。

・イングリッシュホルン
ハミングロングトーン、テンポ50で8拍、実音High Gisまで。
スケールはテンポ50で調号2個のやつまで(長調、短調ともに)。
ヒンケの前の方さらってみる。やはりシャープ系の練習曲っぽいのやりたいような…


・オーボエ
ハミングロングトーン、テンポ50でHigh Esまで。
スケールは、シャープ4個のやつまで。テンポ50。
あとはヒンケやり直しとか(前の方)
もう捨てようかなリードの再発掘とかしてみる。一個は捨てても良いが、一個はいけそうか?吸って吐いて音鳴らすのが、少し行けそうな気がする。

午後はパート員さんが別楽器で参加している楽団の演奏会に行ってきた。プログラムの内容自体猛烈に濃そうだったが、濃かったな…そして演奏会後に喋り倒してきた。

個人練(ファゴット)
2025年11月04日(火)

スワブ一式洗濯した!

うだうだ迷っていたら、カラオケ夜料金になってしまって、地味に痛い。

ファゴットのリードでも、吸って音が鳴るか試してみた。鳴ることは鳴る。吐くときはやはり鳴らない、どうにかすれば鳴るか…?とかやっていたらリード落とした。落としてない方を使おう。

ハミングロングトーン、テンポ50、できれば8拍。低音部は6拍くらい。上のCまで。

スケール:ファゴットも、とりあえずテンポ50〜八分音符パターンから攻めてみることにする。
H-dur、gis-moll、E-dur、cis-moll。2オクターブか、できそうなやつは3オクターブ。低音部があやしいかなー。エチュード的なやつは、H-durとcis-moll。E-Gis、Gisの移動が小指のが速いか、親指のが速いか。小指か?親指の方は、キー間ひとつ飛ばさなきゃいけないしなあ。
ところでワイセンボーン、短調が2パターン細かく記載されていないかもしれないんだが…2冊目にでてきたりする?買ってみるかなあ。

教本スタッカートの項をすこしやる。このへんから速度指定がでてくるが、全然追いつかん。じわじわやった方がいいのか?

教本とかやりすぎた。魔笛の指練習少し。メトロノーム75〜76。

オケ練(ファゴット)
2025年11月02日(日)

電車は間に合ったぜ。

始めにリズムパターンの練習を手拍子でやる。単音のと、2音に分かれるの1つずつ。分かれるやつは、隣と違うパートをやる。次回こそ印刷してくる。

シューマン予定だったが、前回の復習の3〜5楽章がさらっと予定だったものの、まあまあじっくり目で、後半1〜2楽章(1楽章は抜粋)の練習になったので、結果的にフルになった。疲れたぜ。
各パートの噛み合いがあるところとか取り出してやったと思う。音符量多くてきついけど、別に簡単なわけでもないよね。
先生は復習をよくするよう話されていた。

4楽章はゆっくり目なんだが、ゆっくりテンポが待てない人結構多かったりする?私はロングトーンと戦っている…あとはピッチかなあ。なるべく音程等付けるように心がけてはいるが、難しい。
弦楽器がまあまあ細かいことをやっているので、それに拍をはめる。

面白かったお話は、感情はどこから発生するのか?という話。具体的には、心拍数で左右されたりもするので、静かな曲やる前には深呼吸とかして落ち着くと良いよ、とか。

反省音源を聞いたら加筆するかも。

個人練(ファゴット)→レッスン(オーボエ)
2025年10月28日(火)

時間はあるにはあるんだが、不摂生しているのもあるがテンションとやる気あがらなくての…いつもも微妙だが。

・ファゴット
今日健診で休み取ったが、昼くらいにしたので朝練してきた。1時間半弱。2時間ファゴット個人練しても良かったんだが、出遅れた。

ハミングロングトーン、テンポ50、できれば8拍。低音部は6拍くらい。上のCまで。
スケール:ロングトーン的なのは省いて、H-durのエチュード的なやつは、テンポ35、3連ガイドで。ハーフホールのタンギング外すな。
E-durとcis-mollもざっくり。cis-mollのエチュード的なやつのテンポ悩む。
教本はレガートのやつと、今日はタンギングの項もすこしやってみた。
ロザムンデの指練習。指が怪しいところ一通りをメトロノーム93〜98でさらう。曲練だが、アルペジオの基礎練している気分になってくる。


・オーボエ
なんだかんだしていたら、またギリギリに…音出しゆっくりできなかった。

先生にキャリパーを見せてもらい、リード複数を測ってもらう。個体差もあるが、重いやつは先が厚め(全体が厚いわけでなく、先が厚め)、直近で使ったのは真ん中はほとんど削っていないが、先の面積?が広めとか、作り手による。分からなくなってきたな…
リードの材の硬さ・やわらかさも関係するらしく、柔らかいの(白っぽい、模様があるなど)は厚めのよう。白すぎるのはへたりやすいので避けたほうが良い。

口の話。ちょい違う視点から。加え方の深さについて。
リードを吸って音が鳴るか→鳴る→その状態で息を流して音が出るか?→出ない
息吐く時に口を締めすぎて振動を止めてしまっているかもしれない。唇は柔らかく、口周りの筋肉でしっかり支えるような。
吸って音が鳴るのは、リードくわえて振動するギリギリライン。深く加えると振動しにくい。が、浅すぎてもコントロール難しいとかピッチ取りにくいとかあるので、いい塩梅をリードごとに探る感じか。吸って音が鳴らない人もいるようで、それは深過ぎるのが原因のよう。
口かよ!そして力入れる部分がやはり間違っていそう。
ファゴットはそこまで力入れなくても鳴るのでは?(リードが大きく厚いから、力任せに鳴らせないのでは)と先生が水を向けてくれたが、もしかしたらオーボエのが口に力が入っているのかもしれない。だがファゴットも口に力入っていそうなので、今度やってみるか。
先生はかなり浅いらしいが、その方がリードの振動を止めずに鳴るのかもしれない。

スケールはF-durとD-dur。ノータンキングとタンギングあり繰り返したり。初速が遅い。拍にはめて確実に発音できるかとかやった方がいいのかも。
スケール、目安として全調テンポ80,8分音符パターンでできるとかなりいいよう(芸大入試は112らしい)。

閑話休題。ベテランプロファゴット奏者さんの話。努力の人そのもので、いつも一番早くに練習に来ているらしい。なのでファゴットの方皆早く来ているとか…。
努力がどれだけできるか?で結果を分けるかも、みたいな話をしていた。

個人練(オーボエ属)
2025年10月25日(土)

今日はぼえたち。しばし吹いていなかった。そして寒いので楽器あたためていた(イングリッシュホルンはよくわからんが、多め&長めに温めた)。楽器吹く前に温めだすの、体感で平年より1ヶ月くらい早い気がするんだけど。てか今週全体的に寒くて…。

・イングリッシュホルン
ハミングロングトーン、テンポ50で8拍、実音High Gisまで。
スケールはゆっくり目に調号1個のやつまで(長調、短調ともに)。とりあえずテンポ50くらいで。
イングリッシュホルンもヒンケつかうしかなさそうだから、前から少しずつ攻めることにする。でもこちら移調楽器だから、シャープ系に強くなったほうが良さそうな気がしてる。


・オーボエ
ハミングロングトーン、テンポ50でHigh Esまで。
スケールは、調号なし→シャープ1個のやつまで。テンポ50くらい。
先日と別リードを吹き潰しつつ、ヒンケも少しさらう。

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