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個人練(オーボエ属)→修理
2025年03月06日(木)
修理のために急遽休みを取ったので、朝練!ただ、朝練やるよりやった方がいい役所ごとを思い出したのだ…しかし時間的に微妙なので仕方ない。役所ごとはまた後日に。
・イングリッシュホルン 管体長いから、楽器なかなかあったまんねえ。いつもの1番ボーカルでハミングロングトーンをテンポ50で8拍を実音のHigh Gかな(記譜のHigh D)。以前ある程度まとめ買いしていたリードも、怪しい気がするんだが…オーボエほど口に力が入ってはいないと思うんだが、オーボエのリードをかなりの勢いで潰している気がするので、アンブシュアに自信がない。リード硬すぎても吹けないしなあ。 スケールは記譜Cのエチュード的なやつゆっくりをやったり、ヒンケの最初の方やったり。
・オーボエ 同じようにロングトーンを上のEsあたりまで8拍。スケールは調号一番多いやつ2種。C-durのエチュード的なのをゆっくり目で。テンポ70あたりで怪しいか。 あとはヒンケの前の方を復習したり予習したり。ちゃんと記譜のアーティキュレーション通り吹くように気をつけたりとか。
オーボエのLow Hキーがぬるっとして戻りが悪いため、楽器屋に予約してお願いした。その日中に直るとのこと。良かった。 原因はタンポある側の棒の曲がりで、経年でなり得るらしい。そっちかよ。いかにも曲がりそうな、キーと連結している方じゃなかったんか。 確認し、ぬるっと感は解消して戻るようになった。ありがたし。応対してくれた方、何となくだがお名前に見覚えがある気がするので、長くやっている方かな(ただ自分の人の記憶は当てにならない)。
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