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結果的にイングリッシュホルン練になった
2023年04月28日(金)
イングリッシュホルンはダブルケースでいただいたのて、オーボエ入れてカラオケ屋で練習するかと向かったわけだ。両方吹くならいつもより少し長めに使おうかなと受付して、気づいたらオーボエリードを忘れていた… 途中退室も何なので、とりあえずそのままイングリッシュホルンを吹くことにする(なんとなくだが、複数楽器を吹く時は、管が長い低音のやつから吹いている。吹きやすいような気がする)。
リードは前の主さんの厚意で2本つけてくれたのだが、リードも買いに行かないとな。音は出るんだが、右手きっっっつ!つりそう。私は手のデカさはそこそこなんだが、腕の長さはどうだったかな。腕の長さが問題なのか?でも女性奏者もいるから、できなくはないはず…とか考えながら吹いていた。楽器自体が重いのもあるのかな。次回はストラップも試そうと思った。
試しに「だったん人の踊り」を吹いてみて、譜面は無いが何となく運指は類推できてそれっぽくは吹けたのだが、私の脳内処理が普段と違うおかしなことしてそうな気はする。 家路も吹いてみたが、あれは難しいというのが実感できた。音も高いし。
ところで、裏技的に、イングリッシュホルンをオーボエのリードで吹くことはできるらしいのは聞いていたのだが、逆はダメだということが判明した。チューブの経?とかが違うのかな。
そしてスワブやら何やら、色々と準備していないことに気づいた。ひとまず今日はオーボエ用ので何とかして、近いうちに買いにいきたい。 リードケースはオーボエと共用のやつを買うからな!そしてヘタレリードでもいいから、オーボエのも入れとこ。
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