へたれ練習日記

書けば自分でも発奮するかな!と、なんとなく付けてみることにしました。
オーボエとかファゴットとかまったり。
書いてある日が、多分練習している日です

今日の合唱
2013年12月07日(土)

合唱ネタだけです。また今日も遅くなった・・・。

かぜっぴきで喉がやられている(いつもは喉の痛みから来るのに、今回はしょっぱなから「せき」である・・・)ので微妙なんですが、コダーイの練習曲の10番・・・やばい、これ譜読みしたことない。最初何の調か分かんなかった。そしてせきのせいか、音程が上ずってしょうがない。音程悪いの、多分私のせいです。なるべく腹から出すようにしてどうにかつじつま合わせる。

曲は「風に寄せて」は、譜読みは一通りしましたが若干怪しい。アルト分かれるしなー、これ。アルト以外も分かれますが。「やんま」は途中までしか譜読みしてないんですよ。ヤバイ。音取るだけで精一杯。いや、結構落ちたけど。ああもうほんっとすみません。しかも今日私発声練習ちゃんとしてないよ。

なので友人はベテランではあるけれど、音取りも正確だし、声もきれいだけど芯がある感じなので、いつもすごいなあと思うのです。

今日のレッスン(オーボエ)
2013年11月27日(水)


また溜めてる練習日記もあるんですが。

学校レッスンでした。
HINKEスケールは新規で見ていなかったので、Es-durを見てもらう。指の形を指摘される。私はどの楽器でもとにかく指が遊びがちなんですが、このスケールだと小指が遠いキィを押さえないといけない(左はF、右はEs)ので待機しがちですが、力を抜いてくるんと収納したほうがいいらしい。前も言われたけど。要は力が入っているんですが、確かにG#キィを押さえる時は楽かも。あと「自分じゃ気づいてないかもしれないけど、(脱力した方が)音がやわらかい」とのことでした。

後ほど追記予定。

今日のオケ練
2013年11月16日(土)

ジョイントコルクをゴリゴリ削った後、オケ練行ってきました。げ、また譜面忘れた・・・A4サイズに切って、まとめるかなあ。しかもチューナーもない。鞄が壊れているので、紛失した可能性もある。

編曲もののある曲が、ソロヴァイオリンの譜面持ってきましたか?ってくらい細かく、跳躍し、休みがない。久々に口にきた。

オーボエのおじさまから、ガブリエルのオーボエの譜面をいただいた!

田園かは口がヤバいので割とボロボロ。いかん、口締めすぎてピッチ高い。最後に通して終わりますかと、頭から数小節演奏したところで地震きました。結構揺れましたが、震源地は千葉だったようです。

今日の練習(いろいろ)
2013年11月09日(土)

リペア自習でジョイントコルクをゴリゴリ削っているので、こういう時「良い服いらないなー」とか思ってしまい、それに拍車がかかっててまずいような。秋物かわいいのに!

オーボエはロングトーン、HINKEのEs-durを付点パターン、テレマン2楽章のアーティキュレーション確認。タンギングが苦手な人仕様にしてもらったのですが、意外とヤバい。あー、このリードはダメだな!

合唱はコンコーネ14番、曲は「風に寄せて」。良い曲そうだけど、自分があまりはまっている気がしなかった。せっかくアルトさんとハモれたのに。歌詞でも歌ったけど、音とりもまだ怪しそう。何回かおちました。

今日のレッスン(オーボエ)
2013年11月06日(水)

途中まで入力したのが消えてしまった!

毎度サボっていますが、学校レッスンの事を覚えている範囲で書きます。

HINKEスケールA-dur。若干まとまってきたようだが、テンポは超低速。タンギングは舌の力が息の力に負けると強すぎてわざとらしくなる。下の力が強い=リードに接している時間が長い。特にアクセントの時も舌で突くのではなく、息の力でやること。まあ、腹を使えということになるんですが・・・。

Es-dur。タンギングの注意は基本的には上と同じ。あと、アクセントのついている音を強くするだけでなく、それ以外を弱くする。アーティキュレーションがA-durの曲と異なるので、それがちゃんと分かるように→スラーの終わりの音を押さない。あと、下っていく時に大きくならない。左Fの運指が猛烈に下手くそですが、ただでさえこのキィまで距離があるので、意識しないとやりにくいらしい。As-B♭の運びがバラつく。指がバラついているのを指摘される。一緒に動くようにすること。
このスケールやってて、今更ですが運指を指摘される。私はいつも左人差し指をハーフホール&右小指でLow Cキィを押しているのですが、正規の運指はいらないらしい。Low Cを押すのはピッチを下げたい時だけのようです。私は特に高音になると口を絞めがち=ピッチが高くなるので、それで押してたのではないかと・・・。あと、High DとHigh Esは倍音で鳴らしているので、直下のCの口より緩めないとなりにくい。若干縦に開ける感じ。鏡でアンブシュアを確認しながらやらされる。確かに気をつければ出ます。相当気をつけないと外しますが。上のオクターブのEs-durスケールを練習しておくように言われました。

C-moll。この曲が吹いているうちに分かんなくなる。6/4は6/8と考えると分かりやすい。Larghettoだが、遅くなりすぎない。スラー&スタッカート、テヌート&スラー、テヌート、スタッカート、スラーと5パターンの指示が出ているので、きちんと吹きわけをする。

曲(テレマン)は、アーティキュレーションを決めてもらいました。これで練習してきます。一応1楽章と2楽章予定。「(4楽章)全部やっても良いよ」といわれましたけど(前回全部吹かされました)、無理です。さらいきれる自信がない。

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