| 2007年09月29日(土) |
Simulation
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何年か前、ベースボールショップGTK(http://www.teragami.com/ )で、分不相応にもオーダーグラブを作った。
松井稼頭央がニューヨークメッツに行ったばかりの頃で、配色イメージは、その頃の赤と黒の松井稼頭央モデルを真似た。凄く気に入っている。
今もGTKのホームページを見ては、いろいろな人がつくるオーダーグラブを見てニヤニヤしている。たいして野球できないくせに、そんなところに目が行ってしまう。
一応、GTKの会員でもあるので、ここのグラブシミュレーションシステムの完全版をダウンロードして、暇を潰していたりする。実は、内緒だけど(笑)、次に製作しようと企んでいる野球グラブの配色などを妄想している毎日なのだ。
会員限定のシミュレーションシステム完全版は、ウェブの種類やパーツごとの配色はもちろん、縫い糸や刺繍までも細かく指定できる。メーカーは、久保田スラッガーとローリングスとハイゴールドで遊べる。
ちなみに、いま考えているのは、ファストバックでDPオレンジとタンを絡めたものと、同じくファストバックでグレーとKSブラックを絡めたものと、やはりファストバックでDPオレンジと赤を絡めたもの。レギュラーバックじゃなくてファストバックが、今のところのお気に入りなのだ。
悩むなぁ…♪
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午前中にマルク(骨髄穿刺)やって、第二クールの治療効果を確認したわけだけど、またもやペケ。
いったい、俺の病魔の強いことといったら、致死量を超える毒でも死滅しないのかもしれない。ある意味凄い。
治療効果といい、骨髄バンクといい、いいことねえなあ。
臍帯血移植黎明期の5年前だったら、ここで可能性がゼロになった。あとは死ぬのを待つだけの状態だった。
今は、まだ、ほんのちょっとだけだけど、可能性はある。臍帯血移植の成績を、病気のことを知らない普通の人が聞いたら、腰を抜かすだろうけど。
(ぁ。そうそう。これ読んだからといって、トンチンカンな励ましはノーサンキュー(笑))
それくらい、俺自身は強い。今だったら、誰にも負けないくらい、精神鍛えられている。
俺がいなくなったことで悲しんでくれる人のことを想像して涙を流すことはあっても、自分の運命はぜんぜん泣ける対象にならない。
可能性が低いなんてことは、ずっと前から知っていた。それだけに、普段から結構気をつけて生活してきたつもりだった。
入院した時点で持ち点がガバっと減らされてしまった。回復を試みた3カ月はただ時間が経過しただけに終わった。持ち点は、大幅に減った。
日に日に狭められていく可能性を、どこまでも信じようなんて思っていない。
運命に従うだけ。
もう望みなんて持たないようにしよう。
今があるだけ、儲けもの。
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| 2007年09月27日(木) |
Trampled Under Foot
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父母、弟妹、そして妻を交えて、ドクターからインフォームドコンセントがあった。
造血幹細胞移植の具体的内容、臍帯血移植のメリット・デメリット、移植後の副作用や合併症などについて、詳しく説明してもらった。移植の治療成績も教えてもらったけど、予想よりあまりに低いのでここには書かない(笑)
いまは、自分の可能性を信じるだけ。
俺が、平凡なショートゴロを、足で稼いで(?)何回かセーフにしてきたのを見てるでしょ?
諦めないで、ファーストベースまで駆け込むのみ。
(Trampled Under Foot: Physical Graffiti by Led Zeppelin)
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| 2007年09月26日(水) |
It's Not About the Bike
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入院91日目(病気療養休暇から休職へ切替え)。
昨日の採血結果で、血小板が劇的な回復を見せた。入院前の数値をはるかに凌駕している。
そのせいか、IVHのルート一本がまたまた詰まってしまった(涙)
近々また入れ替えになるだろう(痛っ)
マルク(骨髄穿刺)をやるのも近そうだ。
細胞数の多い臍帯血が見つかったらしい。これを使わせてもらえれば、一つの臍帯血でも対応できるらしい。移植に向けて良い条件になる。
ひとつひとつの条件の積み上げが移植成績に大きく関わってくる。これまでのデータは、ドクターから渡された資料に書いてあったり、自分で調べたりしたけど、良い条件であればあるほど、当たり前のことだけど治療成績は良い。
全打席ヒットを打つつもりでいるだろうシアトル・マリナーズのイチローでさえ打率4割を突破できないでいるけど、良い条件が整うのならば治療成績4割を突破している(臍帯血バンク資料)。
堂々とバッターボックスに向かおうじゃないか。
(It's Not About the Bike: My Journey Back to Life by Lance Armstrong)
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今朝は大荒れの新潟市内だった。
雷と雨の後、風が吹いていたようで、木々は揺れ、自転車がたくさん倒れていた。
日本海側の冬の特徴として、『鉛色の空』という言葉が使われることがある。
湯之谷みたいに雪が降る山沿いは、鉛色の空にはなりにくい。なんでかというと、雲がかかっているときは常に雪が降るから。雲は鉛色なのかもしれないけど、雪で雲は見えない。したがって、冬は曇りという日がない。
ところが、海沿いは、雪雲を発生させるだけで、雪が降らず曇りばかりで、空は鉛色になる。人間は海沿いに多く住んでいるから、鉛色の空=新潟の冬みたいな捉え方をされるようになった。
以上、ナカムラ説より(笑)
で、今朝の空は、その鉛色を思い出させてくれるものだった。
海には色がつかないから真っ黒。鉛色の空と黒い海。冬の日本海、演歌チックな寂しさがあった。
石川さゆりか坂本冬美か…
お昼前には雲も切れ、秋晴れの青い空になった。海の色も青く輝いている。風が強くて波が白く見えるけど、落ち着いた様子になった。
季節はこれからどんどんと冬に向かっていくんだね。雪の匂いがしてくるのはいつだろう?
いま、スイスのサースフェーで全日本女子チームは練習している。3000メートルの氷河でやっているんだけど、瑞枝ちゃんのブログに写真が出てた。絶景だね〜〜〜!
稲刈りも終わり、冬のシーズンに向けてみんなが本格始動する時期。
さあ、スキーヤーのみなさん、もうすぐスタートですよ!
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| 2007年09月24日(月) |
Bicycle Race
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I want to ride my bicycle I want to ride my bike I want to ride my bicycle I want to ride it when I like...
ここ10F北側窓から見下ろす入退院玄関を出てすぐ左側の照明灯のすぐそばに、俺がこの部屋に入って以来、ずっと倒れっぱなしの自転車が一台ある。
今日は入院89日目、この部屋に移ってから83日目。その間、ずっと倒れっぱなし。スカイブルーまたは薄むらさき色の自転車。
気になって気になって仕方がない。
朝、起きて窓から見下ろすと、いつもある。
昼、海を見たついでに見ると、倒れたまま。
夜、歯磨きしながら下を覗くと、やっぱりある。
学生が夏休みの頃、オートバイや自転車はほとんどなくなったんだけど、倒れた自転車はそのままだった。
持ち主は、どんな人だったんだろう?
倒れている場所から考えると、持ち主は、患者・家族やドクター、ナースらの病院関係者というよりは、きっと学生なんだろうな。
乗り捨てなきゃならない事情があったんだろうか?
あの自転車の時間は、いつかの昔から止まったままだ。
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ビニルカーテンで囲われたベッドの上から出ないで生活を続けているわけだけど、嫌になっちゃうね。やっぱり、この生活はダメだ。
点滴が24時間繋ぎっぱなしだから、トイレに行ったり歯磨きしたりするときの『手続き』も面倒くさい。ベッドの右側で用を足す前に左側のモノを取ってという一連の動作が、ビニルカーテンと点滴のコンビネーションで妨害されるんだ。
こんな生活も5日目となった。
身体が苦しいとか動かないというわけじゃない。病人としては恵まれているんだけど、一度、外に出れるという甘い汁を吸ってしまっているから、我がままになっちゃった。
実は、夜になっても寝れない。
動かないから当たり前なんだけど、先行き分からない病状にイライラしてしまい、ぜんぜん寝つけない。
無理に寝なくても全然平気なんだけど、入院以来、何回目かの落ち込みモードが襲い始めている。
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| 2007年09月22日(土) |
The Rock and Roll Hall of Fame and Museum...
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ロックの殿堂 hall of fame
…にB'zが選ばれたらしいという噂話を聞いたけど、 どうやら、
walk of fame の方だったというオチだったようだ。
ま、どっちでも選ばれること自体は、とてつもなく凄いこと。
えっと、
最初に断っておくけど、
結構、
B'z好きだよ。
ベスト盤はi-Tunesに叩き込んであるし、一回こっきりだけどLIVE-GYMにも行った。稲葉浩志のボーカルの声凄いし、松本孝弘のギターだって浜田麻里のバックのゼウスの頃から凄いと思っていたし。
だけど、
中年へたれロックファンとしては、ものすごく違和感満載なのだ。
なーーーんで、B'zが選ばれるんだろう?って。
だって、
アレだよ。
B'zってパクリバンドだよ。たぶん、当人達もB'zをコピーバンドあるいはコミックバンドだと自覚しているよ。
だいたい、
Don't Leave Meとか、ALONEとか、YOU&Iとか、Bigとか、ZEROとか、BLOWINとか、FUSHIDARA100%とか、憂いのGYPSYとか、ねがいとか、…
元ネタがバレバレじゃん。もろそのままの曲ばっかりじゃん。
そんなのが、元ネタのレジェンド達と並んで良いものなのかな?
っていうか、当人達が絶対に恥ずかしいと思うんだけど。
まぁ、パクリというレベルで考えると、
リッチー・ブラックモアもイングウェイ・マルムスティーンもバッハやモーツァルトのパクリとは言えるんだけど、
B'zのは露骨すぎるんだよね〜〜〜
そこが俺は好きなんだけどさ(笑)
仮に、walk of fameからB'zが世界的に有名になったりして、
B'zを聞く人が世界中に増えたりして、
聞いた人が、
日本人は結局モノマネしかできないのか?
って思っちゃう
ということが凄く悔しいと思うのは俺だけ?
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| 2007年09月21日(金) |
今こそ、もう一度アメリカと戦争すべき…なのか?
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国際政治に正義を振りかざし続けるアメリカ合衆国。
日本はアメリカの財布持ちとして、ドルを支え、太平洋の安全保障に参加し、中東でのアメリカのオイルマネー戦争に付き合っている。
その結果、日本国内では平和が保たれ、不景気と言いながらも先進国レベルの文化生活を送ることも可能だ。平和に満ちあふれた日本国内に文句を言えるか?と言われれば、絶対に言えない。
でも、現在の国際経済のドル戦略とユーロ戦略の凌ぎ合いの中で、一方的にドル重視の日本の行動は、世界中の嘲笑の対象にすらなっている。
特に、今回、国連の安保理に対する例のインド洋上の『無料ガソリンスタンド』への感謝決議の日本からの『要請』は、
昔の日本人だったら怒り狂うだろうな。こんな風に。
ソッコー、アメリカとの同盟を破棄。自国を守る軍備の増強。アジアの正義は日本が守る。
…ってな感じになるはず。
でも、そうならないのは、
惨めな負け戦をした記憶がまだまだ日本から消えていないからで、
正義を振りかざすよりも、他国を犠牲にしてでも自分を守りたいという本能というか学習効果というか、まぁ、そんなところ。
だから、特にヨーロッパからは馬鹿にされっぱなしの極東の島国日本なんだけど、
僕ちん、良く分かりましぇん〜〜〜!
って、言っていれば、アメリカの国際戦略で支障が出ない限り、
結果として、そっちの方がいいのかもしれない。
毎日毎日を戦争ではないことに時間を使えるのは、映像で見る戦争に苦しむ人々の犠牲があるからなのだ。そのことさえ忘れるようじゃ、本当にこの国は滅びる。
だから、
いまは、
ぺろっと舌を出しながらも、アメリカの戦争に協力するしか生きる道はないのかもしれない。馬鹿にされようが、後ろ指を指されようが、それが日本の生きる道なんだろうな。
それとも、正義を貫き、もう一度アメリカと戦争すべきだと思うかい?
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| 2007年09月20日(木) |
LED ZEPPELIN
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LED ZEPPELINが一夜だけ再結成されるとかで、凄い騒動になっているらしい。
9月12日の記者会見で、11月26日にロンドンのO2アリーナで一夜限りの再結成公演を行うことを正式に発表したレッド・ツェッペリン。チケットを入手するためにはまず、公演のオフィシャルサイト(ahmettribute.com)に登録しなければならない。ところが、このサイトに2日間で約1億2000万件のアクセスがあり(登録者数は約2500万人)、サイトはもとよりプロバイダーごとダウン寸前の事態が発生し、関係者を悩ませた。 会場となるO2アリーナの収容人数は約2万人。用意されているチケットは1万4500枚のため、すべて抽選での発売となる。当初、登録の締め切りは9月17日に設定されていたが、アクセス殺到による混乱を避けるため19日までに延長された。激しい争奪戦となったチケットの抽選結果は10月1日に発表される。 (eiga.com)
中学一年になったばかりの頃、長谷川タカシくんというちょっとませた同級生がいた。頭良くてスポーツ万能で身体もデカイ。さらに、エレキギターを持っていて、ちゃんと弾けて、聞いている音楽は洋楽主体という先端を行くヤツだった。
休みの日はこいつの家に行くのが楽しみだった。知らない世界がそこには広がっていたから。
ツェッペリンもパープルも彼から教えてもらった。影響されて、ツェッペリンのアルバムも何枚か買ってしまった。長谷川くんは、二年生になってすぐに転校してしまったけど。
彼が転校した後もツェッペリンを聞き続けた。ボンゾが死んだ2年後に発売されたラストアルバム『CODA(最終章)』に付いてきたポスターを部屋の壁にずっと飾っていた。
10年前、県庁に出向していた頃、出向仲間でカラオケスナックに行ったとき、ツェッペリンがカラオケにあることを発見し、複数いたツェッペリン好きなオヤジで大合唱した。Black Dogが気持ち良かった。スナックのマスターも喜んじゃってドラムを叩いてくれた。スナックに来ていた他のお客さんもドンビキになるかと思いきや、スタンディングで大盛り上がりとなった。
ボンゾがいないツェッペリンはツェッペリンじゃないっていうことで25年(?)、活動を凍結してきたわけだけど、どうしちゃったんだろう?
ロバート・プラントは声出るのかな?歌えるのかな?ジミー・ペイジは指動かなくても弾いている真似すりゃいいだけだから、問題はボーカルだ。
ま、どの道、見に行くことはできないわけなんで心配もないんだけど、
ツェッペリンって特別な存在が動き始めることの感動はある。
さて、
きっと、湯之谷も稲刈りの真っ最中。
稲わらの匂いがプンプンなんだろうな。
小さい頃、
稲刈りの時期になると、全身が痒くて痒くてたまらなかった。家の土間の作業所に脱穀機があって、家中が容赦なく籾毛だらけ。風呂に入ろうが、家のどこにいようが痒さはおさまらなかった。
嫌だったなぁ。稲刈りの秋。
稲刈りの方法はどんどん進化して、
手刈りオンリーが、バインダー、コンバイン、そして今はコンバインから直接籾をトラックに積めるようになった。
コンバインから籾袋を手で積み上げていた頃は、結構きつかった。
今は、乾燥して出来上がった米を蔵にしまうときに力を使うくらい。
台風や大雨の被害はなかったみたいだから、今年の魚沼米の品質はいいと思うよ。
ところで、
泉田裕彦新潟県知事は、知事になる前から自分のホームページ上でいろいろ意見を公開してきた。
知事になってからもこまめに更新している。
そのホームページ冒頭のコラムにちょっと気になることが書いてあった。
先日、平成18年の合計特殊出生率が公表されました。全国平均1.32に対して新潟県は、1.37でした。数字をみれば、不十分とは言え、全国平均より、新潟は子供を産み育てる環境が整っているということではないかと思っています。合計特殊出生率をみると大都市圏で低く、地方で高いという傾向があります。コミュニティーが維持され、親子3世代で助け合える環境が子育てにはいいと言うことなのかも知れません。 しかしながら、現実には、18歳から24歳までの若い層を中心に地方から大都市圏への人の流れが止まりません。核家族が一般的で子育て環境が「劣悪な」大都市圏へ子育て世代の人口移動がつづけば、間違いなく日本の高齢化のスピードは加速します。現役世代が老後世代を支えるという現行の年金制度を破綻に向かわせる力にもなります。 地方で、若者が将来に希望を持って、安心して暮らせる環境を整えることが大都市圏を含む日本社会全体の安定につながります。 私の公約を下敷きにした新潟県の基本計画である夢おこし政策プランを着実に推進して将来に希望のもてるふるさとを作っていきたいと思います。 (こんにちは泉田です‐2007年6月より)
…な〜〜〜んてご立派なことを言っている泉田ちゃんも子育ては東京でやってんだから、ぁ〜ぁ。。って感じ。
結局、前知事の平山征夫さんもそうだったけど、いっくらきれいごとを並べても、学習環境ということで新潟県は劣るんだろうね。
しょせん、単身赴任知事。
違うって言うんなら、自分の子供を連れて来いってゆーの。
きゅっ。の日記(フルブラウザ) きゅっ。の日記(モバイル)
【Referer】
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