| 2005年09月28日(水) |
10月2日は何の日?
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何の日でしょうか。
Tバーの後片付け・大規模補修の日。
やっと、メドが立った。
9月21日のハードルの結果は、なんと3位!1位は、同じ組で走ったユキコちゃんだった。ということは、チカの走った組全体のレベルが高かったということかも。 いずれにしても3位は凄い。パチパチ
雨で野球部の練習試合が中止になったので、中二♂を連れて五日町にある五十嵐バッティングセンターへ行ってきた。金曜日に行ったときは、一ゲーム24球のうちヒット性の当たりが5球(金曜日は七ゲームを消化した。)。打率0.250だった。それが今日は、一ゲーム目に10球のヒット。ホームランボードを掠める当たりも多数出て、『もしかして化けたのか?!』なんて思わせた。
二ゲーム目もやや落ちたとはいえ、7球のヒット。ボールを見逃してのヒット数なので、ほんとに上手くなったもんだ。ここに連れてきたばかりの小学生の頃は、一ゲームにヒットが1、2本で空振りばかりだったのに、今は、絶対に空振りしなくなった。
ところが、三ゲーム目は、やはり疲れが出たのだろう。ヒット数は、わずかに3本。体力の無さを露呈した。下半身も上半身も乳酸に耐える身体になっていないということだと思う。
結局、72打数20安打で0.277。バッティングセンターの球なので、もうちょっとヒット率が上がるように頑張りましょう!
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【追記】 72球とは、マシンから放られる球数なので、見逃したボール球も入っているから、ホントは72打数じゃない。と考えると、打率が上がりすぎるので、球数=打数ということで。
長女は、小学校時代、校内で勉強でもスポーツでもトップを走っていて、周囲の憧れの存在だった。小学生のときのマリちゃんには負けたくない。偉大な姉を常に意識し続ける末娘のチカである。
今日は、4校対抗の陸上競技会だった。チカが出場する種目は、ハードル。ハードル競技を選択したのは、きっと県高校トップで活躍するマーサちゃん(マリの友達でもある)の影響だろう。毎日の練習で足が痛いとか言いながらも、家では柔軟体操を繰り返し、ハードリングを真似して見せていた。軟らかい身体でハードルの越え方がきれいだと褒められたとのことで、張り切っていたのだ。
本番では、各組に分かれてのタイムレース一本勝負となる。チカの出場する組は、5レーンのうち4人が同じ小学校からのエントリーだった。結果、チカは組別で2位だというのだが、なぜか歯切れ悪い。どうしたの?と問うと、3人がハードルを引っ掛け転倒してしまったのだそうだ。もし、他の子が転んでなければ、組別の順位が下がっていたはずだと言い、面白くないらしい。さらに、タイムレース全体の順位の確認もしてこないくらい、ふて腐れていた。
どうしても、成績、順位のことを気にしてしまう。そして、長女の活躍を意識してしまう。比べなくてもいいのに。上昇志向はいいんだけれどネ。
| 2005年09月18日(日) |
行くか?・・・はい!
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【スタスコ】すたすこ 野球部用語
スターティングスコアラー。ベンチにいながら、選手の補欠ではなく試合経過をひたすらスコアブックに書き込む人。
練習試合ダブルヘッダーの1試合目の最終回に監督から、
『おい、行くか?』
と聞かれ、迷わず
『はい!』
と返事ができたという。
そう自分から話す時の嬉しそうな顔。ニッコニコだった。
『明日文化祭だからビデオ持って見に着てねぇ〜☆マリ、センターで踊るから!(高校に入ってから)今までこうやって一生懸命に頑張れる事なかったから、ホント毎日が楽しくて充実してた!だから明日は頑張るからね!期待してて〜』とメールが来たので、ビデオを抱えて文化祭参観してきた。
高校に入ってからというもの、大学進学は考えていないということで勉強を全くせず、部活動にも入らず、毎日毎日をプラリプラリと過ごしていたマリ。悪さは中学のとき以上で、一時は本当に見捨ててしまおうかと思ったが・・・。
良いステージだった。こういうのにオレの涙腺弱いから。マイッタネ。
午前は中学運動会見学。全員リレーで、中ニ♂が走るのを見た。ぉぉお!速くなってるじゃん。伊達に夏休みの練習をやってないね。背もちょっと伸びたみたいだし、これからのキミに期待だ。 お昼はダージリンカフェへ。初めて行ったが、旨い!またちょくちょく行こう。 ディーラーに行って、クルマを決めた。色をイロイロと迷っていたが、イイ色を選択したと思う。 夜は、野球部OB保護者会でみのやへ。来週の合宿の話がメイン。来る新人戦優勝を目指し、合宿をするということになった。いい試合をするがなかなか勝てないが、いいチーム→強いチームへ
| 2005年09月03日(土) |
クルマを見に行った。
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妻Jの乗るトヨタスターレット(H4式)が来月に車検となる。幾度となく自らの肌をさらし乗員を守ってきたが、そろそろ限界が近い。車検に出せば、種々のメンテナンス料がかかってくるに違いない。愛着がないわけではないのだが、相談の結果、お役御免という結論に達した。
そこで、次の通勤車両のターゲットを軽4駆に絞り、月間自家用車で検討を重ねた。候補はダイヤモンドマークの売れ筋車種に決定。とりあえず、ディーラーにて実車を触ってみよう!
っということで、クルマを見に行ってきた。
中学野球部の練習を見に行くと、中ニ♂がフリーバッティングに加わらず、独りサーキットトレーニングをやっているのを見つけた。どうしたんだろう?ヤッパリ下手くそだから練習させてもらえないんだろうか?それとも、何かヘマをやらかして罰ゲームをやらされているんだろうか?
不安に思ってはみたが、何かをどうにかすることができるわけではないし、できたとしても親馬鹿丸出しになる。見ていて切なくなったが、取りあえずその場を離れることにした。
用を足して一時間後、再び練習グランドに戻ってみると、そこにはヤツの姿はなかった。
あれれ?
遠くから目を凝らしてグランドを注視するのだが、チビ坊主の姿を確認する事はできない。もしかして、練習が嫌になって家に帰ったのか?そりゃそうだよな、ひとり、練習に参加させてもらえないのなら、俺でも腐る・・・などと、親馬鹿な心が顔を覗かせる。
そこへ、クルマのミラー越しに後ろからヤツが走ってきた。
あー、いたいた。いるんだ、やっぱり。なんだかわけわからんが、オレの目は潤々だ。こんなところを見せたら親父の威厳がなくなるので、とっとと家へ帰らなくては。
***
夕方遅く、真っ暗になってからヤツは帰ってきた。
「なぁ、なんでお前だけ練習に加わらないで走ってんだ?」
『1週間前くらいから肩が痛くて、キャッチボールできない。』
「じゃ、ずーっと、走ってばかりだったのか?」
『うん、そうだよ。あとは筋トレサーキット。』
「そんなに肩が痛いなら医者に診てもらわなきゃ。もっと早く言えば良いのに。」
『ぁ。忘れてた。』
忘れてた・・・。
なんというか無頓着な。でも、それがお前のいいところなんだろう。
| 2005年08月21日(日) |
これじゃあ、いつまで経っても勝てないと思う
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昨日、中学の野球大会の応援に出かけた。最終回表まで4対1でリードしていたのだが、同点に追い付かれ延長戦へ。結局、ミスが重なり負けてしまった。 試合後、選手を座らせて、監督、コーチがミーティングをしているのを遠目で見ていると、信じられない光景を目のあたりにした。 なんと、あるコーチが話をしている間、他のコーチはヨソを向いて喫煙しているのだ!これじゃあ、ミーティングにならないだろう。指導者として大事なことに欠けている。休日返上で練習を見てもらうことには感謝をするばかりだが、指導者としての心構えを考えてもらいたい。
【Referer】
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