| 2004年05月26日(水) |
足を引っ張った。。。
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やまびこコーチ陣が今季からナイターリーグに参戦している。その開幕戦、人間が足りないから、助っ人(?)で出てくれと言われて、ヒマ(w)なので、野球したいし、行っちゃった。
対戦相手は、昨年度優勝チームの強豪、芋川球団。なんといっても、過去にドラフト候補に上がった選手がゴロゴロいるチーム。
もちろん、やまびこコーチたちも、高校硬式経験者で甲子園の土を踏んだ人もいるハイレベルな集団だ。
そんな中に、しろ〜とのボクが入っちゃって、申し訳ないやら、浮いてしまっているやら。
さて、試合では、予定通りのショートゴロ。守っては、イージーフライを落球。2回目の打席を待たずに、早々に替えられてしまった、助っ人(泣)だった。
| 2004年05月25日(火) |
コンパニオンクラブ☆プルルン
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コンパニオンクラブ☆プルルン(アイドルコンパニオン・・・?)のママのつぶやき、面白い。更新が楽しみ。
練習試合で月岡グランドへ。
私は、途中出場。 ライトとセンターを守ったけど、守備機会はなかった。 一打席の機会が回ってきた。 一球目:インハイストレートを見逃し(コレが絶好球。悔。)、ストライク 二球目:外角の球(ストライク)を叩いて、三塁方向へボテボテのファール 三球目:外角低めの球(見逃せばボール)を擦って、三塁方向へフライのファール 四球目:真中低めの球(見逃せばボール)を叩いて、ショートゴロ
・・・でアウト!
アウトになっても、野球は楽しい。 試合の結果は、勝ちV(^0^)
セイゴ→タクマ→アキラのリレーでゼロ封だった。 打っては、ツトムが大活躍。先発は、ほぼ全員安打!6点(違うかな?)入った。
| 2004年05月23日(日) |
引き続き、ライブ準備
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昨日に引き続いて、PCの前で編集作業。使っているPCのメモリが少ないことに気付き、増設することにした。ミニドライバー片手に、メモリを拾いに出かけた(謎)。128+128→256+256へ。
これで、メモリの心配はなくなった。ところが、ストーリーを走らせてみると、CPUの使用率は100%!ヒィーヒィー言っている。P3の1GHzには荷が重い。こんな性能で、本番で使えるのだろうか?だんだん心配になってきた。
作業のアウトラインを誰かに見てもらいたくなって、テツヤのところへ。小四♀を連れて行った。でも、張り切って遊んでいたのは只一人、俺だけ。
テツヤにも小四♀にもつまらなかったと思う。ゴメンネ。
小学校のPTAの奉仕作業に行くはずだったのだが、朝からまた大喧嘩で、行かせてもらえなくなった。大喧嘩の今日の成果は、障子戸。破壊王になりつつあるぜ。
その代わり、高一♀を高速バス乗り場まで送っていくことを命ぜられた。高一♀は、私の妹のところに泊まりに行くということで。
バス乗り場までの車中で、ついつい高一♀に当たってしまった。きっと、あまりいい気分じゃなかっただろうな、マリ。・・・ただし、喧嘩のほとんどの原因は、キミなんだが。
喧嘩のおかげ・・・と言っちゃなんだが、ライブの準備が進んだ。PCの前で、編集を繰り返し、アウトラインが固まってきた。あとは、ソースを乗せるだけだ。
午後6時から、中一♂と一緒に、鹿取義隆氏(巨人→西武)の講演会を聞きに行った。投げ方で、いろいろ新発見があった。グラブの使い方なんて、ほんとに知らなかったヨ。もしかしたら、私も少しは上手くなるかもしれない♪
鹿取氏のサインも貰え、中一♂は、とても嬉しかったようだ。ベースボールカードもお土産に大量に貰えたし。
| 2004年05月21日(金) |
アタマに来て、壁破壊
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一々煩くて、またまた、壁を壊してしまった。トイレの壁を思いっきり叩いた。だから、ボクのコブシは血だらけになった。ヤバイよ。だって、血が止まりにくい病気なんだから、ボクは。手を出さないだろうとタカをくくっているんだろうけど。やたらと怒らせるんじゃないよ、まったく。・・・バンドエイドでとりあえず一命を取り留めたからいいけど。

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いや。ウチの婆さんのことなんだが。
高一♀のことで。
やれ、スカートが短い・・・だの、髪の色がどーだ・・・とか、爪が光っているからあーだ・・・とか、、、・・・。
昨夜は、婆さんのことが原因で、妻Aと大喧嘩したし。喧嘩といっても、こっちの攻撃では、枕をぶつけただけだけどネ。
そこに加えて、今朝、またもや、婆さん!
『高一♀が、バス停を出て、バスの運転手から見えるところに出ていないから、また置いていかれそうだった。お前からちゃんと言え。だいたい、お前が悪い。だいたい、スカートは短いし、髪は黒くないし、爪にマニキュア塗ってるし・・・、、、』(スカート=女子高生標準丈、髪=現在は黒く染めたのが落ちてきていて茶色っぽくなっているだけ、爪=マニキュアを塗っているんではなくて、磨いているだけ。親から見ても、全然フツー。)
本当に煩い。彼女に加えて、爺さんも煩い。通常、夫婦のどちらかが煩いと、もう片方は静かにタイプが多いと思うんだが、ウチの親の場合、見事に両方が煩い。
(ちなみに、ウチの奥さん=煩い、ボク=とても静か)
こうもギャーギャー言われると、反駁したい気持ちも失せる。ボクは、小さい頃からこの両親に育てられてきた(当たり前か?)ので、家では喋らず、一人でいることが多かった。
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血だらけになったコブシはそのうち治るだろうけど、壁の穴はどうしようかなぁ。
【過去のエントリー】
高一♀が持っていた、尾崎豊のトリビュートアルバム『BLUE ~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI』を貸してもらって、WMPファイルにしようと思ったら、ダメなのね。で、次に、CDの解説どおりにCD内のソフトを使ってみても、ダメなのね。
おまけに、WMPで再生できない。んで、CD内のソフトで再生してみたら、馬鹿デカイ音で、PCが壊れるかと思ったよ。
コピーが蔓延しているということは、ついこの前のWinny作者逮捕でも知れ渡っているわけだ。しかし、お金を出して商品を買ったユーザーが再生することをも面倒にさせるプロテクト技術っていうのは、いかがなものだろう(ん?日本語変?)。
とにかく、PCで尾崎トリビュートを聞くことは諦めたヨ。
【過去のエントリー】
中一♂には、グラブを2つ使わせている。複数持つことを本人が望んだわけではない。単純に、私が欲しいと思い、買ってしまった(!)だけの話だ。
・・・自分のグラブだと、堂々と買うわけにいかないので。・・・娘にスキーを買ってあげていたのと同じ。・・・子供のモノを買うことで、自分の物欲を昇華させていたということ。。。(T▽T)
さて、『2つ保有』の威力は、いかんなく発揮されている。この5月は天候が不順だ。雨が降り続き、水を吸ったグラブは重くなってしまう。濡れたグラブでは、キャッチボールすら上手く出来ないし、それを無理して使えばグラブの寿命が縮むのは間違いない。
一年生で2つのグラブを使い分けているのは、ウチの子だけじゃないかな。二、三年生でも複数使っているのは珍しい。確かに、中学一年生の球拾いには贅沢かもしれない。だけど、1つがダメになってからもう1つ新しく買うよりも、同じコンディションのサブを持っているほうがいいはずだ。
近隣のスキークラブ間の会議が夜にあった。雑談の中で、いかにウチのクラブが緩やかな組織なのかがわかる。クラブ費をとっておらず、単に登録するための団体でしかない。
おまけに、事務局とは名ばかりの私は、毎年毎年、県連のブラックリストに上がっている。登録費用が集まらず、登録が遅れてしまうからだ。
ところで、近隣スキー場間の共通リフトシーズン券は実現するのだろうか?小学生以下全額無料化を訴えていこうということは共通認識できている。その前段として、共通券の発行が進むといい。
シーズンインの時点では、何処でも雪不足で、練習場所の確保に頭が痛い。共通券が実現すれば、雪不足対策の武器になると思っている。
| 2004年05月17日(月) |
ジャイアンツ戦が休みなので。
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毎日毎日、ホームランの出ない試合がない、読売ジャイアンツ。プロ野球各球団の4番バッターを集めた重量打線は、その期待(?)に応え、ホームランを量産する。ホームランは野球の花である。お客さんの多くは、プロの飛距離に期待して観戦に行っていることだろう。
10年前だったら、テレビ的にも面白かったに違いない。役者が勢揃いで、どこからホームランが飛び出すかわからない。ナイター中継から目を離すことは、決してできなかったと思う。
だけど、ホームラン打者は、清原だけでいい。以前、東京ドームで清原の試合前練習を見たとき、思った。清原の打ったボールは、とにかく上がって上がって飛んでいた。
清原に比べると、松井なんてホームランの打ち方がわかってないと思った。あの頃の松井の打ち方では、バックスピンがかかりにくかったのである。もちろん、松井は、当時も現在も、現役最高峰の選手の一人であるということに異論はない。ただ、清原とはタイプの違うバッターだと解釈している。ニューヨークヤンキースでの松井の扱いが本来の姿だと思う。
メジャーリーグ中継が日常に溶け込み、『ベースボール』とは何たるかを体感しつつある現在のプロ野球ファンに、果たして重量打線の魅力は届いているのだろうか?清原と松井の対比があった頃までが、観るに値する野球放送だったような気がする。
【過去のエントリー】
【Referer】
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