伊勢丹6F催場は、沖縄展。行ってみると、大盛況だった。寒冷前線の冷たい雨が降り注ぐ市内だったのに、会場は、人込みと沖縄料理(?)の熱気でムンムンだった。
中一♂は、昨日の暑さの中でのトレーニングでやや疲れ気味なのに、そんなことにはお構いなしの女性陣(妻、妹、高一♀)。
残されたボクたちは、ストレス解消ショッピングが終わるまでベンチに腰掛けて待ちつづけた。
午前中、高一♀のスカートの丈直しに出かけた。リサイズの注文は、20センチ(!)の丈上げ。きゃ〜〜〜。かなり上がるんだけど、まいったな。
L7Sは、まだ届いていないそうで、残念。

帰り道、薬師球場方面へ行ってみると、中一♂が走ってる走ってる。この日、彼は、部活へ提出用の作文を忘れたということで、練習場までを二往復(片道4キロ)した。それに加えて、一年生の練習メニューは、走り込み。空気が乾燥してて、喉が焼けたに違いない。

我が家の他のクルマは既にタイヤ交換済み。私のクルマについては、夏タイヤ/冬タイヤを半年毎のローテーションにしている(夏タイヤの方が高価で勿体無い。)。昨シーズンは、古いスノーを夏の間で履き潰したので、2年振りの夏タイヤ装着となった。
 
スノーと違って路面状況が直にケツに伝わってくる。フワフワした感じがなくなった。空気圧を調整すれば、もっと良くなる。
 
残るはジェットバッグ。どうしようかなぁ。
5月になったということは、2004年も1/3が終わったということ。一日一日が濃くなっていくばかりだ。
小4♀を友達の家まで送って、おつかいをして、酒瓶を処分して、部活を覗きに行った。
学校の青い体操着で中1♂が道路を走っていた(結構がんばっているジャン。)。球場内では上級生がマシン相手にバッティング練習をしていた。明日は試合らしい。後で聞いてみたら、1年生も打たせてもらったとか。
高1♀は、毎日の学校生活がとても楽しいらしい。オーダーメイドの膝装具をつけて体育もできるようになった。そして、結局、スキー部のマネージャーになった。それはいいんだが、なんと、先日は、陸トレを選手と一緒にこなしてきたという・・・ォィォィ。
まぁ、未練があるなら、選手をやっても良いんだよ・・・(*^^)v
→→→G−WATCHER
| 2004年04月30日(金) |
飛び石連休の躓き初日
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昨日、薪運びを頑張った(!)せいか、バドミントンを楽しんだ(♪)せいか、今朝、前脛の筋肉が硬直し攣ってしまった。脹脛が攣るという経験は、世間並みにあるのだが、前側が攣るなんて考えてもみなかった。
おかげで、早くから目覚めてしまい、惰眠を貪ることはできなくなった。
長女の高校進学によって、我家の一日の開始時間が1時間くらい早まっていたのだが、ワタシだけは、相変わらず朝の温もりに溺れていることが多い。にも関わらず、今朝は早起きだった。なんと、父・母よりも早かった。
こうも早いと、何をして良いのやら。
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暦どおりに出社すると、休暇を取っている人は、ほとんどいない。本格的な連休開始は、やはり5月1日からっていうことかな。
午前中、西白板沢から薪運び。0.75tトラックで3杯分だった。車庫の中は、木でいっぱい。

夕方、小4♀とバドミントンをしていたら、黒いピカピカのエスティマが停まった。ダァレカナァと思ったら、タカヒロじゃん。をぉ〜、このタイヤ、ヨンマルじゃん。さぞかし乗り心地良いよね?この街道、昔からハタチ前後の事故が多いので、気をつけてネ。ボクのように痛い目にあわないようにネ。
午後からまたもや会議。
こうなると、一日があっという間だ。
連休に入るというのに、未だ机の周りはゴミだらけだ。昨年は、一旦、いらないモノを捨てたんだけど、今年は、このまま進むんだろうか?このままじゃマズイよな。
【過去のエントリー】
中一♂の自転車は、ダイナモランプだった。学校からの帰りは上り坂となるので、暗い夜道は、結構厳しかったらしい。
で、バッテリーランプをとりつけることにした。
ところが、小学生低学年用のマウンテンバイクに装着可能なバッテリーランプの種類が乏しいことが判明した。大桃輪店さんと相談した結果、前カゴに取り付けるタイプを取り寄せることになった。
ダイナモランプもそのままついているので、下り坂は、とても明るいゾ。
仕事が早く切り上がったので、家に帰る前に部活を見に行った。おお、やってる、やってる。グランドに散らばる野球部の約半数が1年生。1年生は、まだユニフォーム姿ではなく、学校のジャージを着ていた。ウチの子はどこかなぁ・・・。
あれ?・・・いない。なんで?なんで?どこを探しても、一番のチビは見当たらない。
心配になって、家に電話してみた。電話口には、小四♀が出た。
「ねぇ、ねぇ。中一♂、家に帰っている?」
『うん。いるよぉー。今日、部活がないから早かったんだよー。』
「ぇ?部活、今、やってるよ・・・。」
つまり、こういうことだった。中学校としては、部活動をしない日になっている。だけど、生徒たちが自主的にグランドに集まって練習をしていた。学校から遠いウチの子は、練習に参加できなかった。
家に帰っても、まだ明るかった。しょーがない。下手クソな親父が相手になってやるよ。
で、キャッチボールをしてたってわけだ。
【過去のエントリー】
| 2004年04月25日(日) |
アルペン競技と地球温暖化問題
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ちょっと古いニュースなんだけど、このまま地球温暖化が進むと、標高1,500m以上にならないとスキーが出来なくなるらしい。それも比較的近い将来(20年後くらい。)だということだ。最近のスキー関係の暗い事件を聞く度に、きっと、雪の神様は、雪遊びをする人のマナー低下に激しい怒りを抱いているんではないかと思ってしまう。
標高1,500m以上というと、そもそも高い山のない新潟県内のスキー場は、間違いなく全滅だ。いよいよ新潟県も『雪無し県』と呼ばれる時代に入るということだろうか?
日本のスキー関係者の間では、『雪無し県』という言葉は、長らく『差別用語』として用いられてきた。たとえば、競技選手の出身地を語るときであったり、スキー連盟のブロック分けであったり。
ところが、近年、この『雪無し県』の活躍が顕著になったために、『雪有り県』側からの従来の蔑視した傾向が羨望へと変わりつつある。つまり、『雪有り県』でさえ充分な積雪がないため、北海道や海外でトレーニングしなければならず、交通アクセスを考えると、『雪無し県』の方が却って有利になるというのが事実だからである。
さて、これから『雪無し県』の時代を迎える新潟県は、今後、どのような対策をとっていったらいいのだろう?もはや、山岳レジャーとしてのスキースポーツは成り立たないのだろうか?
ボクは、初心に帰って、雪の神様にお祈りしよう。みんなも一緒にお願いネ。
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Tバーの片付け、お疲れ様でした。 一件単価7K一律は、単独参加の方には酷い仕打ちだったのではないか・・・と、やや反省してます。
・・・・・・\(__ )
ごめんなさい。
ついでに、カラオケで、
Freddie Mercury
...と
草野マサムネ

を歌わせていただきました。ありがとうございます。
どっちも、とても苦しい音域だった(__ゞ
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【Referer】
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