| 2003年12月07日(日) |
(__)。。ooOZZZZ
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5:30 起床 7:00 ICにて待ち合わせ 8:30 新潟港着 9:45 乗船開始、見送り 10:00 新潟発 10:30 長岡着 11:30 昼食 15:00 Tバー設置作業 16:05 飲み始め 20:00 カラオケボックス 23:00 帰宅 24:00 入浴後就寝
【過去のエントリー】
| 2003年12月06日(土) |
スキーが届かない・・・
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クロネコヤマト便でスキー板2セットが午前中に届くはずだった。ところが、届いたのはGS用1セットのみ。SL用がない。明日、北海道へ出発するのに、板がないんじゃ洒落にならないぜ。
発送先に問い合わせると、2セットを同時に送ったという。クロネコヤマトに問い合わせると、1セットしか確認できないという。いったいどうなっているんだ?
さらにクロネコヤマトの対応が悪い。最悪。電話の受け答えをする人間が電話を掛け直す度に代わって、最初から全部を説明しなければならない。合計6回。役所より悪い。
結局、長野から一旦こちら新潟の配送センターへ届けられた荷物が、手違いで、再び長野に戻されようとしていた。梱包についていた東京→長野の古い伝票が原因である。長野の発送先が伝票を剥がすことを怠っていたのだ。発送先のミスである。
けれども、長野→新潟の新しい伝票が貼ってあった。通常、伝票の送付日時を見れば、どちらが本当の伝票かわかるはず。クロネコヤマトの伝票管理はいったいどうなっているんだろう?
18:00 会社の飲み会開始 19:00 スキー学校飲み会開始
会社の飲み会をほどほどのところで切り上げて、スキー学校の飲み会へ
コンビニ経営のカオルさん(♂)のところへSAJ賛助会費を集金へ行った。快く納付してもらった。快く。
『ケーキ、買っていけぇぃやぁ。ほれ。』
とクリスマスケーキのカタログを差し出すカオルさん。
「そうだなぁ(来た来た。今年はカオルさんから買わなきゃいけないよなぁ。)。もうクリスマスか。ウチは、毎年、どこからともなくケーキがいくつも集まって来るんだよ。」
『じゃあ、小っこいのでいいから、買っていけぇ〜ぃやぁ〜。』
・・・買った。
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※(オリジナル)TeXT掲載開始 (http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Keyaki/2328/090textext.html)
天気予報で北海道に雪マークがついた! やっと、降るべきものが降る。ないほうが喜ばれるものでも、あるべきものがないと困るんだよ。とりあえず安心だ。
http://www.niseko-alpen.com/pc/
※なおきさん、情報ありがとう。スラッガーとアントラーを一つずつ見てもらったけど、実は、もう一つスラッガーがあります。こいつもいいよ♪
この手記がいつまでも掲載され続けることを祈る。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/staff/iraq/index.html
雪が降らない。本州だけでなく、北海道も雪がない。
鎮守様の木が大量に伐採された。薪ストーブの薪にするということで、父とトラックで木を貰いに行った。
丸太に切られた木をトラック2杯分。父は前日から運んでいて、全部で6配分くらいになったという。
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中村工房がアップし直したので、リンクし直した。
薪ストーブ専門店 中村工房
上田洋平氏
http://www.mlit.go.jp/saiyojoho/msg1_1.html#z_3
| 2003年11月27日(木) |
無理矢理、ポールを押し込んだ!
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可倒式ポールを合宿へ持ち込むことになっている。先シーズン使いっぱなしのポールを修理しなければならない。ポール保管場所のゆ〜パーク薬師からカスタムの店までナオキが運んでくれて補修をしてくれた。硫安でネジがサビつき、補修は困難を極めた。何本かはやむなく廃棄することになった。
補修も終り、このポールをどうやって新潟港まで運んでいくかということを相談していた。合宿にはナオキの大学の後輩が来てくれる。彼のクルマにマリ、カズキを乗せていってもらうことになっている。ポールも彼のクルマに積んでいくつもりでいた。 でも、可倒式ポールは、嵩がある。3人分のスキー(6〜8台)と荷物を積んでとなると、容量のあるレガシイといえども辛いんじゃないかということになった。 出発の日は、朝早く準備してバタバタすることになる。インターで待ち合わせということになっているのだが、30数本の可倒式ポールを上手く収納することができるかどうか自信がない。やはり、もう一台、新潟港まで行かねばなるまい。
それならば、ということで、私のクルマのジェットバックにポールを入れてみることにした。ポール一本の長さは、2m強。ジェットバックは2200mm程度の内寸があるので丁度いい長さだ。 まずは10本ずつの束にして載せてみた。クリア。 次の10本の束を載せてみる。クリアしたかに思えたが、ジェットバックの蓋が閉まらない。束のままだと無理。 結局、紐で縛った束をバラバラにして一本ずつ載せてみることに。再挑戦後は、30数本が無事ジェットバックの上に載っかった。ポールの山を均して蓋もしまった。
新潟港で荷物の積み直しをするまでの1週間、私のクルマのジェットバックには30本の可倒式ポールが積まれたままになっている。
【Referer】
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