| 2003年09月27日(土) |
たまには勝ってよ、まったく。
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青空Aが欠場だったので、当然、優勝候補筆頭のはずなのに、いったいどうなっているんだろう。選手が悪いのか、監督が悪いのか、運が悪いのか。エラーしてかき回されて。
ホリゴタツ フロントナガシ ヤキウドン ナベヲツネツテ ハラヲイタメル
太腿痛いし、膝痛いし、腹筋痛い。腿の裏が痛くて階段下りれない。仰向けに寝ていると膝がグラグラする。トイレで踏ん張ってると必要以上に腹筋を使っている気がする。
日頃の運動不足にも関わらず、2試合も出させてもらった。面子が揃っていれば出番がなかったはずなので、試合に参加させてもらって嬉しかったのだが、身体がついていかないことを実感させられた。
久々に野球をした。
ライトなのに守備機会は2試合で6回もあった。1試合目はエラーはなかったのだが、2試合目に2回もエラーしてしまい失点に繋がった。特に、真正面のライナーをエラーしたのは痛い。打者が打った瞬間、ほぼ定位置のままと思ったのに、打球が予測と違って伸び、万歳をしてとてもみっともなかった。1点差の試合だったので、このエラーがなければ、勝っていたに違いない。
打つほうは、クリーンヒット(?)が一本だけだったのにもかかわらず、4回も塁に出た。普段、これといって身体を動かしてないだけに、ダッシュ&ストップの繰り返しは身体にこたえた。膝と大腿二頭筋が特に痛い。
ビヨンドマックスの飛距離にはびっくりした。軽く打っても打球が伸びる。もっとも、他の人が打った飛距離にびっくりしただけで、私のヒット(じゃないかもしれない。あれはやはりショートゴロになるはずの打球。)は普通の金属バット。ビヨンドマックスを使ってみた打席では芯に当てることはできなく、その効果をうかがい知ることはなかった。
最終回、最後のバッターというのも初めて経験した。結果、2−2から掠ったのだが、キャッチャーミットに吸い込まれて三振だった。
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自分の試合が終わった後、決勝戦を観戦した。高校3年生VS芋川球団。
現役生の洗練された身のこなしにオヤジの草野球がどこまで通じるのかが試合のポイント?だった。・・・いや。オヤジの野次にどこまで血を上らせずに冷静に野球ができるかがポイントだったといえる。
流石に高校生は足が速い。平凡な内野ゴロでも凄まじいスピードで一塁へ到達する。芋川球団はそれほど打たれたわけではない。だが、高校生のスピードにやられたという感じである。
また、高校生は一番ピッチャー寄りの打席の立ち位置だった。球速がそれほど違うということなのだろうか?
試合は、2点差で高校生が勝った。高校生は緻密な(セコい)野球で、大味な草野球をするオヤジを突き放したのであった。
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二日酔い 夕暮れ時に 何故治る
昨日、10時間も飲酒を続けたという後なのに、今日は会社の公式の(!)飲み会がある。
普段、晩酌をしない僕の肝臓は、慣れないアルコール処理をどうやってこなしているのだろう?
今日は、早く逃げようっと。
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| 2003年09月21日(日) |
まずまずの結果だろ?
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テツヤの披露宴でのアトラクションが無事終了した。
構成員のアイディアと小物の多用で、そこそこ喜んでもらえたのではないかと思う。
でも、俺等の後のアトラクションに参加しての『シー・ハイル』は蛇足だったと思う。
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| 2003年09月20日(土) |
やっぱり勉強してないじゃないか!
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塾で3者面談をしてきた。 5教科250点満点の模擬試験で6割取れていないなんて。
「こんなに点数が悪いのは、この子がアホなのが理由なんですか?それとも、試験が難しいからなんですか?」
思わず塾の先生に聞いてしまった。
塾の先生は言葉を選びながらも、勉強してないんじゃないかというニュアンスを伝えてくれた。
やっぱり、夏休み、全然勉強してなかったもんな。遊んでばかりで悪さもして。
カツを入れてやる。
今日のこの日のために、どれだけの労力をかけたか!・・・っていうくらいの仕事の検査が終わった。ズボラな私の仕事でも、時間の流れに逆らうことなく、世の中の経済を形作っているはず。ストレスばかり溜まるけど、そのストレスがお給料となって現れてくるわけだし。
ストレスの私的原因となっている問題が解決しそうだ。夏休みの宿題を2学期に入ってからやっているような状況だった。確実に一歩前へ進んだ。
もう既に次の宿題が目の前にあるけど、なんとか切り抜けていこうと思う。
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小うるさく気難しく嫁に冷たく・・・、今日まで生き長らえてきた母も今月で定年退職となる。父が会社を始めたのが20代後半だったから、母は35年くらい勤めたのかな?一応、退職金があるらしいので、しばらくはご機嫌を伺うことにしようと思っている。
そして、来月からは、また同じ会社でほぼ同じ給料(!)を貰うことに決定したそうだ。今となっては、管理者もいない下請けの工場だけど、会社のお金の流れを一番知り尽くしているのは母だ。親会社も代わりの人を見つけるのは大変だろう。
家でじっとしていられるのも困るので、使えるうちは使って欲しいと思う。
ウチダさんの反応は予想通りだった。
サトシさんをJの登録から外したときは、なんで俺に相談しなかったのか・・・みたいなことを言っていたから、ミズカミについてはご相談申し上げたのに。 それにミズカミをスクールの一員として認めるかどうかの権限は、ウチダさんにあるはず。立派なことをして立派なことを言っているんだろうけど、根本のところ、単なるワガママとしか思えない。それでまかり通るムラ社会ではある。
テツヤのアトラクションについてもそう。 カツに投げて、全て従うと言い切った(!)クセに、ダラダラダラダラ、ずーーーっと文句を言うだけ。
まぁカツもカツだな。
『テルから了解をとったから、ビキニの注文いいですよね?』 ・・・と聞かれたから、 『だったらいいんじゃない。』 と答えただけなのに、いつのまにか、俺が主犯になってるし。 曲だって、カツがこれをやりたいというので折れたのに。結局、何も考えてないのかよ。
ストレスが溜まるだけだった。
おまけに、Kさつにまた行かなきゃならなくなったし。
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