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self@体温

2007年01月30日(火) めしませ つみのかじつ


美味しそうな御馳走
いい香り

たべたいなァ

見せびらかすだけ見せびらかされて 食べられない
そんな感じ

彼とちょろちょろデートしたけど ゆっくりベッドに入る
時間は、なくて。
目の前を美味しそうな御馳走がチラチラ。
食べられない。
くやしい。


彼といると御主人様脳というか男脳になる時がある。

会うだけなら会わない方がマシ。
オマエを食えないなら、御馳走を目の前に食べられないような
ものだ。

そう、以前主従関係にあった男性からよく言われた。
自分がその気持ちになって思い出した。
今は、そのキモちがよくわかる。
それはもう、切実に。



でも食べれば彼は罪の果実。






2007年01月20日(土) あたしが完全に溶けたらすぐにきちんと召し上がって



一瞬、先行きが見えたの。恋人と私の関係。

好きだけど、このまんまぢゃ、彼と逢う事がストレスになっちゃうって。
逢う時間量と想いは比例してる訳じゃあないよ。


って言っても理解しろと言うのが無理なのか。
やっぱり何も伝わってないわかってくれてないって
がっくりしてたとこに、些細な性格の違いで
衝突する事があって。

あーもう、やってらんないよ。


て脳内で嘆きました。

このコソーリ嘆いてプチ気持ちが離れかけた先週末。
恋人は微妙に私の気持ちの変化を察知した模様。

昨日、今日のデート。
バリバリにキメて←ふあつしよん
元々、彼の容姿ダイスキな私は、それだけでポワーン。
池面@大胸筋肉@細腰!
ぢぐじょぉ〜!ズルイ。

でも外見よくても、まだまだ大人の男には遠いのよね…。

と冷静になるわたし。

ところが、彼にしては精一杯努力してるではないか。
理解しようと健気な姿勢。


評価します。
あともう少しだけど。

この調子なら、もちなおせるだろうか。
私も失いたくないの。

レンアイに使う時間の尺度が、彼と私で、かなりズレてた。
彼の歩み寄りで、何とか統一単位にできそうなヨカン。



先週は、しばらく逢うの止めよっか?
て、言いそうなくらいヤバめでしたよ、っとに!


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木田クン@人生浪花節なガテン系・昭和歌謡が大好き…
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