恋人が関西ツーリングを無事、終えて帰ってきて…やっと念願の合体。MAGーY セックス。
あ〜もうホント、いいなあ。ひとつになるの。 挿れて貰うの。 しびれる。 呼吸できなくなる。 上のオクチも下のオクチも塞がれて。どっちのオクチもよだれ垂らして悦んでる。何度も愛してくれて、私は彼のタフさに濡れる。 いつだって何回だって受け入れてあげるよ。 乱暴に凌辱されるのも大好きだけど、まだそれは先々のお楽しみ。
いま この時が かけがえないよ? いつまでもセックスしていた。
私は、もう少し他人に寛容になるべきでしょう。 日常のあらゆる場面で。 仕事のシーンよか、どっちかってぇと日常だなぁ。 例えば住んでるマンション(の住人)夜疲れて帰ってきたらエレベーターの表示が14階とか。 14階住むな、バカタレが!と大荷物抱えて毒づく私。夜の遅い時間なんだから、1階に戻しとけよ。これからどっか出る人より帰って来る人の方が、圧倒的に多い(つまり1階から使用)時間帯って想像できない気遣いのなさに、腹立つ訳。これ彼に言ったら、そんな事、全然腹立たないよってびっくりされた。 自分が正しいと思ってるおこがましさや、それをすぐ相手に要求する度量のなさ、もちっと自覚したほうがいいよ私…。
でも1階に戻す人わりといるよ、殆どスーツ男性。 女の人は何かダメだねこーゆーの。 気付けないのよね。 はっ!寛容寛容!
恋人は、無事帰ってきました。 一緒に手をつないでスーパー行ったり、バイクに乗ったりなんて言う何でもない事が。 この数日1人でやってみてなんでもない事の輝きを知った。 海老名SA画像を私に送ったのち、ひたすら私の元へ一直線で帰ってきてくれた。長距離走行で、ヨロフラな彼に、お帰りなさい!って力一杯だきつく。 冷え切った身体。 美味しいラーメン食べに行こう! あったまろう!
無事でよかった。
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