| 2006年05月25日(木) |
ショーツまでびしょびしょ!あはははh |
古い足踏み式オルガンが木の教室にあった。 何か弾いて と彼が言うので 私は、いつも馴染んだジャズ系のコードを 押さえそうになり でも、足でしゅーこしゅーことペダルを踏んで生まれた音は、懐かしい 文部省唱歌系がピッタリってことに はじめのド を鳴らしてすぐに気づく
うさぎ追いし かーのやーまぁ こーぶーなつうりし
「ふるさと」を
ハーモニカに似た音
うまいね 雰囲気出るなぁ もっと弾いて と彼がせがむ
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昨日、東京地方 警報出るくらいの凄い雷雨の中 俺はバイクで走ってたス 環八出た時点で、ポツポツきたからヤヴァイと焦りつつも強制走行 世田谷通り出たら、ドシャ降り。 しかも、雷つき! いやーーーーん うわーーーん レインウェア持ってきてねぇ! 自宅近辺まで、後ろにずっと白バイがついてくるわという素敵な オマケもついて、モウタマラン。 家着いた時は、死ぬ死ぬでした。歯の根合わないの、寒くて。 ライダース着てたけど、じっとりぐっしょりでショーツやブラも 勿論、濡れてる(ふっふっふ。タイトルは、そゆ意味ぢゃ) そっこーお風呂。イキカエッタ。
実は、以前の御主人様テリトリーで遊んでて その人が連れていって くれたあちこちは、今でも愛用してる場所、愛用してるお店が多々。 別にバッタリ出会っても いいや くらいに思ってた。 さすがにもう 何ともない どころか、やはり将来は、この街に住みたいと思いを新たに。
昨年のGWは、この2年半に及ぶお付き合いの末、別れた痛手を癒しに 傷心旅行。温泉でボケーとした。 今年は基本的に、爬虫類とバイクの時間を楽しめて一人でボケー。 連休あとに恋人と旅行。 来年の今頃、私は、どうしてるかな。楽しみ。
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二人でのぼりきった坂の上 森の中 炭焼き小屋があった 今も使ってるっぽい 雨あがりで緑の匂い 充満 そして炭の残り香が香ばしくて和む
鳥の声
しか聞こえない
口付けをしだしたら止められなくなって いつまでも 抱きついてた 彼が私で私は彼で
鳥が飛び立つ音が聞こえた
例えば恋人とホテルの部屋。ダブルではなくツインになってしまったとして。 SEXは、どちらかのベッドでやったとしてその後の睡眠って、個々のベッドで寝たいと思いま専科? 大の字でガーガー! ところが彼はシングルの狭いベッドで、ひっついて寝たいと言う。内心エー?!と思いつつ、承諾。渋々な雰囲気が察知され、嫌なの?せっかく一緒に眠れるのに…と淋しげな彼。 嫌じゃないいいよ〜と私ニッコリ。内心寝付いたら、空いてる方移ろうかななんて考えてる。←でも自分が先に寝てしまう人
私は一人暮らし大好き人間なので一人寝、一人飯まーったく苦じゃない寧ろ快適。そしてギャアスカ煩くなく、かっこよくて可愛い爬虫類が好きな自己チュー女。 (爬虫類は菜食種に限る。いくら可愛くても肉食だと餌がダメ。コオロギや冷凍マウスだぜ〜)
だから彼が夢心地に描いてる私との生活っての、実はあまり惹かれないの。 夢語る前に料理できる男になっとくれ! 家事やった事あるKen? 添い寝キボン男子には無理ぽいです。
私と暮らしたいなら家事できなきゃ困ります。前の主なんざ出勤する私に手作り弁当まで持たせてくれたぞ。←一応、私が奴隷
料理上手な可愛い嫁が欲しい。扶養のしがいもあろうぞ!なんて思っちゃったら、もう負け組ケテーイなんですよね、酒井さん。
今日は、いくらイイ男でももうちっとシャッキリせんかぁい!な発言を彼がしたので愛の鞭。まあバラ鞭レベルですが。
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