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self@体温

2006年04月20日(木) おっぱいの話し

私は小胸。
谷間は寄せて上げれば初めて1本の線がお目見えする。
そんな小胸具合。
おっぱいなくってゴメンね〜と彼に言うと、ないもんは仕方ないって身も蓋もない事を言う。色事積んでないのバレバレですがな。
あのね…そーゆー時は小さくても可愛いとか何とか言っとくのーもう!
それが数ヶ月前。

そして一昨日。
でも自分では、このちっこい胸気に入ってるんだ!小さいと便利なんだよ。動き易いし。
ははは…俺もね、由織の胸気に入ってるよ。
ホント?
ボインスキー疑惑のkenだっただけに私は、彼
の言葉に感動ちまちた。単純万歳。



2006年04月18日(火) 筋肉痛になるほどハードなのしてないのに


彼と杯を酌み交わす週末
いきなり竹島問題とか言い出す恋人
私は目の前のタコワサうまー!
(んーー次は吟醸頼もうかなぁ・・・メニューメニュー)

「・・・と、思わない?由織。」

「(はぇ?)うん、思う思う。韓国でしょー。」

いっつもクルマかバイクで移動してる私たちにしては
珍しく焼き鳥やさん。
KENタソは、運転あるから飲まない。私ぐびぐびw
飲み屋(焼き鳥屋だが)入ったとたん生き生きしてる自分が
わかる。うううう。

だってアル中なんだもんんんん
1んち1本(350ml)ビア欠かせないんだもんんん

「日本もさぁ・・・。」
「え?日本酒?違うか。ごめんごめん。・・・あ、おにいさん
生追加ね、あとレバーたれとぼんじり3本づつ!」
「由織まだ飲むの?」
「ん? くあぁーーーーっ!けんの顔見ながら飲むビールは
ほんっとうまいね!心底美味いい!あああ シアワセっ」
「そう・・・本当に美味しそうに飲むね。嬉しそう。よかった。」
 でも何か言いたそうなKENタソでした。
ゴメンナサイ。


夕闇に浮かぶ富士山
スリ抜けかっ飛び246
うわぁ キモちE

セックスの快感とこのキモちよさのため
わたしは 苦心惨憺しても
彼と一緒にいんのかな

キモちEこと だいすき

本当は彼の方が優位にいるのかもしれない
快楽を与える側だから
まァ私も快楽、彼に与えてますけどね!
でもなァ・・・。。。。。

派手!いかにもライダースジャケット
こんなの着て、運転へたれだったら、かなりかっこ悪いけど
軽自動車よりでかいエンジン足にはさんで疾走するその姿は
全然、ジャケットの派手さに負けてなくって
走りとオートバイとにがっつりリンクしてて 
ぽわーーーんw


そんな彼は翌日、男ふたりでツーリング。
何と1日走行距離約700km
東京発で、日本海見て帰ってきたらしい。。。(朝5時集合)
何時間おきかで現地の画像メルが。
まだ雪、積もってんのね、あっち。びっくりシタ。
私は、とても参加できない行程だった模様。


ふたりの関係
私が真面目に考える過ぎるの?
真剣に想ってくれるのはワカルけど
資金計画立てなきゃダメよ(おかあさんモード)


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