| 2006年02月12日(日) |
ここに文章を書くのも辛くなってきまシタ |
表向きは、彼と仲良くやってるの。 明日も逢うし。
彼の前の前に付き合っていた御主人様してた男性。 その人の毒素も、今の恋人、KENが抜いてくれた。 初心な女子中学生みたいに、手をつないではドキドキ。 肩を抱かれては、飛び上がりそうに緊張しちゃったり。 まっさらなレンアイって楽しいな、なんて毎日ウキウキしてた。 彼の優しさに感動したり、重たい大きなオートバイを華麗に 操るテクに惚れ惚れしたり、一緒にイタリアに旅行して フィレンツェの広場で堂々とキスして笑ったり。
でもね。
KENが、ある状態を改めてくれなければ、 私は、この先、彼を見限る事になるだろう。 自覚して改めてくれるかな。 一度、さらっと指摘したけど、なぁなぁ的なレスしか 返ってこなくて、やっぱりそんな心意気なんだ、と内心 失望していた私。
ここは一発、鞭入れなきゃね。 愛しいKENタソに。 どうでもいい相手なら、鞭入れないさ。 あーあー、こんな役回り。 私のような女にさせないでくれる?KEN.
最初からバランス違うってわかってた。 だから彼とセックスしちゃう(誘ってソノ気にさせる)のは 簡単だったけど、お付き合い始めた頃は必死に我慢してたんだ。
でも引き金ひいたの自分だし。
何とかね、自覚して実行してくれれば、と思いますですよ。 でもまぁ・・・ちょっと無理かなあ。。。トホホ
本当は、私はひとりになりたいのかもしれない。
振り返れば、ここ数年お付き合いした男性たちの中で、一番 私とバランス取れてて、まともだったのは紀尾井さんかナ。 でも惚れてなかったのヂャ、私が。
私は、自分の4年後を見据えて、10年後の自分を楽しみに していたいの。 そこに思い描くプランの中に、KENは登場しない。
違う男性が、その時がくれば、出会うような予感が もう今からするの。
全くもうね。 しばらくストイックに生きたい気も致します。
ソルトレークの男子フィギア、何年ぶりかで録画してる映像 見た。結構、感動した、今更。 トリノ情熱の今、ソルトレーク録画見て、胸熱くしてるワシ って一体。。。やぁヤグディンは素晴らしかった。
| 2006年02月07日(火) |
いっそセフレならよかった |
ジョン・レジェンドとか言ってるけど、やっぱクラッシュ私も好きだ! 荒削り荒削り・・・←呪文 ロンドン・コーリングのジャケットは一生、脳裏に焼きついてると 思う。>ヤツザキタソ
今。 会社の飲み会が結構楽しい。 会話の内容、もうコテッコテの業界話ばっか。 仕事の話なのに、みんなやたら明るい。 しかも女子、オイラだけ。 そら楽しかろう。 楽しいお酒。 同業他社聞いてたら、かなりヤヴァイんじゃ…って話も、みんな大声で 話してたケド、大丈夫なんじゃろか。。。
レンアイは、うーーーん。 一緒にレンタルVD屋さんに彼といったら「私立探偵 濱マイク」が実は 二人して好きだった、と発見できた。
なんだかね、高校生同士のレンアイみたいなんだよな、俺ら。 それが、私は情けないっつーか、歯がゆいとこあんの。 セックスがどーとかじゃなくて、社会的立ち位置。
指摘すんのやめたい。 そんな事しなくてイイ。 もうひとりの自分は、そう言うんだけど。 ただのセフレなら、それでもいいかもね。 私の性格上、近い将来、ズバッといいそう。 そして彼を傷つけて凹ませて、溝できんならそれまでよ。ハハン。
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