| 2005年11月29日(火) |
今朝 死にたくなった |
たとえば、家族も失い職場も替え、住むところも変わる。 そんな変化。 正直、私は怖いなんて言って甘えてる。 勇気がいる、新しい生活。 犬神センセの言葉を読み返す。
ああ瑣末なことに捕われまい、私は女を謳歌しながら 自分を律していきたいのだった。
毎日KENと逢ってるけど、こないだしたセックスが 素晴らしくて、泣けてきて満たされて アレを思い出せば、私は自殺せずに済むんだよ
私を丹精込めて可愛がり、何度も精を放ち 心地よい 疲労感に包まれて眠っているKENの
その寝顔に私は見とれるのだ スッととおった鼻筋に長い睫 程よく締まった腕の筋肉と涎が垂れそな胸のライン
KENは、寝顔もハンサムね、と目覚めたKENに伝える
言葉にするのって大事 私はいつだって、KENを尊敬して賞賛してガンガン惜しみなく 誉め言葉のシャワー
照れくさそうに小さな声でアリガト・・・と言うKEN
呼吸できないくらい愛されて 私はシアワセです。
周りをとりまく様々な事情で生きていく気力が奪われても (今朝みたいに) 私は、あなたとのセックスおもいだしていきていく エロ女です
| 2005年11月27日(日) |
激しいのを一発!これが一番大好きアハハン |
コトの顛末を詳しく書きたいけど、お馴染の携帯更新だったり。
私が他の女性とデートなんじゃん!やっぱりね…あぁショック、なその日にkenは、すっ飛んで来ました。 どこにって私んとこに。え?今から?って時間だったけど。 私に疑似笑顔かまされた瞬間から、絶対誤解してる!ヤバイ…しか頭になかったよなkenさん。 すっ飛んで来ましたともさ。 冷静に考えれば、kenから降り注ぐ私への愛情は、もう誤解のしようがなく。 昨日は激しいのを一発どころか何発も。 そして今日は、この時間までデート(午前4時) 愛は深まったのでし た。
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