enpitu



self@体温

2005年10月15日(土) 子供が欲しい


自宅で、ゆっくりネットする余裕なんざねい今日この頃。
ものっすごい久しぶりな希ガス・・・このエンピツくんの。

秋晴れ爽やかな昨日と今日(日中)
バイク最高ッス!
オートバイはクルマと違って暑かったり寒かったり雨、降られたり
厳しい条件の時のほうが、どっちかってーと多い。
から、昨日みたいな秋晴れの爽やかな日は、もう惚れ惚れと走らせ
られるのです。

が、乗れなかった。
普通に出勤。
一日、会社のビルん中。ムキー!

まあ仕方なか。
今の私は、仕事が救いかも。。。

KENと今日はドライブデート。
エエエエエエエ?!
こんな秋晴れの爽やかな日にクルマぁ?!と、むくれる私(すっかり
ハーレー出す気満々だった)

「でも、予報では夜は雨だから。。。」とKENさん。

そのとおりでした。
近場の神奈川県山間部をドライブしてたのに、うっかり勢いで静岡まで
行ってしまった彼。
気づけば、御殿場とか。
帰りの東名、土砂降り。


欧州産、旧車改造アリ・・・の彼のクルマにSAで、アメリカ人のおじさん
たちから熱い視線が。。。
まぁバイクで言えばショベル(昔のハーレー)乗ってるようなもん。
扱い大変(私には)メンテや維持も大変(私には)
よくヤるよナ・・・バイクだけに飽き足らず、と思うが本人には言わない。

まあそんなバイク及びクルマヲタッキーなkenタソ。
見てくれいいのに、その強烈?っちゅーかクセのあるキャラのせいか
彼に合う女子って、なかなかいない気がすんのよね。
モテても続かないっちゅーの?
必然的に野郎とばっかつるんで(ルパンとか。こいつこそ見た目すげー
モテ系でカッコいいし色気もあんのに中身、KENと一緒でヲタだから
続かない様子)女子のつけいる隙ないバイクや車のメンテ話とかね。

盛り上がってるよ・・・もうそら楽しそうに。。。
凄い勢いで。

まあそんな彼にある程度、ついてける(ローレプのモデルで・・・あ、
ローレプって言うのはね・・・知ってるよ、エディ・ローソンのレプリカ
でしょ、とかすぐ答えられちゃう)自分も自分っちゅーかネ!
エディ・ローソンって時点で昔のバイクヲタだよ。
知ってるよ、ケニーもマモラも・・・さすがにリアルタイムぢゃないが
(ヲタ限定ネタ)


何が言いたいかと言うと、自分の興味あるバイクや車の話にも乗って
くれて、尚且つ同じ大型二輪乗ってて、一緒にいて楽しくセックスも
今までないくらいよくって(本人談)みたいな由織サンのゾッコンに
なってしまっててですね。。。
(私の方が結構、年上なのは意外にも全く気にならない様子)



とうとう将来の事とかいろいろ言い出した。

今それが、私の一番の懸案事項で御座います。

子供欲しいとか言われたのが、一等おどろいた!!!
のけぞった。
だってKENも私も、お子様嫌いなんですヨ。
ぎゃあぎゃあ泣いたり、どたばた走り回ったり、本当に試乗したい客
(KEN)差し置いて、玩具がわりに試乗車のハンドル回して遊んで、
どかなかったり(実話。笑える。KENは怒っていたが)まあ私は別の
シチュエーションで、よくお子様ウゼェと思っておりますんで。
(爬虫類を散歩させてると無遠慮にやってくる奴ら。無下に応対する事
もできず、めちゃ疲れる。珍しいのわかるが話しかけんな来ないで。と
言うのが正直なところ。どうかすると、勝手にさわったり持ち上げたり
すんので内心ムッカー!!)

二人して公共の場では、躾のなってないガキお子様に眉をひそめて
おるんです。
てっきり子供嫌いかと思ってたよ、KENは。

欲しいとか言うなんて青天の霹靂!

私は無情にも正直に即答いたしました。
「私は、いらないっ!!」ええ、はっきりと。



見通し、甘くないですか、KENタソ。

�哨如爾蓮■隠扱遑横各�か、な?



ずっと書いてなかった分、長文になった。



2005年10月10日(月) コンナ所でそんなコト


もうね、奈落まで悩んだり苦しんだりしたが全て自分脳内での事。
なるようになる。
私は狡猾で打算的な女と自覚してる。

少し達観した。
逃げはしない。



3回くらいこの日記大幅に書いちゃ削除してなかなかぅpできね。
私にしては珍しい。
もう全く深刻な事は、やっぱ書かない。
段々、凄い展開がこの先あるんですけど。たぶん。いや絶対。



今日は、彼のお友達も含めた(全員バイク糊)4人でデート。
ハーレー系の某バイクショップへ行ったら、お客さんの中に
ゲーノー人の人がいたみたい?
おお、とチェックしつつ、でも試乗車の方に興味が行く4人。
やっぱハーレーのエンジン音はイイネ!3拍子。ドコドン!

でもせっかくの面子なのに、雨でクルマで行ったんで物足り
ない感じ。

お友達たちと別れて、KENと二人。

今日はまた、別の花柄シャツ着てる。
何とも言えないコクと深みのある青地に小さなベージュの花柄模様。
そのシャツの胸元に手を入れる私。

「くすぐったいよ・・・。」

学生時代、水泳で鍛えた彼の胸の筋肉のライン。硬さ。もう理想。
その感触を楽しんだあと、私の手は、するすると下へのびて、締まった
腹筋(でも割れてるほどではない。ここがミソ)を撫でる。
うーーーん、大好き。このカラダ。
そうして更に手は下へ伸びて、彼のベルトへ。
かちゃかちゃ。はずす。
ジッパーを下げる。

「また・・・こんなとこで。」

クルマの周囲の目を気にするKEN.(でも為すがまま)


気にするわりには元気いっぱいのKENタソ。

私は嬉しくなって、思わずトランクスの上から口づける。


身を起こしてにっこりw



はい、おしまい!じゃあね!ばいばい(鬼)




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