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self@体温

2005年07月22日(金) 騎乗位の極楽


のっけからナンですが、ここを読んでるそこのアナタは、どんな体位が
お好きでしょうか。

私?
私は基本として正常位、あと後背位は凄く感じるので大好き。
対面座位はシアワセで好き。
そして騎乗位は、相手指定で好き。
紀尾井氏との騎乗位は、あまり好きじゃなかったかもなぁ(既に過去形)

KENとは、だぁいすき!
だって私とのセックスに陶酔してる彼の表情が、よおく見えるんだもん。
普段は見せない秘密の表情。
それを無防備に晒してる。
私の鑑賞に値する顔の造作。
うーーーん、ヨイではないか!
そして見つめてる私と目が合うと、苦しげな嬉しげな複雑な表情になり
腰を動かして揺れている私の小さなおっぱいに手がのびる。
そう、私のような小胸女子には「四つん這い」に並び騎乗位は、ここに
乳あり!と主張できる体勢でもあるのです。
わかってくれるか、同志よ!(同志=全国小胸会カップ℃以下限定)

という訳で、今日もライオンズ参り(彼の住んでるマンションまで本人
留守にも関わらず、バイク飛ばして帰ってくるだけの事。足跡は前回は
小石。今回は・・・?!)

今回の足跡は、何にしよう。。。辺りを見回す。
小枝発見。
2つ拾って十字架を作る。
そしてKENんちの前でメル発信。
「今ね、こないだKENの家の傍でキスしたとこでメル書いてる。また
ライオンズ参りw 今回の目印は小枝クロス!じゃあ明日ね。」

メール送信→→→[送信しました]→→→(携帯閉じよとしたら)
→着信(本田KEN)おぉっ?!

反応早っ!まだお仕事中なのかと思ってたからビックリ。

お疲れ様ぁ!と、携帯出れば、今、俺んちの駐輪場着いたよw
そこにいて。行くから。

ええええー?!
会えると思わなかったので、すごい嬉しいよーーーーん!!!

俺も!

なんて会話してると、向こうからKENが!

わぁーいw 
仕事帰りで、何故か大荷物の彼の姿が見えると嬉しくて ぴょこぴょこ
跳びはねるワシ。
KENだKENだ♪と、駆け寄り、お首に抱きつき!

「おかえりなさーーーーーーい!!!!」
「ただいま」

こんなハッチャケらぶらぶシーンで、私は重要な事を忘れてしまったことに
気づく。

はっ!今、何時?! え?9時前だけど。

「ぎゃああああああああああああ! ルパン3世の留守録忘れたァァ!」


あははと笑いながら、じゃあ今から俺が自分ちでセットしてくるよ、と
大荷物抱えて、急いでセットしに行ってくれたのでありました。




ぅぅぅぅ・・・スソマソン。





戻って来てからの会話(お手手つなぎながらベンチ座って)

こないだ保土ヶ谷行ったじゃん?(解説:毎週土曜の二輪ヲタ集会
第三京浜の保土ヶ谷PAに、ただ集まる)

ウン!楽しかったぁぁぁ!


あの時さぁ、俺の友達(解説:RZ250 XJR1300 RZ350 YZF-R1だっけ??
あとXV600?か800 DUCA_Mon400 SR500 ZRX1200ect
覚えきれない上、うろ覚え・・・俺の友達につく必須前置詞です。
詳しい方、有り得ない車種だったらご容赦。
バイク興味ない方、何の事やらでスマソ。車種です車種)
結構、来てたじゃん?

う、うん。。。(寄りによって私しゃスッピンだったざます)

何だか、すげー羨ましがられちゃったよ。

へー。

由織連れてったら。

えー?!ほんと? 
kenの彼女ってさー、すっげ年上じゃね?とか言われなかった?

ええっ?!全然!!さんざん羨ましがられてしまったよ。

そっかー。それなら嬉しいケド。。。何かやっぱどっかで、私の方が
結構、年上なのって気になってるんだ。。。

えーーー???←大層、異議アリって感じ

オバカダネェ、コノコハ・・・みたいな事を言われつつ、kenの顔が近づいて
きて ちゅう

ひゃあああああ!
てっ 照れるッ




話違いますが、YAMAHAの公式hpからオートバイ方面へ飛んでみたらば
ビックスクータァ二人乗り画像がTOPにあるから、よければ見てくだせえ。
いや、位置的に後ろに乗ってりゃ、足はさみたくなるの、よーくわかって
貰えるかと。。。(何日か前に書いたグラブロごっこの言い訳)




2005年07月19日(火) 夜の公園で寸止め


星空が綺麗だなぁ

夜の公園のベンチでkenとイチャイチャしてた
抱きついてキスしたり
私は、もどかしくて自分からブラはずしたり(あ、Tシャツ着たままネ)
彼自身も硬くなってるのが服の上からでもわかる

「あーん、勿体ない!こんなになってんのにしないなんて。」

と私が言ったら、すごく笑ってたケド。。。


その前日、私は又、精神的砂漠状態に追い込まれヤヴァかった

私は、存在していたくない とまで思いつめたり

こんな状態でkenと会うと、彼が逃げ場になってしまう
ますますイクナイ
頭では、わかってる 悲しくなる


私はベンチに仰向けになる
ほんとに星空が綺麗だ
風も気持ちいい
kenは、私が仰臥してるすぐ横に中腰で座って 私を見てる

「このまま 今 死ねたら 最高だな」


何という逃避発言
でも あのときは そう思ってしまった 心から
横に彼がいて 綺麗な身体のまま 今、息 絶えることができたら
最高だなって(註1)

「由織が死んだら 俺が困るよ」
「困らないよ」と私は即答
「どうして?! そんな事ない!!」

普段、穏やかな彼が珍しく語気を荒げる


その夜は、結局ホテルにお泊り 夜も朝も愛し合って
セックスの虜だ
土曜にしたばかりなのに 


身体的に参ってる(夏風邪、発熱あり)と、連動してメンタルダウン

朝、KENと別れ際
ハーレーに跨って出発直前の私の横に彼が来てくれる

彼のリッターバイクと私のハーレーのエンジン音
そのうえ、お互いフルフェかぶってるんで
(WYVERNキメラ←わかる人だけわかる解説)

お目目だけでニコリ

「行ってらっしゃい。」「行ってきますw」
 
ちょっとそれだけじゃ寂しいんで、彼の喉仏クリクリ愛撫して投げきっす


バックミラーに、いきなり喉仏を愛撫されビックリしながら手を振ってる
KENタソが写ってましたw


(註1:綺麗な身体のまま、とは処女のままの意味ではなく(大当たり前)
事故などで、身体グチャグチャで死亡ではなく、って意味です。霊能者の
知人に私はオートバイの事故で死ぬと予言されたので。でも、私の心構え
とか意識を変えると、それは簡単に回避できるそうです。)


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