聞こえよがしに悲嘆をさけぶ
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友達(キモオタ)と冗談でクラブに行ってみたらナンパされたのでひいた。 ここにキモオタ×2VSクラブ女子×2との戦いが始まる。
「ねえねえ踊んない」 「すすすすいません今インターネットやってるんで」 「ウケるノートパソコンとかウケる持ってきてるウケる」 「あ、更新されてんじゃん」 「ちょっとなんか無理矢理無視してんだけどウケる」 「か、かか帰ります」
完
ここだけの話恥ずかしいんだけど。 俺結構前にiPod買っちゃったんだ。20Gの。
でも電車に乗って周りを見回すと持ってる人が多くて流行にのっかっちゃったようだ。
ていうかケースとかもってないから生のまま持ち歩いてたら傷だらけ。 傷だらけのレディオ。 あ壊れかけだった。 壊れかけのレディオ。 iPodは壊れてないよ。
超快適だよ。
レポートとか久しぶり過ぎてなかなか書けない。 でも思い出すと毎回前日とかにどえーとか言って読み返さずに書いてたから 今回は心に余裕を持って書けるしいいことだ。
今日Tシャツ買いに行って店員さんと 「そのお店の服を着てそのお店の服を買いにくると恥ずかしいです」 「そんなことないですよー」 って会話をした。絶対爆笑されてた。死ぬ。
うおー黄色いTシャツなんか久しぶり。
「問題は、Bがなににひいたのかということなのだ。 つまり、Aが自任かつ微妙に誇りにしている通りに、その行動の異常性なのか (つまりここでAは自分が人と違う嗜好を持っていると陶酔しているわけだ) あるいは、Aの行動のある意味での典型性にBはひいたのか。 つまり、いつまでもAが自分自身を特別だと思っておりそのことに喜びを感じている そのことに対してBはひいたのか。しかしBがどのようにひいたところで、 Aは『これは自分の特殊性に対するものでやはり自分は特別である』という風に 都合のいいような解釈をして自己愛に磨きをかけるものと思われる」
「実に厄介ですね」
「実に厄介だ」
「だがね」
「はい」
「みんな気付いてる」
「そうですね」
茄子がうまいです。 また茄子づいてます。 焼いたり、小麦粉まぶしてオリーブオイルを薄くひいて焼いたり。 炒めたり。
茄子は…………。
あと分数の計算が出来なくなってきててビビります。 がんばろうがんばります。
ふぉーい。ふぉーいふぉーい。 焼き魚食いたい。炭火焼。
青春がいつかと言えば常に3年前とか4年前とかそんな感じだと思います。高校のときは中学、大学のときは高校。 思い出せるようなつい昨日がいちばん輝いてた(と思い込める)日々なわけで調子いいねこれは。 青春と言うか妄想に近い。
なんかもう一回くらい 制服で自転車押しながら炎天下の農道をガリガリくんの溶けと格闘しながら友達と帰りたいかも。
いいなー高校生。俺高校生になりたい。
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