今朝からこめかみの横のほうがずきずき。なんだかいやーな痛み。
もしかしたら、脳梗塞の前兆かなぁ。。。だったらあまり無理しないで横になっていようかなぁ。。。と思いつつ、痛いところをそっーと撫でてみたら……。大きな大きなたんこぶがありましたとさ。
ぶっ! そういえば、今朝、納戸に掃除機をしまうときに、ちょっと横着をしたらげい〜ん! と頭をぶつけたんだった。すっかり忘れ去ってしまってた。。。とうとう痴呆が入ってしまったか。。。
更年期障害も入ってきているのか、注意散漫。無駄足ばかり。
数日前から、これから起きる地震の前兆らしい耳鳴りがひどい上、ソロモン諸島の大地震やいろんなことが心配で不眠気味。月曜日は大きな神事を掛け持ちでご奉仕した疲れも残って、昨日、今日と午前中はぐったりしている。
あはは、仕事の疲れなんかじゃなかったんだった。 火曜日の晩は、義姉とパパと三人で馴染の料亭へ行って、ご機嫌麗しく酔っ払って来たんだった。
そして昨日は、実家の方の鎮火祭。終わった後に公民館で直会。 祐子ちゃんもいることだし、二次会に行こう! ということで幼馴染たち6人で居酒屋へ。
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このメンバーになったら、必ず話題になる祐子の幼少時代エピソード。
多分、私が三歳ぐらいの頃だと思うけど。 境内で幼馴染のお兄ちゃんたちが遊んでいたところ、私が突然、着ている服を脱ぎ始めたらしくて。もっとぬげ! と誰かが言ったら本当に素っ裸になって、境内を走り始めたそうだ。それで、いたずら好きの別のお兄ちゃんがホースで私に水を掛けたら、奇声を挙げて喜んではしゃぎ始めて、その声をききつけた母が「祐子ちゃん、なにやってるの?!!!!」と黄色い声を上げてすっ飛んできて、私を家の中に連れて行った。
とのエピソードを、毎回、誰かが話す。 そして全員でその時の光景を思い出して、腹を抱えて笑う。
なんかもう、すっごい赤っ恥エピソードなんだけど、私もはっきり覚えていて畳にひっくりかえって笑ってしまう。
とかってバカ話をしてたら、結局、飲みすぎてしまった。 飲みすぎたら神経がさえて、寝つけなかった。
ソロモン諸島のM8の地震のことも心配だったし。 太平洋プレートの反対側の太平洋で、それ相応の反動の揺れが来るだろうな。
南海トラフに大きな影響でなければいいけど。 東日本大震災のときは、ソロモン諸島での地震の四日後だったんだけど、その件にはマスコミでは一切触れず。大地震が起きるいろんな条件が、新月の2月11日あたりで揃ってるんだけど。
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昨日、防災グッズとして買い足したもの。
ラジオ、ペット用おしっこシート(断水時のトイレ代わり)、生理用ナプキン、作業用の頑丈な手袋、腕カバー、ウエットティッシュの予備多めに。他にも細々と。
断水、停電を想定した防災グッズを中心にそろえている。
午後から、石油ストーブと灯油、水、やかん、乾電池あたりを買い足しに行く。
歌舞伎界の大物が去り 一週間後千葉に大きな地震 首都完全麻痺 津波が襲い死者数20万人
この影響で大企業が次々倒産するので 生き残っても辛い辛い人生になる 全然関係ない地方だが夕張みたいになる
農家だけは食べ物を確保でき安全 出典不吉な予言「歌舞伎界の大物が去った1週間後に大地震」 - 夕刊アメーバニュース 2ちゃんねるオカルト板「予言、預言、予知夢、直感など総合302」 2012年11月17日15時3分34秒に投稿
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この手のネットの情報を信じて、12月の中村勘三郎さんが亡くなった時、ネットに張り付いて、本当に地震が起きたらどうしようとハラハラしていました。
何も起きなかったけど。12月9日にちょっと大きな地震があっただけ。
でも、歌舞伎界の大物っていうのは、勘三郎さんじゃなくて、市川団十郎さんなのかも。屋号は「成田屋」だし、市川も千葉とゆかりがあるし。
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もしかしたら、本当に1週間後の2月11日あたりに、未曽有の大震災が起きて、滅多に揺れない富山もぐらぐら揺れるほどの大地震が来るかもしれないと嫌な予感がして、妙な胸騒ぎがした。ちょうど新月の大潮だし。
夕方、空を見たら、東に向けて、あばら骨みたいな豪快な地震雲。 さしあたり今夜あたりは、東方の糸魚川静岡構造線あたりで何某かの地震があるかもしれない。
まずは家族の安全無事を。 オール電化の新築の家では、停電断水になると、本当に非力な我が家族が路頭に迷ってしまう。
ということで、二、三日ぐらい停電・断水になってもしのげるほどの、カセットコンロとボンベ、水とちょっとした調理ができる調理器具とレトルト保存食、お菓子、懐中電灯ほか日用品のこまごまとした被災用の小道具を揃えた。
今までその手の蓄えがなかったから、この際に一気に揃えたら結構いい値段になって、今日は水を入れる10Lタンクを買うのは断念した。ペットボトルの2L入りの水ワンカートンだけ。
明日朝一に、移動に不便しないように車のガソリンを満タンにする。
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備えあれば憂いなし。
なんだけど……。
富山県人は地震に対して、本当に警戒心が薄い。 大丈夫かなぁ。こちらも太平洋側も。
帰宅したパパと清二は、ただひたすらあきれ返っていましたとさ。
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