| 2009年05月22日(金) |
太くて硬くて黒い○○ |
ちょっとした体調不良で、入院していました。
救急外来で血圧を測るとき。 なんでこんなに、太くて硬くて黒い腕なんですか? ときかれた。
女性に対して、失礼な言動だとは思ったけど、……まぁいっか。
男性の○○であれば、上等なほめ言葉だったでしょうに。。。
・・・・・ お友達が最近、数独だかナンプレとかにはまっていて、暇をみつけては頭を悩ませているので、私も週刊文春にあったナンプレにチャレンジしてみました。
ベッドの上でひっくり返ってやっていたこともあり、何度トライしても、途中で行き詰ってしまう。
先ほど、自宅で数回目のトライでようやく成功しました。 二日がかりでした。あったまわる〜。
週刊文春よりも日経新聞の土曜版のは易しいゾ。
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スリランカは終戦を迎えました。
終戦日と本日は、急遽、官公庁、学校はお休み。 日本人学校もしかり。
今日は、国会議事堂まで軍隊の祝賀パレードがあります。
コロンボは戦地からは離れているけど、終戦は喜ばしいことなので、道行く人々の表情がとても明るい。国民全体が祝賀ムード。
25年間の戦争期間というのは、この国に膨大なロスをもたらしたであろう。これからの永遠の平和と急速な経済発展を願う。
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ニューハーフショー「マンボ」のトップスターたち。 すっごいきれいだった。
ショーの後、「握手して〜」っていうから、言われるがままに握手しに行ったんだけど。
みんなに囲まれて、「ねぇ、チップちょうだ〜い!」ってドスの効いた声で手を差し出されて、びびってしまった。
見かけはオンナでも、声は正真正銘のオトコそのもの。
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おっぱいは人工的で硬そうだった。 途中で乳首がポロリ。
前々回の日本人会ゴルフコンペの三位入賞の賞品が、バンコク往復ビジネス券だったので、このウェサックの休暇を利用して、ふらりとバンコクまで行ってきました。
ワットプラケオの入り口から門まで。
魔よけの像
バンコクは、コロンボより気温が上がるので、日中、観光で歩き回るのは本当につらかった。熱波が肌に突き刺す感じ。
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タイ寺院の煌びやかさを目の当たりにして、神仏のオーラについて考えた。
霊験豊かな神仏には必ず、後光が描かれる。
神仏のみならず、建築物にもオーラを表現するべく、金や光を反射する色鏡を使用しているのだろうか。
これはタイ国のみならず、欧州のキリスト教の教会もしかり。中東のイスラム圏然り。
自分の心にどれだけの敬虔さというものが備わっているのか、ほかの人とは比較の仕様もないけれども、私はタイの仏像の前では、真摯に両手を重ねてお祈りをしてきた。
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夜のバンコクという街は、……ホントにもう。。。 アブノーマルがノーマルすぎて、目のやり場に困ってしまいます。
って、何を見てきたんだか。
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