問はず語り
案内後退前進


2003年12月03日(水) 想いが長じて眩暈がします。

今日、古本屋で『図録「日本史」総覧』という本を購入しました。
なんつーかもう、
くらくらした。
こういうの見てるだけでどきどきします。わくわくします。うきうきします。
旗指物(時代劇の戦などの際によく見かけるような旗)とかすっげえ格好良いんだってこれが!///
いかーんこういうの大好きだー!!!
いいなあいいなあ、くらくらするなぁ。
あまりにも好きすぎて、心ときめいてまともに見れない。(末期)
家紋とかも良いなぁ…。
他には時代ごとの服装、住まい、人物肖像画など多数取り揃えられておりまして、思わずじゅるりです。
もっと古事記やら日本書紀やら、そういう古代日本あたりの本も欲しい。あと忍者とか。
明治とか大正あたりの雰囲気も好きなんだよね〜。
ああ〜ん、考えるだけで素敵。
それでも歴史が特に好きだった、ということはない大平です、こんばんは。
勉強に関係ないことばかりに興味がいくようだ。(笑)


そういや見よう見ようと思いつつ、ずっと実現できなかった十二国記アニメをやっと昨日まともに見ました。
ええっと、何と言いますか。
絵 が 怖 い 。
いや、まあ綺麗なうちに入るとは思いますよ、思いますけどね。ぶつぶつ。

それはまあ置いといて、景麒顔色悪すぎじゃありませんでしたか。
もしやあれが普通なのですか。
それとも陽子が隣にいたから更に白さが浮き彫りになったのですか。(酷)
しかしありゃあ尋常じゃない白さだよ。
むしろ病人だよ。あ、病麒か。(どっちでもいいから)

それから。
夕暉声低っ!
私もうちょっと高い声を想像してましたのに……。
だって夕暉いくつだよ。14かそこらじゃなかったっけ??
その年頃だとあの声で妥当なのかなぁ…。うむむ。

あああ蘭玉……。(泣)
よりにもよって蘭玉最期の回が、初めてまともに見たアニメ国記なのね…。(それよりその略し方は何だ。
でもあそこら辺は結構緩和されてるな〜と思いました。(そりゃそうだろう)
桂桂も腹部でなく肩だったし。
これじゃ原作ほど生命の危険にはさらされてないよね。


見ていて何度となく思ったのは、やっぱり原作には勝てないなぁ、と。
30分に収めないといけないのでどうしても早足になるし、オリジナル要素が加わってくるのでズレが生じるし。
別にそのズレが自分の許せる範囲内だったらまだ良いんですけども。
(許せない例が某鋼のだということは周知の事実)
と言ってしまうと、これはもう私の中で全てのアニメにおいて言えることではなかろうかと。
先に原作を知ってたらアニメは受け付けない体質になってしまったんだわ、きっと。
ちなみに唯一の例外はらんまです。

こんなん言いながら、でもどうせ来週も見ることでしょう。
何だかんだで第一話からちゃんと見たかった、見れば良かったと後悔する気持ちは嘘じゃない。
なんせこの人が初めて30分通してアニメ国記を見たのは第一話で、
その次に見たのは終盤だけちらりと「東の海神〜」の終章だぜ。
大体その時間帯家にいないからそんな事態を招いたんだね。
よって、その思いは日に日に増幅されてゆくばかりなりよ。
サントラもちょっと聴きたいなぁ。
特にOPとEDを全部聴きたい。素敵。


<本日のベスト尭天仰天賞>
浅野がまだ生きてた……!!!(驚愕)


あーしかし動く楽俊見たかったなぁ……。←未だに悔しい模様
ほたほた歩きを、喋るのを、その声をこの目で見聞きしたかったなぁ。
延主従も、今度こそちゃんとまともに見たかった。
この話で出るのって、最初は見逃したからもうないってことじゃないか。ち!
六太!六太!コマツ!六太!(どうやら六太:小松=3:1らしい)
どうにもこうにも六太が好きでたまりません。
どうあれこうあれ楽俊が好きで仕方ございません。
溢れんばかりのこの情熱をどうにかして下さい。
その証拠に私は今、
心震わせるほどの素敵な同人誌が欲しくてたまらんです。

イキオイ余って自給自足するようになってしまったらどうしよう……。(やらかしかねない…!!!)


ではここで参考程度に。(何の)
住むなら雁。(次点:奏、又は後の慶。今はまだ荒れてるから危険だ)
主従関係で一番好きなのも雁。(次点:慶)
麒麟で一番好きなのは延麒。(次点:泰麒)
王で一番好きなのは陽子。(次点:コマツ)
一番感情移入して、頑張って欲しいのも陽子。最愛。
そしてまた別格で愛してるのは楽俊。尊敬にも近い。
半獣ってのがまた良いよね。
でもって楽陽だったらどんなに萌えることか……っ!!!///
なんせ赤楽だし。
あそこで「ちょっとこれ、ナニヨ奥さん!」と思ったのは私だけじゃないはず。(笑)
最初はカップリングなんか気にせず読んでたのにおかしいなぁ。
いや、そんなんなくても全然面白いんですけどね、でも読めば読むほど楽陽フィーバー。
むしろ楽陽←景ぐらいで。いっそ本命で。
景麒はあくまでも麒麟としての感情のままに妬いてほしい。
恋心とかでなく、ただ単純な忠誠心やら敬愛からくるシロモノ。
うちの楽陽はそんな感じだなぁ。
想像するだけで可愛い。(それはもう妄想と言うべきだ)

つーか全員が全員好きで好きで仕方ないですよ。
ここに挙げたのだって本当に、順位のつけようがないくらいの僅差なんだもの。
順位をつけようとさせる方が酷というもの!


ここじゃ語りきれんから、今度100質でも答えてみるかな。(笑)


     待ってるから。

いつか六太のキャラ考察もしたい。(という希望)


2003年12月02日(火) 多分向かって左端。

昨日見た夢の中の自分台詞にツッコミたい第一位
「うわあ〜さすが超一流カリスマ左端ヒーロー!!」

<説明>
超一流カリスマ左端ヒーロー:
戦隊モノヒーローやアーティストなど、複数構成員が存在する場合に
左端にいることが最も光り輝いて見える人のこと。
右端でも、ましてや真ん中でもなく左端にいることこそがその人の存在意義であるかのように
まさに左端になるべくして生まれた人を指す。
残念なことに、そこでしか輝くことが出来ない。(ピンなんてもっての外)

………。

………………。

なんじゃそりゃ!!!

すっきりしたところで大平です、こんばんは。


     色は各自でご想像下さい。
色々おかしすぎだが、あえてもう何も言うまいよ……。



     いっそボーカルのオーバーアクションが哀れ。

いくらボーカルが熱唱してようが、左端の輝きが害われることはない。



     なんでやねん。

「もう、やめさしてもらうわ。」



今日はいつもに増して意味ない日記だなぁ。はは…。(乾ききった笑い)


2003年12月01日(月) いっそ無駄とも言える対抗意識。

あわわ…12月になっちゃった……!!!
世間はクリスマスムード一色だよ。
1年のうちでクリスマスの雰囲気が一番好きな大平です、こんばんは。
うちにサンタさんはもう来ないけどね…。(遠い目)


ところでレポート2つ、課題1つを5日までにやらんといかんのに一切手を付けてません。
うぎゃあ!それこそあわわ…ですよ。
でもって年賀状も今年は来た人にだけ返そうかとかそんな事を考えてます。
何もかもめんどいよ〜。
何もしたくないよ〜。
ただ本だけ読んで穏やかに暮らしたいよ〜。
あ、昨日の本は本日無事に読み終えました。
はぁ良かった……。(余韻)
云いたいことは沢山ありますが今しばらくはただ幸せに浸りたいと思います。
いい加減にしろと言われようが、やっぱり本が好きだ。

          読書後。

そういやワタクシ、来年は200冊読むのが目標だっつっといて
ちょっと達成できるかどうか曖昧だな〜でも達成したいな〜と思っているのですが、
にも関わらず世の中にはとんでもない人がいるもんですね。
年間300冊以上読んでる人がいるらしい。

………。

く…悔しい……!!!(笑)

ほぼ1日1冊じゃないか!
今でさえ時間ギリギリで読んでんのに、これ以上そんな時間ねぇよ!!
うわーん悔しいよーー!!!(アホ)
俺にもっと時間をくれよーーー!!!


      難しいモジャー!

■練習絵。
普段の私の絵柄とどれだけ違うように描けるか試してみたが、結局いつもどおりにしかならず挫折。
もっと大人な人を上手く描けるようになりたい。(練習あるのみざます)


2003年11月30日(日) 専用タオルが必要だ。

最近本の話題ばかりで申し訳なく思っておりますが
なんせここんとこ本しか読んでないのでそれ以外のネタがございません。
そろそろここが読書感想日記になることを危惧している大平です、こんばんは。


先日本を読んでぼろぼろに泣いた、と書きましたがそれが甘かったということを身をもって知りました。
あの日の涙が1ならば、今日のそれは10です。(←オプション:涙色)
一体どうしたんだというくらいに泣けて泣けて仕方なかった。
どっかが壊れたんじゃないかと自分でも不安になりそうなほどに。
つーか近頃涙腺が壊れてると本気で思う。

読みながら、早くこの子を救ってあげてと思った。
早くこの子を幸せにしてあげてと思った。


こんなに激しく涙を流したのはこの本が初めてです。
外じゃ絶対読めない。
涙用タオルまで引っ張り出してきた始末ですから。
泣くのを止める術なんてないんじゃないかと思うくらいに、次から次へと涙が溢れて仕方がなかった。
そんな自分が恥ずかしくて
「あかん泣く!これは泣く!泣けますから……!!」
とか言いながら泣いた。(むしろそれはギャグだ)
そんな場面がいくつもあった。
別に誰かが死ぬ場面じゃないけど、辛くてしょうがなかった。
だから早く報われますようにと、優しい世界が訪れますようにと、それだけを祈りながら読んでた。
ひたすらそれだけを願いながら読んでた。

       紛れもなく真実。


ハードカバーで1ページに上下段ある長い長いお話でしたが、
明日読み終えられるのかと思うととてつもなく楽しみです。


2003年11月29日(土) 忘却の彼方に。

すっかり鋼のアニメを忘れ去ってました。
まるで先週と正反対です。
ついでにボー簿簿も忘れてました。
でも「ま、いっか」とあっさり片付けられてしまう程度です。その程度です。
多分この調子だと来週も忘れそうな気配がこの辺一帯に充満しているよ。
そしてその中に正々堂々身を投じている大平です、こんばんは。


ヘイへ〜イ!ネタがないから今夜もやっちゃうよ!!
気紛れキャラ考察:2

     名家六男坊。

大好きです、ロン。
ハリーとハー子さんがひとりっこなのに対してロンは兄弟が多いから、
きっと細かい気配りができるんだろうと思われます。
甘えることにも甘やかすことにも慣れてるんだろうなぁ。それも無意識的に。
そこら辺、他の2人は不器用そうです。
だから自然に、何の考えもなくさらっと2人がとても喜びそうな言動をしてそう。
でもそれはロンにとっては当然のことなので全く気づかない、と。(笑)

何だかんだで周りを広く観察してるのではないかしら。
チェスの腕前が相当、ってことは頭の回転もかなり早いはず。
上が上だけに劣等感を拭えず常に自分を過小評価しがちだが
その気になれば何でもソツなくこなすタイプではないでしょうかね。

大家族なのでちょっと淋しがり屋で甘えさせ上手、甘え上手。
賑やかなのが好きで人懐っこく、とにかく親友想いの家族想い。
特に妹バカ。
自分の下、しかも女の子ということでとにかく可愛がってそうだわ。(笑)
多分兄妹というより仲良し友達に近い感覚ではないかと。
しかしまあ、こんな良い子が育つということは本当に家庭環境が素晴らしいんでしょうね。
兄弟全員何らかのエリートですよ。
一体どういう教育してんだ。
きっと両親の人柄の賜物なのでしょう。
素敵だ赤毛家族!!!

そして密かにみんなのアイドル。(これだけは譲れない…!!!)




※あくまでも「大平さん的」ということをお忘れなく。


2003年11月28日(金) 学生さんは免除中です。

<本日の会話シリーズ>
俺「最近年金制度関係でごちゃごちゃし始めようやんか〜」
友「ああ。多分年金戻ってこんで。政府は戻ってくるって言いようけど、あれは嘘やね。」
俺「そりゃ確実に嘘や。こうなりゃ年金なんて取りやめればいいんだ!いっそ返せ!!」
友「そうや、返せ返せ!
 
私年金払ったことないけど返せ!!
俺「………!!(笑)
  うわあ素敵!それ最高!つーか好き!!


ちなみに私も払ってません。

大平です、こんばんは。


ああ、実際年金を廃止するとなると色んな面で問題点が多数出てくるだろうので一応本気ではないですよ。
でも正直なトコロはそう思ってます。
大体今の年金制度は自分でしっかり働いた金を丸々他人に譲ってるようなもんでしょ。
これからもどんどんそんなんなっていくんでしょ。
そんな理不尽な制度なんざ誰が欲するかい。
かと言って他に納得できるような代替案があるワケでもなく。
難しい問題ですなぁ。
税制も深刻なんだよね……。
何が累進課税制度やら。そんなん全部嘘っぱちですよ。
実際は年間所得が多ければ多いほど結果的に税率が軽くなってるのが現状ですよ。
何もかもが理想通りになる訳ないけど、なんでこんなにも差が生まれるのやら。
一体どうなってくんだろうねぇ。
日本は何を目指してるんだろう。どこへ行くつもりだろう。

が、所詮私には文句を言うことしか出来ない。
こういう問題の文句や意見は、それを補うことの出来る他の案を示して初めて効力を発揮するものだと思うので
それを持たないうちは「そこまで言うなら一体どうすれば。何か他に解決策でも?」で終わってしまう。
だから難しい問題なんだわ。
今の制度は納得できない→でも代替案がない→従うしかない ですよ。
きっと誰もが納得するような制度には成り得ないことは重々承知でございます。
それでも「もっとちゃんとしてほしいなぁ」と託す事しか出来ない不甲斐なさ。
「どうにかならんのか、何やってんだ」と口やかましく言うだけ言って
その実自分は何の役にも立てない無力さ。
私は上のほうの立場にないから、こんなにも無責任に言葉を発せられるのだろうけれど
誰がどんな風に導こうと頑張ってるかなんて結局当人にしか分からない。
そんなんこっちが知ったことかと思うのもまた事実。


「そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって
その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。」


のでございます故。(日本国憲法 前文より)
私はここの一文がとても好き。つーか前文自体が好き。
単に覚えてるからそう思うだけかもしれないけど、どれもこれも御説ごもっともです。
それがちゃんと反映されてるかどうかは別として。
これを見ると、本当に「崇高な理想と目的」だと思うけど。



まあ結局私に出来ることなんて自分にはどうすることも出来ない不満をただ偉そうに口に乗せるか
それをネタにこうやって日記を書くことくらいですよ。(笑)


2003年11月27日(木) そんな風にぼくは思う。

今日ほど自分をアホだと思ったことはございません。

理由:昨夜から本日昼頃にかけて本を読んでました
約11時間ぶっ通しで。

なるべく一気に読んでしまいたい私は、
途中で寝るのがもったいなくてとうとうそのまま最後まで読んじゃいましたとさ☆
だってさ〜続きが気になるじゃないか〜〜。
興奮のまま途中で止めても絶対寝れんもん。
それは確実にそうだもの。(長年の経験により得られた絶対性のあるモノ)
だからいっそ読んでしまえ〜、とね。
いつまでたっても懲りることを知らない大平です、こんばんは。


しっかし今回はまたえらい泣かされた。
「しくしく」でなく「ぼろぼろ」泣かされた。
ずたぼろに泣かされた。(何だその表現は)
死にネタは嫌いじゃよ〜〜///
うわーん!!!
でも仕方ないんだろうなぁ……。それ以上に面白かったしなぁ……。
ああしかしめそり。

でもって昨日は昨日でビデオに録ってた前回放送分「初心者」見てめっさ泣きました。
やるせない…やるせないです………!!
必死で泣くまいと思いながら意志に反してぼろぼろ涙が零れる中、
やりきれない思いと同時にこの人演技上手いなぁ…!!!と思った俺。
あの演技に泣かされた。
あの涙に泣かされた。
めちゃくちゃ上手だと思うですよ、あのお方。
ドラマの内容に泣かされながら、それでも演技を気にかけてしまう私は
きっともう純粋に内容だけを見て感動とか出来る人間じゃなくなったんだなぁと思った。


本とかでもそうですよね。
ある年齢まではそれが本当にあるものだと信じていられていたはず。
純粋にそのままの文を受けとめて、容易く自分の想像に変換させることが出来てたはず。
きっとその頃思い描いてたものが最も本質に近かったのでしょう。
何の迷いも疑いもためらいもなく、ただひたすらに信じれるものがあった時代の物語。

今となってはもう叶わないけど、あの頃に戻って純粋な想像力をもう一度駆使してみたいと思うけど
あの頃には叶わなかったモノの捉え方や言葉の裏に隠された思いや意味は
今の私でないと感じることはできないから
それを感じられる私は、感じられると理解できる今の私は
ただ何も知らないままの当時の私よりもちょっとだけ幸せなんじゃないかと思う。
前よりも色んな感情を知っているから
もっと大きく感じて、もっと広くに受けとめて、もっと深くまで考えられると思える分だけ
未だ気付かず、今も気付けず、それを知らずにいる他の誰かよりもちょっとだけ幸せなんじゃないかと思う。


最近特にそう思う。


       さあ、何に育ちましょう。


2003年11月26日(水) 華麗なる連携プレー。

今日も今日とて図書館通い。
年間何冊以上借りたら図書券とか貰える特典がついてたらいいのに〜。(無茶言うな)
せめて上限をもう少しどうにかしてくれるとかさぁ。
ちょっと遠いからいちいち行くのがめんどいんだよね。(本音)
まあ大好きだからその苦労も厭わないけど!
常に一本調子の大平です、こんばんは。


それではここで最新のその人情報を御覧下さい。

 対内的娯楽占有率【現在】

   パーセンテージは常に変動しますので
予めご了承下さい。

特に妄想部分は重要です。
これと読書の連携プレーがあってこそ生活に潤いが持てるのです。
楽しいったらねぇよ!!!///


ちなみに対外的には友達と話すとか買い物行くとかカラオケ行くとか、その辺の諸々ですかね。
どちらも欠かせませんな!


2003年11月25日(火) そうしてまたお金が減ってゆくのですね。

只今学食では、午後6時以降に400円以上お買い上げの方全員にデザートがサービスされます。
ってなワケでこれに乗らん手はないとばかりにちょいと試してみようと思いきや、
学食で400円ってなかなか難しいと判明。
結果普段より割合豪華な夕食となりました。
ちなみにデザートの正体は50円サイズ程度のシュークリーム1つ。(ババロア入り)
なんだよこれっぽっちか 美味しかったです☆
シュークリームは生クリームとカスタードが一緒に入ってるが一番好きな大平です、こんばんは。

今日は久々にケーキが出てたからそっちも食いたかった。
行くと絶対目移りしてしまうので、優柔不断なあたいはいつでも迷いまくりさ。
全てを食い尽くす金が欲しい。(うわあ)



他にネタもないので気紛れキャラ考察:1

       ヘビ語も喋れる主人公。
絶対腹黒。

あんだけ虐げられてきたんだもの、どっかで黒いものが渦巻いてるに違いない。
基本的には良い子だと思いますよ。(笑)
ただ思い込みが激しくて、融通きかない頑固な面があると思う。割と強情。
幼い頃から与えられて然るべき愛情に恵まれなかった為
自分を慕ってくれる人や無条件の愛情を常に欲しているのではないかと。
きっと淋しがり屋で甘えたがりでしょう。
ただそれを滅多に表には出さない。
それをいとも簡単に見破るのがロンだったり。(笑)
この子の存在こそが、ハリーの何よりの支えであると思います。

初めてできた親友と呼ぶべき存在をとても大切に愛おしく感じている。
前述のような理由で特にロンを。(笑)
だってあたいは本命ハリロンハーですからして!!!
しかし自分の気持ちを相手に押し付ける気は決してない。
あくまでも見守る立場で、取り返しのつかないような波風が立たない程度に邪魔をしているはず。
(ここらへんが腹黒たる所以だね☆)

ちなみに親友2人に幸せになってもらいたい気持ちには嘘偽りはございません。


2003年11月24日(月) だって睡魔は負け知らず。

こんばんは、寝ても覚めても大平です。

この連休中にしたことと言えば読書としか言いようがございません。
よって日記にしたためるような出来事もほとんどございません。
人生ってのはそんなもんです。


それでは、そんな具合でまた懲りずに本でも読んできます。
1日24時間なんて絶対足りん。
   お風邪ひきますよ。


本読んでる最中にうっかり寝てしまったら、電気代が勿体無いのですっげえ後悔するよね。
後悔するんだよ。
するんだよ!!!(したらしい)


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