問はず語り
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すっかり鋼のアニメを忘れ去ってました。
まるで先週と正反対です。 ついでにボー簿簿も忘れてました。
でも「ま、いっか」とあっさり片付けられてしまう程度です。その程度です。
多分この調子だと来週も忘れそうな気配がこの辺一帯に充満しているよ。 そしてその中に正々堂々身を投じている大平です、こんばんは。
ヘイへ〜イ!ネタがないから今夜もやっちゃうよ!!
気紛れキャラ考察:2

大好きです、ロン。
ハリーとハー子さんがひとりっこなのに対してロンは兄弟が多いから、
きっと細かい気配りができるんだろうと思われます。
甘えることにも甘やかすことにも慣れてるんだろうなぁ。それも無意識的に。
そこら辺、他の2人は不器用そうです。
だから自然に、何の考えもなくさらっと2人がとても喜びそうな言動をしてそう。
でもそれはロンにとっては当然のことなので全く気づかない、と。(笑)
何だかんだで周りを広く観察してるのではないかしら。
チェスの腕前が相当、ってことは頭の回転もかなり早いはず。
上が上だけに劣等感を拭えず常に自分を過小評価しがちだが
その気になれば何でもソツなくこなすタイプではないでしょうかね。
大家族なのでちょっと淋しがり屋で甘えさせ上手、甘え上手。
賑やかなのが好きで人懐っこく、とにかく親友想いの家族想い。
特に妹バカ。
自分の下、しかも女の子ということでとにかく可愛がってそうだわ。(笑) 多分兄妹というより仲良し友達に近い感覚ではないかと。
しかしまあ、こんな良い子が育つということは本当に家庭環境が素晴らしいんでしょうね。
兄弟全員何らかのエリートですよ。 一体どういう教育してんだ。
きっと両親の人柄の賜物なのでしょう。 素敵だ赤毛家族!!!
そして密かにみんなのアイドル。(これだけは譲れない…!!!)
※あくまでも「大平さん的」ということをお忘れなく。
| 2003年11月28日(金) |
学生さんは免除中です。 |
<本日の会話シリーズ>
俺「最近年金制度関係でごちゃごちゃし始めようやんか〜」
友「ああ。多分年金戻ってこんで。政府は戻ってくるって言いようけど、あれは嘘やね。」
俺「そりゃ確実に嘘や。こうなりゃ年金なんて取りやめればいいんだ!いっそ返せ!!」 友「そうや、返せ返せ!
私年金払ったことないけど返せ!!」
俺「………!!(笑) うわあ素敵!それ最高!つーか好き!!」
ちなみに私も払ってません。
大平です、こんばんは。
ああ、実際年金を廃止するとなると色んな面で問題点が多数出てくるだろうので一応本気ではないですよ。
でも正直なトコロはそう思ってます。
大体今の年金制度は自分でしっかり働いた金を丸々他人に譲ってるようなもんでしょ。 これからもどんどんそんなんなっていくんでしょ。
そんな理不尽な制度なんざ誰が欲するかい。
かと言って他に納得できるような代替案があるワケでもなく。
難しい問題ですなぁ。 税制も深刻なんだよね……。
何が累進課税制度やら。そんなん全部嘘っぱちですよ。
実際は年間所得が多ければ多いほど結果的に税率が軽くなってるのが現状ですよ。
何もかもが理想通りになる訳ないけど、なんでこんなにも差が生まれるのやら。 一体どうなってくんだろうねぇ。
日本は何を目指してるんだろう。どこへ行くつもりだろう。
が、所詮私には文句を言うことしか出来ない。
こういう問題の文句や意見は、それを補うことの出来る他の案を示して初めて効力を発揮するものだと思うので
それを持たないうちは「そこまで言うなら一体どうすれば。何か他に解決策でも?」で終わってしまう。 だから難しい問題なんだわ。
今の制度は納得できない→でも代替案がない→従うしかない ですよ。
きっと誰もが納得するような制度には成り得ないことは重々承知でございます。 それでも「もっとちゃんとしてほしいなぁ」と託す事しか出来ない不甲斐なさ。
「どうにかならんのか、何やってんだ」と口やかましく言うだけ言って
その実自分は何の役にも立てない無力さ。
私は上のほうの立場にないから、こんなにも無責任に言葉を発せられるのだろうけれど 誰がどんな風に導こうと頑張ってるかなんて結局当人にしか分からない。
そんなんこっちが知ったことかと思うのもまた事実。
「そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって
その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。」
のでございます故。(日本国憲法 前文より)
私はここの一文がとても好き。つーか前文自体が好き。
単に覚えてるからそう思うだけかもしれないけど、どれもこれも御説ごもっともです。 それがちゃんと反映されてるかどうかは別として。
これを見ると、本当に「崇高な理想と目的」だと思うけど。
まあ結局私に出来ることなんて自分にはどうすることも出来ない不満をただ偉そうに口に乗せるか
それをネタにこうやって日記を書くことくらいですよ。(笑)
| 2003年11月27日(木) |
そんな風にぼくは思う。 |
今日ほど自分をアホだと思ったことはございません。
理由:昨夜から本日昼頃にかけて本を読んでました約11時間ぶっ通しで。
なるべく一気に読んでしまいたい私は、
途中で寝るのがもったいなくてとうとうそのまま最後まで読んじゃいましたとさ☆ だってさ〜続きが気になるじゃないか〜〜。
興奮のまま途中で止めても絶対寝れんもん。
それは確実にそうだもの。(長年の経験により得られた絶対性のあるモノ) だからいっそ読んでしまえ〜、とね。
いつまでたっても懲りることを知らない大平です、こんばんは。
しっかし今回はまたえらい泣かされた。
「しくしく」でなく「ぼろぼろ」泣かされた。
ずたぼろに泣かされた。(何だその表現は)
死にネタは嫌いじゃよ〜〜/// うわーん!!!
でも仕方ないんだろうなぁ……。それ以上に面白かったしなぁ……。
ああしかしめそり。
でもって昨日は昨日でビデオに録ってた前回放送分「初心者」見てめっさ泣きました。 やるせない…やるせないです………!!
必死で泣くまいと思いながら意志に反してぼろぼろ涙が零れる中、
やりきれない思いと同時にこの人演技上手いなぁ…!!!と思った俺。 あの演技に泣かされた。 あの涙に泣かされた。
めちゃくちゃ上手だと思うですよ、あのお方。
ドラマの内容に泣かされながら、それでも演技を気にかけてしまう私は
きっともう純粋に内容だけを見て感動とか出来る人間じゃなくなったんだなぁと思った。
本とかでもそうですよね。
ある年齢まではそれが本当にあるものだと信じていられていたはず。
純粋にそのままの文を受けとめて、容易く自分の想像に変換させることが出来てたはず。
きっとその頃思い描いてたものが最も本質に近かったのでしょう。
何の迷いも疑いもためらいもなく、ただひたすらに信じれるものがあった時代の物語。
今となってはもう叶わないけど、あの頃に戻って純粋な想像力をもう一度駆使してみたいと思うけど
あの頃には叶わなかったモノの捉え方や言葉の裏に隠された思いや意味は 今の私でないと感じることはできないから
それを感じられる私は、感じられると理解できる今の私は
ただ何も知らないままの当時の私よりもちょっとだけ幸せなんじゃないかと思う。 前よりも色んな感情を知っているから
もっと大きく感じて、もっと広くに受けとめて、もっと深くまで考えられると思える分だけ
未だ気付かず、今も気付けず、それを知らずにいる他の誰かよりもちょっとだけ幸せなんじゃないかと思う。
最近特にそう思う。
| 2003年11月26日(水) |
華麗なる連携プレー。 |
今日も今日とて図書館通い。
年間何冊以上借りたら図書券とか貰える特典がついてたらいいのに〜。(無茶言うな)
せめて上限をもう少しどうにかしてくれるとかさぁ。
ちょっと遠いからいちいち行くのがめんどいんだよね。(本音)
まあ大好きだからその苦労も厭わないけど! 常に一本調子の大平です、こんばんは。
それではここで最新のその人情報を御覧下さい。
対内的娯楽占有率【現在】

特に妄想部分は重要です。
これと読書の連携プレーがあってこそ生活に潤いが持てるのです。
楽しいったらねぇよ!!!///
ちなみに対外的には友達と話すとか買い物行くとかカラオケ行くとか、その辺の諸々ですかね。 どちらも欠かせませんな!
| 2003年11月25日(火) |
そうしてまたお金が減ってゆくのですね。 |
只今学食では、午後6時以降に400円以上お買い上げの方全員にデザートがサービスされます。
ってなワケでこれに乗らん手はないとばかりにちょいと試してみようと思いきや、 学食で400円ってなかなか難しいと判明。
結果普段より割合豪華な夕食となりました。
ちなみにデザートの正体は50円サイズ程度のシュークリーム1つ。(ババロア入り)
なんだよこれっぽっちか 美味しかったです☆
シュークリームは生クリームとカスタードが一緒に入ってるが一番好きな大平です、こんばんは。
今日は久々にケーキが出てたからそっちも食いたかった。
行くと絶対目移りしてしまうので、優柔不断なあたいはいつでも迷いまくりさ。 全てを食い尽くす金が欲しい。(うわあ)
他にネタもないので気紛れキャラ考察:1
 絶対腹黒。
あんだけ虐げられてきたんだもの、どっかで黒いものが渦巻いてるに違いない。 基本的には良い子だと思いますよ。(笑)
ただ思い込みが激しくて、融通きかない頑固な面があると思う。割と強情。 幼い頃から与えられて然るべき愛情に恵まれなかった為
自分を慕ってくれる人や無条件の愛情を常に欲しているのではないかと。 きっと淋しがり屋で甘えたがりでしょう。 ただそれを滅多に表には出さない。 それをいとも簡単に見破るのがロンだったり。(笑)
この子の存在こそが、ハリーの何よりの支えであると思います。
初めてできた親友と呼ぶべき存在をとても大切に愛おしく感じている。 前述のような理由で特にロンを。(笑)
だってあたいは本命ハリロンハーですからして!!!
しかし自分の気持ちを相手に押し付ける気は決してない。
あくまでも見守る立場で、取り返しのつかないような波風が立たない程度に邪魔をしているはず。 (ここらへんが腹黒たる所以だね☆)
ちなみに親友2人に幸せになってもらいたい気持ちには嘘偽りはございません。
| 2003年11月24日(月) |
だって睡魔は負け知らず。 |
こんばんは、寝ても覚めても大平です。
この連休中にしたことと言えば読書としか言いようがございません。
よって日記にしたためるような出来事もほとんどございません。
人生ってのはそんなもんです。
それでは、そんな具合でまた懲りずに本でも読んできます。
1日24時間なんて絶対足りん。

本読んでる最中にうっかり寝てしまったら、電気代が勿体無いのですっげえ後悔するよね。 後悔するんだよ。
するんだよ!!!(したらしい)
昨日は鋼のアニメ感想を忘れていたので今日に持ち越すことにした大平です、こんばんは。
実際昨日のその時間、私はすっかり寝てました。
いや〜、朝方から昼までずっと昨日話題にした某オンライン小説読んでたんで。
ちなみに朝方までは「どっかに良いオンライン小説ないかな〜」と思いながら彷徨ってました。
つまり徹夜ですね。(いつものことだから)
で、流れ流れて偶然辿りついたその先に某小説がございましたので
それ読みながら洗濯してー干してーまた読んでーそんなんしてたら1時とかそんな時間になってー(※昼)
ああ、これはいい加減寝んとな〜と思って寝た次第。
おっと!干してる間はちゃんとパソコンの電源落としてたから心配しないで。(何の)
目覚ましをかけたつもりだったのにふと目を覚ますと設定してなかったらしく
焦って時間見たら6時になる10分前だったのね。
……素晴らしい体内時計!! まるで計ったかのようなタイミング!
そのまますっかり眠りこけてたら見逃すトコロだったよ!
でも起きてまず初めにしたことは洗濯物を取り込んだことだけどね☆
実は洗濯物が気になって目が覚めたんだけどね☆
まあ結果オーライってコトで。
しかしそれでもまだ眠かったのでタイマーセットしてまた寝ました。
起きたのは夜中の1時頃だっただろうか……。
何だかんだで12時間寝てますな。
ぷふ〜!(笑うところでもなんでもない)
それからはちょこっとネットしてあとは本に興じてた。
俺はそろそろ雁に居を構えようかと本気で思っています。
☆それは良いとして鋼のアニメ感想行ってみよう☆
いかんです。 いかんですよ!! 気付いてしまうと
親バカ中佐がひろしの声にしか
聞 こ え な い 。
ダメだ…どう聞いてもカッコつけてるひろしだよ……。(笑)
「お嬢さん………☆」の声で!ずっとそのままで!!
ほぎゃあ!! いいけど。(いいんかい)
で、太ッカー氏は処刑ですか、そうですか。
へー。(1へぇ)
えっと〜…ちょっと待て下さいよ、銀時計が簡単に開くよ………?
ということはまだあの言葉を刻み込んでないということか、もしくは持ち主だから簡単に開ける事ができるのか。
しかしヤツは一度銀時計を手放す。
あれ程欲した資格を証明し得る銀時計を、あっさり手放した。
え…江戸さん?? なんつーか、先週から泣きっぱなしだよね。
原作では決して涙を見せないのに。
それはアルが身体を失ってしまって、泣きたくても泣けないから
だから自分もどんなに辛かろうが決して泣かないのだと誓っているのだと思うのだけれど。
そりゃあニー奈があんな風になって自暴自棄になりかけてるのは分かるけど
それにしてもアニメアルがしっかりしすぎてるから余計に原作とのギャップが激しい。
兄がこの件のやりきれなさに突っ走る、それを冷静な弟がなだめ諭す、という役割分担が成立してしまったかのようだ。 なんじゃこりゃ。
そしてなんであからさまに分かりやすい箇所のネジが外れてやがる。
いくらなんでもそりゃ外れてることに気付くだろ!!
え、ダイイングメッセージ?(死んでない)
ははーん、バリーがここでこう出てきましたか。
へー。(1へぇ)
つーかこいつキモいよ!今回もまたイっちゃってるの出ちゃったよ!!
って、あれ?「死にたくなかった」ってもしかしてこの事件が素カーとのそれと代わるものじゃないだろうね。
いくらなんでもそれはないよね。 うん、ありえないよね。
だってあそこの深い深い兄弟のやりとりがないもんね。
あれがあったから、だからこの一連の事件を心に刻んで前に進む決心を新たにしたんだもの。 でもこのままだとすっ飛ばされそうな予感大。
どうなのどうなの、それってどうなの。
ところで先週のお目当てのセリフ、今回は言ってくれましたが思いっきり不満です。
もっとこうさ〜「かかってこんかい」的に言って欲しかった。(なんじゃそりゃ) どうもしっくりこんのよね、あれ。 うむむ、残念だ。
まあハナっから期待なんてしてないけどね!!
次週予告。
原作の2話目がこんなとこに来るなんて。
これは元の時間に戻る期待は捨てた方が良さそうな気がする。
アニメ側はきっと兄さん成長物語に仕立て上げたいんだ。絶対そうだ。
間違いない。(長井氏風に)
だから原作よりも短絡的だし自分本位に感じてしまうんだ。
間違いない。(長井氏風に)
本日の結論:2へぇ。
| 2003年11月22日(土) |
珍しいことをしたから明日はきっと雨だと思う。 |
終日オンライン小説に没頭してました。
たらまらず泣いたね。
自分期限1週間の図書館から借りた本はまだ1冊しか読んでないくせに
いつでも読めるオンライン小説に耽るという暴挙に出た大平です、こんばんは。 実はいつものことですが。
■内容。 心にトラウマを抱える主人公は、どこにも非の打ちようもなさそうな検察官であったが
同性愛者だということを世間から隠しながら生活していていた。
そんなある時花屋で偶然出会ったのは自分の死んだ妹そっくりの女性で
実家から早く結婚するように再三言われ続けていた主人公はこの女性を利用しようとするけれど…… みたいな話。(なんじゃそりゃ)
同性愛を中心とした三角関係、と言えば近いかしら。
もうなんつーか、すっごい深い作品だと思いましたです。
最終話の彼女の言動がめちゃくちゃあったかくて優しくて涙が止まらんかった。
この場面が私のこの作品に対する全てを印象付けたと言っても過言ではないほどに。 この子ええ子や〜〜!!!///
作品自体は完結していると言っても問題が全て片付いたワケでもなく、それでもこういう終わり方で良かったと思う。
きっとそれ以外の終わり方だったらしっくりこないはず。
そんな簡単に解決する問題でもないと思うし、
仮に もしすぐ解決してしまったらなんとなく内容が軽くなってしまう気がするのです。
上手く言えないんですけどね、それだといかにも「作り物」という印象が強くなってしまうと思うのですよ。
そんな簡単な問題じゃないからこそ、それをちゃんと知っているからこそ とても深くて大きい作品だなぁと思った。
この物語はR指定でなので、しかも同性愛関係も少々入っているので
読まれる方が限定されるし、そういうのが苦手な方も勿論いらっしゃると思います。
最終的には自己責任で、と言うしかないのですが、それでも読んでみたいという方はこちらからどうぞ。 是非是非読んでみて下さいまし。
ちなみに著者、伊吹花梨さんのHPにはこちらから行けるようになってますよ〜。
普段はワタクシ、滅多にこういう風に紹介したりしません。
それは素敵作品を運良く見つけられたら、それが市販であってもネット上であっても 教えるのが勿体無い!!と思ってしまう無意味な独占欲の塊のようなヤツだからです。
他にも とてもとても大好きな、読んで欲しい作品はいっぱいあったりするのですが やっぱり勿体無いから教えない。(笑)
でもこの作品は何故だかそういうのを超えて他の方にも読んで欲しかった。 ただ単純に感想を言いたくて、それを分かってくれる人間が欲しかっただけなのかもしれませんけどね。(うわ)
<よってこれよりネタバレ感想文>
つーか私は世良さんが好きで仕方ない。
いい人だよ……。ほんといい人だよ………。 幸せになってほしいよ……。
むしろちー坊の兄ちゃんだよ。 子供の面倒を見てやってくれよ。
ずっと側にいてやっておくれよ。
それはそれで絶対辛いことだろうけど、それでも側にいてほしいと思ってしまう。 ああ、ほろり。
んでもってちーは言うまでもなくめちゃくちゃ良い子やし!!
最後んとこ見た!?ちょっと見ました!?
全てを受け入れて、更に愛して慈しむ懐の広さ。
だから幸せにおなりったら!!!///
場合によっては「何て勝手なことを」とか「同情はやめてくれ」とか思われるかもしれないけれど
当の本人が感謝してたからそれで全然良し!
あそこの世良さん、素敵だったな〜。(結局そっちかい)
ちゃんと千鶴のことを考えてくれてたから、あそこでああいう言葉が出たんだよ。うわーん!! 優しい人だなあ……。
ちなみに功刀さんについては何故か特に思い入れがございません。(笑)
素敵なあの子に出会えて良かったね、の一言に尽きる。

きっと一生、この子には敵わないと、思った。
身長差とかその辺の細かいことは気にしないのが良いでしょう。
| 2003年11月21日(金) |
今から掲げる来年の目標。 |
わーい!
やっと今まで読んでたシリーズの外伝まで全部読んだぞ!!
け…結構長かった……。 今数えたら全部で16冊ありました。
図書館で借りれるのは1度に5冊までだから、1週間に最大数借りても3週はかかったんだなあ…。
これであとは最終シリーズを読むばかりさ!
が、今現在も続刊中なので全てが完結したら一気に読もうと思います。
なぜなら間を置くと前回の内容を忘れてしまいかねないから。
それに関しては絶対的な自信がある大平です、こんばんは。
あ〜今度からは何借りようかな〜v
まだまだ借りたい本は山ほどあるので迷いまくりでございますよ。
ダレンも読みたいけど予約せんと読めんから後回し。
それよりも前に読みたい本を片っ端から読んでいくとしよう。
来年の目標は
1年で200冊読むことですよ。(笑)
今年はあと何冊読めるかな〜vvv
年末にしっかり数えてみようかしら☆
これでもいっつも本読んでる人に比べたらまだまだなんだろうぜ。
だってワタクシ、読むのすっごい遅いんですもの!!
分からない所は分かるまで何度も繰り返しながらゆっくり読むし、
意味の分からん単語は辞書引っ張り出して調べながら読むし、
普通の人の読書ペースから言ったら遅い方に属するのは一目瞭然ですわい。 こんな時電子辞書が欲しいとつくづく痛感しますですね。
恥ずかしい話、矜持の意味も意趣返しの意味も最近まで知りませんでしたとも、ええ。
ちなみにあたいの布団の傍には辞書が転がってございましてよ☆
(いちいち本棚に返すのが面倒になった模様)
友達の1人は本を読むのが苦手なので、
私が本を読むのが遅いからもう少し早く読めるようになりたいのだと伝えると 「私は1ヶ月で1冊も読めんけど」と驚いてくれますが。(笑)
本を読むと眠くなるらしいよ。
つまりはまあ、人それぞれってことですな。

誰が好きかと言われたらやっぱりこいつなんですよね。 悔しいけど。 そして当然のことながら本家本元さんには案の定ちっとも敵わないわ! あんな色気を表すだなんて、私にはとてもじゃないけど無理です。 姫君だと尚更だから試そうともしない。(賢明)
途中からキャラ変わりしたのは絶対あの純血種(笑)とキャラがカブるからだよ。 そうに違いないよ。
この作品の作者さんについては色々と語りたいことがあるのでそれは裏にて。
はい、表じゃ言わんということは理由は明確ですね。
| 2003年11月20日(木) |
自己満足の余計なモン。 |
田村正和氏が60歳だと知って衝撃を受けた。
松本幸四郎氏が61歳だと知って衝撃を受けた。
この2人が実は1歳違いだということに衝撃を受けた。
衝撃を受けながら、しかしこんな風に素敵に歳をとりたいなぁと思った次第の大平です こんばんは。
突然ですが、最近やけに画像が多いと思いませんか。
ワタクシ頑張ってると思いませんか!!(笑)
なんだかここんところ、妙に描きたい衝動に駆られることが多いのですよ。 だから結果的に日記画像が多くなる、と。
その分サイトの方の更新しろや、とも思うのですが
絵掲なんかにちょこちょこっと描くのが今現在のマイブームだから。(下線部こそ重要)
あとは〜暇な授業中に余計なモンを描いたりしたら、やっぱり日記の方に乗っけてしまうし。(せんでええ)
そんなん求められてないことは重々承知さ!!
いいんだ自己満足で。
だから今日もそれ。↓

15分小憎:大平さんは大抵どう頑張っても前半40分〜50分程度で一旦集中力が途切れる。
そこからは一気に不真面目モードに突入したりするが、それでも頑張って励みつつ もうそろそろ終わるかな、と思った頃に見てみるとまだあと15分もあったりする。
あと15分て、10分とか5分ならまだしも全然まだまだじゃないかばかー!!
という熱い思いから生まれた、憎むべき15分を代弁する存在。
ちなみに残り時間が変化するごとに名前と胸の数字も同様に変わる。
チャイムが鳴ると同時に消滅する運命だが、次の時間には復活。
←後退 ■ 前進→
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