日記雑記
ソンナモノハ妄想ダ 表紙|以前|以後
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| 2009年09月07日(月) |
寛いだり愚痴ったり。 |
■リボーン本誌のこと。 骸さんが一時帰還したにもかかわらず何故か総大将に滾っています。 「欲しい…あの娘が」のところ、目が死んでます。マシマロ貪り食ってます。病気過ぎます。まだ若いだろうに「あのむすめが…」はないだろう。これは本気で今後が危ぶまれます。真六の面々も内心なんだこりゃあと感じていることでしょう。とりあえず私は思いました。最終的に桔梗に討たれたりしちゃったらどうしよう。そんなレベルです。因みに「次言ったら殺す」はわりとアリだと思いました。やばい人なのは元からだったと思います。 そうそれで骸なんですが、相変わらずおいしいところをかっさらっていきますね…あの消えながら「さあ早く」とか、本当においしい25歳だ。仲間って誰だろう…犬柿コンビだといいんだけど、流石に子供ってガラじゃないだろうし。
■レポート終わりました。どちらかというとオワタという感じですが(笑)。たかが提出物ごときでこんな疲弊してどうするよ、と思われるかもしれないし私もそう思いますが資料集めてなかったのとぐだぐだだったので大変難航しました。 もういい向うでやろう!と思って学校についてみたら、学校のPC使うのに必要なパスワードの載ってる紙を家に忘れてきてたり(一月ぶりだと流石に思い出せず、家に電話して読み上げてもらった。家族が家にいてよかった)、仕上がったブツをプリントしようと思ったら、コピーカード残額があと三枚しか残っていなかったり(本文三枚だったので表紙だけ手書きにした)、色々へたれていて呆れました。
やっぱり私はこっちの人間だったんだなーと思いました。女子大なのにエレベーター前に「五階便所使えません」とか貼ってあったよ(笑)。あとやっぱり使い慣れてて資料探しやすいっていいですね。
バイト先に顔出しに行ったら、ちょっと色々あってふわふわした気持ちにひびが入ったりしました。 あうー…資格も取れそうだし皆いい人だしでやめたくないのにやめたほうがいいのかなあこれは。総力退避するか交戦するかしか選択肢が残ってない気がする。嫌だったからスルーしてたつもりだったけど、全然スルーできてないっていうか相手に伝わってねえ。職場の外だよ…怖いなあ。 今度話しかけられたときのために傾向と対策を練っておこうかしらと思いました。
ただ、非常に神経が高ぶっていたので「追っかけて来たいなら来るがいいさ!」と思ったまま女性向け漫画を見に行って、えらいイロモノ臭のする表紙の漫画を買った。イロモノスキー。これから読みます。同人誌ですが。
何はともあれ、一段落ついたという意味ではくつろいだ気持ち。
足はこのまま治りそう。 左足の踝より少し上だけ腫れてるかも?と思ったら右足もほぼ変わらないっていうかこれでほとんど常態だったという…orz
ああ気兼ねなく小説が読みたい読みたい読みたい。 それから、なんかもう「さすが最近活躍目覚しい白蘭様だぜ!」すぎる。総大将いいよ総大将。
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