日記雑記
ソンナモノハ妄想ダ 表紙|以前|以後
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一日バイト。疲れた。 「○○さんとバトンタッチしてきましたよ!」と言ったら不思議そうに「ハイタッチ?」と聞き返された。ハイタッチなんかしなかったよ。キミキミ、そういうところがかわいいんだよ。和んだ。
昨日書いてしまってから、「しかしシャマ山ってマイナーじゃないか…?」と気付いた。今考えれば山ヒバの比じゃなくどう絡むかわからない組合せだったのでもう何故かそういう風になっている、原義どおりのやおいだったけれど、それでも萌えてしまったものは仕方がなかろう、ということで。 書いた人はきっとこのシチュ好きなんだろうなあと思いたまたま私もそのようなのが好きだったのできゅんきゅんしてしいたというわけです。 萌えって不思議ですね(逃)。
「絵のない絵本」読み終わり。なかなかなじめなかったけれど、タイトルどおりの物語だと思った。月はいつの時代も世界中を見ているんだなと。
リボーン、結構面白いんだけれどキャラクターが掴みきれないなーと思ってます。勢いで読んでるからかなあ。 刺激に対してどういう反応を取るかは分かるんだけど、本人が自発的にどう動くかはなんかよくわからない。山本もヒバリも。だからどう絡ませていいかわからない(そんな事で悩まれても)。 わりとベタに好みなのは山ヒバとか山獄とかなのですが。…分かりやすい嗜好なのは自覚してます。けど以前偶然見かけたシャマ山がたいへん印象的だったので山受けも割とアリです。だってかわいいじゃない。
で、山獄は十年後編にさしかかって何となく納得したけど、かたや山本とヒバリってどうやって結びついていく関係なのか自分でもさっぱり掴めない。だからちょっとした現象を見てとっかかりを探してる。僕とやるまで発言とか(笑)。 というかヒバリさんて見てて不安になるなあ。そのうち「あの雲雀が誰かといて楽しそうなんて」みたいなエピソードは本編でやってくれればいいな、と思う。微妙に萌えたのは瀕死のクロームを助けに来るヒバリさんだったりする。 因みに獄寺くんは私の中では「十代目にだったら抱かれてもいい」という心構えの人という位置づけになってる。なんて駄目な。彼も十代目以外にも心を開けるようになるといいですね!
まあこういうのはもっと読み込めば解決する問題なのかもしれない。やっぱりそのうち揃えようかなー。年度末にでも。
スクアーロが包帯+拘束で再登場し、更に彼は彼なりにザンザスを慕っているという事が判明してびびる。ちょっ…嫌いなのかと思ってたよ。あんなにカスカス言われてたのに。液体掛けられてたのに! 萌えた。 髪を伸ばし続けるっていう発言はなんだか乙女だと思う。ていうか美髪。オットコマエな美髪。萌える。リアルであんなきれいな長髪の男性がいたら会ってみたいと本気で思う。ロングの男性ってなんであんなに残念なんだろう。
十年後編も色々叫びたい事はあれども一時停止。
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