日記雑記
ソンナモノハ妄想ダ 表紙|以前|以後
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今日は都立図書館におこもりでした。調べ物。 十時過ぎから六時まで館内をふらふらしながら本を見たり探したり、資料読んだりしてました。昼は上の食堂で食べようかと思ったけど食欲なくて抜いてしまった。体に悪いです。
最寄駅は広尾らしいのですが何故かまた出来心で六本木で降りてしまったので地道に歩きました。毎度のことながらヒルズの中の一部を通り抜けるたびにリューシャーやら地下層地区やら思い出しが止まりません。いや件の街はそんなに綺麗じゃないですけどね。
薔薇ノ木ぷれいもだいぶ進んでいます。これまでに起こったことといえば。 ・金子が楽しい人だということがわかった ・やっとこさ画面中央に月村先生が出現したのでお手合わせを願った でしょうか。 金子、されるほうに回るときも偉そうに「好きにしろ」とか言ってて楽しい。ただ、火金のときはうっかり食われてしまっててそっちも笑えた。それと対要のときは何故か見ていて笑いが絶えない人。独逸語のせいですかね。日金の最終試験、金子は学校にいないのにどうするのかなあと思っていたら土田がやってきてびっくりした。朝までいればいのにと思ったり(駄目だろう…)。 月日月。やっと月村先生が好きだと大声で言えそうです。今までずっとずっと怖かったんだよー。一番怖かったのは最終試験で愛を囁く先生でしたから…。 受攻両方やってみたのですが、どちらにしても個人的には何もしてなくていいかなーと思う。病人さんだし。 プラトニックに隠遁生活を送っていたらすごく萌えます。(本来はえっち有なのでしょうが) 金子に送られて土田がやってくるのも萌えます。抱月先生が帽子を被っているのも萌えます。(笑)
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