日記雑記
ソンナモノハ妄想ダ 表紙|以前|以後
|読書メーター
いつもマルチーズを連れているおばあさんがいます。よく犬に話し掛けたりしていて、仲が良さそうなのです。 今日は犬ではなく息子くらいの年齢の男性と歩いていました。 男性がスーパーの袋を抱えていました。
「天平の甍」が課題図書なので、読み終えました。 鑑真が普照に起きたか、って声かけるところが好きな場面。 戒融みたいな生き方がしてみたいような気もする。自分の足で歩いてみる、自分の目で見てみる、たくさんしてみたいですね。 でも、他の登場人物の生き方も否定できない。それぞれいいな、と思った。
|