度々旅
INDEXpastwill


2004年01月24日(土)

 ついに、長い戦いに終止符が打たれた。N○Kの料金。電話がかかってきて、「家にいらっしゃいますね。これから徴収に行きます」と宣言されたり、日に何度も来られたり、おばさんではなく、支店から偉そうな人に来られたり、一度は引き落としする結果になったものの、印が薄くどうにか逃れたこともあった。そんな長い戦いだった。そりゃ、あたしも本当は払った方がよいと思うけれど、大きいのよね、金額が。。。。。
 そして、最近すっかり徴収に来なくなっていたと思って気を抜いていたら来た。そして、払えと言われたけれど、また私はゴネタ。ごめんね、おばさん。けれど、もちろん、おばさんはひかない。かつては、この辺りで、私は負けていたのだけれど、銀行で下ろし損ねて、お金がない時だったし、だからといって、引き落としにされたらたまらんと思い、実家で二世帯分払っているのだから、十分ではないかなどと引かずに、強気で訴えたら、うおおおお、じゃ、テレビ故障ってことで、もう請求書も行かないからと言われた。ありがとうおばさん。本当に感謝。お金を稼ぐ人間になったら、払いますから、ありがとうございますと何度もお礼。いつになったら、払う人間になるかわからないけれど、おばさんにとても感謝。最初は、互いに高圧的態度だったけれど、なんだか、最後は穏やかな雰囲気になれた。
 


2004年01月21日(水)

 今週は、毎日通いのバイト。毎日、家を出て電車に乗って出かけるってのは、健康的だ。とても充実した気分でいます。家にいるときよりも、本を集中して読めるのが嬉しい。帰りにコーヒー飲みながら勉強できるのも嬉しい。ついでに、バイト中に研究室にある先生の本を読めるのも嬉しい。
 少しは外に出るようになるべきなんだな。


2004年01月17日(土)

 ヒンディー語講座の帰り道、寒さに耐えられずバスに乗ってしまった。行きは明るいからよいのだけれど、夜はお腹は減っているし寒いし暗いしで、乗ってしまったら、あっという間に駅までついた。クセになってしまいそうだ。スーパーに寄ったら、白菜売れきれ。そんなことってあり?みんな考えることは同じなのね。東京の人は、窓の外は雪、家の中では鍋の湯気ってのに憧れがあると私は思っているのだけれど、きっとそれをみんなやったんだわ。白菜がないので、キャベツでモツ鍋。うまいっす。
 なんだかんだと忙しい。けれど、充実しているかんじで、良い。都心にバイトついでに、実家に帰ろうと思いながらも、なかなか帰らず。いかんいかん。


こげんき |MAILBBS

↑エンピツ投票ボタン
My追加