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度々旅 INDEX|past|will
ついに、長い戦いに終止符が打たれた。N○Kの料金。電話がかかってきて、「家にいらっしゃいますね。これから徴収に行きます」と宣言されたり、日に何度も来られたり、おばさんではなく、支店から偉そうな人に来られたり、一度は引き落としする結果になったものの、印が薄くどうにか逃れたこともあった。そんな長い戦いだった。そりゃ、あたしも本当は払った方がよいと思うけれど、大きいのよね、金額が。。。。。
今週は、毎日通いのバイト。毎日、家を出て電車に乗って出かけるってのは、健康的だ。とても充実した気分でいます。家にいるときよりも、本を集中して読めるのが嬉しい。帰りにコーヒー飲みながら勉強できるのも嬉しい。ついでに、バイト中に研究室にある先生の本を読めるのも嬉しい。
ヒンディー語講座の帰り道、寒さに耐えられずバスに乗ってしまった。行きは明るいからよいのだけれど、夜はお腹は減っているし寒いし暗いしで、乗ってしまったら、あっという間に駅までついた。クセになってしまいそうだ。スーパーに寄ったら、白菜売れきれ。そんなことってあり?みんな考えることは同じなのね。東京の人は、窓の外は雪、家の中では鍋の湯気ってのに憧れがあると私は思っているのだけれど、きっとそれをみんなやったんだわ。白菜がないので、キャベツでモツ鍋。うまいっす。
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