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Nekomar's Diary

2003年11月17日(月) 異変なし…のはずが。

16〜17日にかけての夜も、のん、特に異変なし。
やはりむつは3時頃咳をして1度起きる。

病院でもらった四角いシール状の薬…どうも気管を広げる役割らしい…を
貼っているのだが、効果があるのかなんなのか。
最初胸に貼ったら、
「お?(訳・お母ちゃん、何かくっついていましたが)」
と、ベリッとはがされたので、背中につけることに。

朝、起きてきたのん。
何やら、ダラダラしている。
だが、最近の朝、特に月曜日の朝は、土日の楽しさの余韻があるのか、
ダラダラ、ずるずると支度をすることが多い。
こういう時、風邪の影響で具合が悪くてだらだらしているのか、
ただ気分的にだらけているのかがわからなくて、困る。

私はハラハラ。
実は、Tくんママとちょっとお出かけして昼ご飯の約束をしている。
幼稚園を休むくらいに具合が悪い様子なら、
早めにTくんママにも連絡しておかなければいけない。

・・・。
具合が悪いのかどうか、をきちんと聞いてみる。
具合が悪いのだったら、今日幼稚園をお休みするが、どうしようか、と。

「幼稚園行く」

それなら、ぱっぱと用意しなさい!!!

・・・幼稚園好きな子どもで、ありがたい。
もしも私自身が幼稚園の頃、そんな風に親に聞いてもらったら、
絶対に具合が悪いから休む、と言っていたはずだ。

そんなわけで、のんを送り出し、ぱたぱたと用意して、
お出かけして昼ご飯。
行く道でむつが寝てしまい、これはゆっくりランチできる…と思ったら、
店に入ってテーブルに着いたとたんに、
「む?何か良い匂いがしますが?」という感じで起きられた。
ショック。わはは。

そんなわけで、とても久しぶりにTくんママと、むつ、私の3人でランチ。
のんびり、ゆっくり。

・・・ゆっくり食べ過ぎたのか、(ブッフェ形式の店だった)
それとものんの風邪がうつったのか、
夜になり、私、気分が悪くなる。
とりあえず子どもと父ちゃんに夕食を食べさせ、早々に寝る。

そんなわけで、この日記。19日の朝、記す。



2003年11月16日(日) のん&むつ、元気に遊ぶ

のんの容態。
15〜16日の夜は、一度も咳もせず、吐かず、下さず、
無事に朝を迎えた。
むつは一度ひどい咳で起きたが、日中はほとんど咳をせず。
(どういうことだろう?)

いろんな方にご心配いただいたのが、申し訳ないくらい、
日中ののん&むつ、2人とも元気。
のんは昨日の午前中、さすがに少し食欲が無かったが、
今朝からは「お腹空いた」と訴え、うどんやお粥では嫌がって、
ロールパンをぱくぱく。

また悪化するのを恐れて、私が
「急に食べるとお腹がビックリするよ、少しずつ、ゆっくりね…」と
言っても、かなりの勢い。
「もうもらえないの…」などと、ガッカリした顔をする。

昼ご飯は肉まんを蒸かし、油を使わずに焼きそばを炒め、あんかけにする。
あれよ、あれよと言う間に、いつもよりたくさん食べた気がする。
いやーん。

ご心配いただいた皆様、ありがとうございました。
月曜日も登園できそう。…良かった〜。

ただ、とりあえず今日まで、大人しく家で過ごすことに。
本当はちょっと風が強いが、暖かな日差しで、
公園にでも連れて行ってやりたいところなのだが。

2人で遊ぶ。
早速、取り合いでケンカ。
でもどうしても、同じ遊びをする。

のんがシールと塗り絵のできる塗り絵ノートで遊んでいると、
テーブルの反対側にむつが座る。
ノートと、シールを出してやると、なぜか向こう側から伸びてきている、
のんのノートの端っこにシールを貼る、むつ。
怒るのん。

粘土をするのん。
隣に座って、粘土を分けてもらうのを待つ、むつ。
思うように分けてもらえずに、ケンカ。

ボールで遊んでいる、むつ。
のん参入。転がし合って遊ぶ。むむむ?なかなか、うまくいく。

のん、お絵描きが一通り終わる。
「紙芝居見たい人〜」
むつが返事。「あーい」
「じゃあここに座ってくださーい」のん上機嫌。
自作の紙芝居をむつに読んであげる。
「アンパンマンと、だんご3兄弟がやってきました。」
むつ、いちいち頷く。「うん」
「そこに緑のボールちゃんが来て、……」
「うん」「うんー」。
なかなか、いい光景。

でも、そうかと思うとじきにお買い物ごっこが始まり、
どっちの買い物籠をどっちが持つかで、きーきー、きゃーきゃー、
涙ながらに争ったりしている。
・・・。どっちでもいいじゃん、と思うのですが。



2003年11月15日(土) 病院へ

14〜15日にかけての夜〜朝、1時から4時過ぎまでにかけて
3度ほど吐いた、のん。
朝は比較的すっきり起きる。
むつの咳もあったので、朝一番に2人とも病院に連れて行くことに。

病院の待合室で、大人しく本を読む、のん。歌いながら踊る、むつ。
土曜日の朝は子どもよりも、大学病院からの専門の内科の先生を目当てにした
年配の方がとても多く、むつに笑いかける。

人見知りなんだか、そうでないんだか、
見られると更に踊るって、ポーズをつくって見せたりする、むつ。
「何歳?」と聞かれる。
むつ、指を1本出してみせるようになった。
そのうしろで、本の影から指を4本立てて、黙ってにこにこする、のん。

最近、2人のこんな光景がよく見られるようになった。
のんの方には気付いてもらえないことが多い。
思わず私が「のんは4歳なんだよね」と、フォローを入れたりして。
ま、仕方がないのだけれど、ちょっと可哀想に思ってみたり。

診察の結果は、この時期によくある、お腹の風邪だそうで、
下すのと、吐くのがいったん落ちつけば大丈夫、とのこと。
吐き気さえなくなれば、月曜日には登園できるでしょう、と、言われる。
薬ももらって、一安心。

むつのボタン好き、日に日にエスカレート。
診察の時にも、聴診器を背中に当てるために、
私と向かい合わせになるように抱っこしたら、私の上着のボタンを留め始める。

のんとものの奪い合いになった時にも、
ふとした拍子でのんのカーディガンのボタンが留まっていないことに目がいき、
やわらのんの胸に飛び込み、ボタンを留め始める。

眠いが、腹が減った…と、最悪の状態でぐずり始めた時にも、
私が抱っこすると、上着のボタンが目にとまる。
ちくちくと留め始めたので、上着だけをその場において、私は夕食の準備…。

今「幼児ボタン留め選手権」があったら、「集中しましたで賞」くらいは
受賞できると思う。

食欲はあまりないものの、元気なのん。
吐いたり、下したりと言うこともなく、1日を過ごす。
寝不足のせいか、やはり体力も落ちているのか、昼寝はかなり長め。

病院では「たぶんむつちゃんにもうつるよ」と言われた。
が、いっこうに食欲の衰えない、むつ。
のんのように急に吐かれたら…などと考え、
つい食事をセーブしたりしたくなるのだが、そんなことは不要らしい。

ま、とりあえず元気と言うことで、良いのだけれど。



2003年11月14日(金) むつとボタン/のんダウン…

むつの咳、13日夜は1度。やはり、起きるほどの咳だったが、
朝はご機嫌。
様子を見るが、食欲もあり、元気もあり、咳も出ないので、
とりあえずプールに行くことに。

金曜日はAちゃんママと2人で交代に泳ぐ。
私が先に1時間泳ぎ、Aちゃんママと交代。
やはり場所に慣れていないからか、むつ、後半私が帰ってくると
私にべたべたくっついて、せっかくAちゃんと遊ぼうと思っても離れない。

後でAちゃんのママに聞くと、
私がいない時、むつはしっかり自分の靴を下駄箱にそろえて入れたり、
Aちゃんをリードして遊ぶような態度をとるそうである。
あらあら。その差は、どこから?

むつ。
ここ2日ばかり、ボタンに夢中。
押すボタンではなく、洋服に付いている、ボタン。
子どもの服だと、例えばオーバーオールの肩のところなどに、
3センチくらいの大きいボタンが付いている。
それを、たまたまきちんとはめられたのがきっかけ…だった気がする。

ボタンと見れば、留めたがる。
大きめのボタン、しっかりしたボタンホール、と、条件がそろえば
あっと言う間に留められるようになった。
私の上着などのボタンも、ほどよい堅さのものならば
時間をかければ留められる。

何か他の遊びをしていても、ボタンを見つけるとスイッチが入ったように、
ボタン留め、はずしに取りかかる。
ジーーーーっと、黙って、背中を丸めてボタンに集中している姿は、
ちょっと異様。

まぁ、指先の器用さも養われるし、その間とても静かで、
下手をすると20〜30分くらい黙々とボタンに向かっていたりするので、
助かると言えば助かる。
夕食の準備も、電話で何か用事を済ませるのもはかどるのだ。

が、はめられなかった時が大変。
自分の着ていたブラウスでも、一度全部ボタンをはずして、留めているので、
上手くはめられないとかんしゃくを起こして、
ブラウスも脱ぎ、ついでに何故かズボンも脱いで、それらを投げ捨て、怒る。

仕方ないので、留めやすいボタンの服を与える。
自分で上手く留められると、気分もいいらしい。

さて。
珍しく、昼寝をしたのん。
起きたら「お腹が痛い」と言い出した。
しばらく様子を見ていると、吐いた。
ありゃりゃりゃ・・・。

どうも、ここのところ流行の風邪らしい。
夜中も、3度ほど吐く。お腹の調子も良くない。
むつ、その度にすっかり起きて、遊びだしてしまう。
部屋はかなり早めに暗くして、布団についたのだが、
そんなわけでみんなで寝不足。

この日記も、15日昼に記す。



2003年11月13日(木) むつ、ご機嫌で病院へ

昨夜、むつがひどく咳をする。
2度ほど、いったん起きてぐずるほどの咳。
熱は特にないのだが…。
とりあえず、朝、のんを送っていく時に準備をして家を出て、
見送ったそのまま、病院へ。

むつ、お散歩気分。
ベビーカーを押していったのだが、「乗らない」という。
病院まで、歩いていく。元気だし、機嫌も良い。

小児科は全く混んでいなかったのだが、内科・リハビリ科の診療で混んでいる。
あまり迷惑になると困るので、少し離れた椅子で待つことにしたら、
そこから本棚まで絵本を取りに行くのがとても楽しかったらしい、むつ。
持ってきて、パラパラめくっては、また取りに行く。

寝不足でハイなのか、少し踊りながら取りに行き、
本棚の前でリハビリに来られた年配の方に「可愛いねぇ」なんて声をかけられ、
とたんに表情を硬くしてみたり。

診察では、特に喉も赤くないし、他に気になる症状もないことから、
とりあえず咳止めに繋がる薬などを処方していただいた。
これから悪化する感じもないようで、普段通りで様子を見ていていいという。
ちょっと安心。

帰りも元気にお散歩。こんな元気な様子を見て、更に安心。
薬局がとても混んでいた。
むつも元気だし、処方箋だけ出しておいて、
一回り散歩してから、薬を取りに行くことに。

むつ、どうやらすっかり「こっちがヨーカドー」というのがわかっているらしい。
いや、たぶん「ヨーカドー」とは認識していないと思うが、
「こっちに来れば楽しいものがたくさんある」という感じか。
ずんずん、私をヨーカドーに引っ張っていくが、残念ながら10時の開店前。
開かない扉に、怒るむつ。
もともとヨーカドーで買い物するつもりはなかったので、いいんだけど…。

ぷーぷー怒るので、「じゃあ、他の入り口さがしてみよう!」と誘う。
素直について来るむつ。
他の入り口に到達する前に、パン屋に入り、パンを買う。
むつの握りこぶしよりも少し小さな、甘めのパンを幾つか買い、
ベビーカーで食べさせるとすっかりご機嫌。
「入り口はどこか」なんて忘れた様子。

そのまま、薬局に戻る。
ピークが過ぎたらしく、待っている人も少なくなり、薬もできている。
いいなぁ、こういうの。
なんで今まで、こうしなかったんだろう?と思ったら、
そうか、たいていの場合は具合が悪くて来るのだから、
「一回りお散歩〜♪」なんて、できないんだ。

その後、帰宅してから昨夜の分を取り戻すように3時間ほど寝る、むつ。
起きてまたご機嫌。



2003年11月12日(水) むつと買い物、のん幼稚園へ

やっと晴れ!!
数日ぶりのお日様に、朝早くから思いっきり洗濯。
あまりにも量が多くなってしまっていたので、3回も洗濯機を回してしまった。

洗濯が一通り済んだら、買い物へ。
むつ、珍しくベビーカーに乗っていくという。
ベビーカーに乗せ、まずは銀行やらの用事を済ませ、ヨーカドーへ。
開店時間少し前に行ったので、むつをベビーカーから降ろして、しばし待つ。

オープンと同時に入店。
みんなでどっと入店したのが楽しかったのか、
笑いながら、小走りに売り場を駆け抜ける、むつ。

日用品売り場では、ちょっと落ちついて歩き始めたのだが、
いろんなモノが目について、目につくたびに私に「て!て!!(訳・見て!)」と
指をさす。

家の中では、最近、そう言って人に見せた後の品物を、
ポイと投げるクセがあるので、気が抜けない。
皿などの近くを通るたびに、ドキドキ。
そんな母の心中を察したか、売り場のものに関しては、指をさすだけ。ほっ。

時間いっぱいまで、そんな感じでウロウロ遊んでから帰宅。
ほどなく、のんのお迎え。今日は11時30分降園。

急いでご飯を食べて。
本日は、12月最初に行われる、のんの幼稚園の「おゆうぎ会」についての
説明会がある。
幸い天気が良いので、のんが自転車で、私はむつのベビーカーを押して
行くことにした。

ぞろぞろと、慎重に移動して、20分弱で到着。
うん、まぁ、のんを歩かせるよりも時間は短いし、
私が2人を自転車に乗せてくるよりは、精神的な負担が軽い。

とはいえ、午前中から遊び回って、20分もベビーカーで揺すられたむつは、
すっかり夢の中にいってしまった。

のんは着くやいなや、もう友達と園庭で遊んでいる。
かと思うと、私より先に部屋に入っていたり。どうにも、落ち着かない。
ふと見ると、Tくんがのんの教室をのぞいている。
私の顔を見るとにっこり。どうやら、のんと遊ぼうと誘いに来てくれたらしい。
のんに知らせると、2人でぴゅうっ、と園庭へ。良いカップルだわ。

むつができるだけ寝ていられるように、最後の方に部屋に入り、
後ろの方でむつをタオルにくるんで抱っこしているつもりだったら、
最後にはいったら先生のお隣の席しか開いていなかった。わはは。
恐縮しながら、先生のお隣で膝にむつを寝かせて話を聞く。

のんの園、おゆうぎ会の衣装などは、「園や家庭にあるものを使って」が原則。
使い回しだが、とても可愛い衣装がたくさん園にある。
見せてもらって、ちょっと感動。
ふうーーん、こんな衣装を着て、踊るのか。

帰りも、もちろん、のんの自転車とベビーカーで大移動。
いろんなところにこの形態で行っているので、のんもかなり慣れてきていて、
「一列に!」と言うと、すっと私の後ろについて走ったりできるようになった。

お友達のママさんに、「のんちゃん、自転車で来たの!」
「すごーい、エライねー」などと言われ、鼻が3センチくらい高くなって帰宅。
疲れたのか、数分で昼寝をし始めてしまいました。



2003年11月11日(火) 天気は悪いが、調子は良い。

11月から、新たにスイミングクラブに入会したのだが、
およそ火・金曜日が都合がつきやすい。
そんなわけで、火・金曜日が、プールの日に定着しそう。

あいにくの天気。雨が小雨になったり、本降りになったりの繰り返し。
東京地方はずっとこんな感じで、寒い日、曇りの日ばかり。
洗濯物が、限界に達している。

そんな中、むつを連れてプールに向かう私。
むつ、長靴とレインコートがすっかりお気に入り。
とてとてと手を繋いで歩く。
…のだが。
スイミングクラブに行くには、最寄り駅から電車に乗る。
駅に向かっていたところ、むつは近くのヨーカドーに行きたいらしく、
どんどんとヨーカドーの方向に向かって歩いていく。
未だ開店前なので、入ることもできないのだが、
むつにいくら「駅に行くんだよ!」「まだヨーカドーやってないよ!!」と
言っても、ずんずんヨーカドーに向かっていく。
通じないのだか、あえて無視しているのか。

結局、これ以上つきあっていては目的の電車に乗り損なう、
ギリギリの時間で「じゃあ抱っこして電車に乗りに行こうか」と言うと、
するすると「抱っこ」の姿勢をとった。なーんだ。

ただ、長靴はやっかい。
すっぽ抜けるために、抱っこと同時に拾って、ビニール袋に入れて持つ。
傘もある。
荷物も、普段と違うバッグ1つに全部詰めてきた。
(普段はヒップバッグに貴重品、小物を入れ、
スイミングの用具・むつのおやつやお茶、着替えなどを手提げで持っていく)
おかげで、駅で切符ひとつ買うのにも一苦労。

ああ、そう言えば、のんがこのくらいの時、やっぱり雨の日も出掛けて、
やっぱり荷物がたくさんで、大変だったなぁ、と思い出す。
・・・が、
確実に、同時期の、のんとのお出かけの時よりは荷物が少ない。
要領が良くなったのか、はたまたズボラになったのか。

今日はTちゃんも、ママが仕事がお休みなので参加。
もう3日も保育園に行っているという。
(Tちゃんママは11月からパートを初めて、
Tちゃんはその間保育園の一時預かりに入園している)

長靴を、自分できちんとロッカーに入れる、Tちゃん。
「おお!さすが、保育園にいく子は違うね!!」と言うと、
とても嬉しそうに笑う。可愛い〜。

Tちゃんの保育園での様子、
初日はどうやらめそめそしていたらしいが、次からは昼寝の後少しぐずる以外、
とても元気に楽しくやっているとのこと。
Tちゃんもお腹の中にいる時からのお友達なので、
保育園での様子を聞くと、何やらとても安心したり、感心したり。
我が事のように喜んでみたりしてしまう。

むつとそう大した諍いもなく、無事にママたち1時間ずつ泳いで、帰途につく。

火曜日は、Tくんママが仕事の日なので、お迎えは、Tくんとのん、一緒。

Tくんが来ていてくれると、のんがTくんと遊ぶのに忙しくて、
私に何か言ってくることがほとんど無い。
そんなわけで、私ものんびり。

のん、夕食もぱくぱく。ここのところ、食事がとても早い。寝つくのも早い。
良い循環だ。


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