日記に勉強した時間や内容を書いていくというほうが、勉強するかもしれない。 ということで昨日からまじめにやりはじめましたよー。 西語 2002年のラジオ講座4月号の応用編のCDとテキストを引っ張り出してきた。内容は、小池和良氏の「恵理の南米発見の旅」(2002年4月〜6月放送) 9/6(月) Leccion1 50m0h リスニング、ディクテーション、単語調べをやる。 ・知っている単語に関しては、何とか聞き取れるが、まったく知らない単語に関しては綴りすら出てこないことも多い。 ・西暦の言い方について要確認(CDは早すぎてまったく聞き取れない)。 中国語 9/6(月) 無し。
NHKアーカイブスの沢田教一の番組を見ていたら、地震の情報が入り、12時になったとたん(多分)、ニュースに切り替わった。 地震というと、私は真っ先に日本海中部地震を思い出す。 このとき小学5年生だった私は、小学校の遠足で秋田市のほうにいたのだ。地震発生当時、千秋公園でお弁当食べる場所に行こうとなったときの出来事だった。 このとき、同じく遠足で男鹿のほうに行っていた合川小学校の5年生ら13名が津波にさらわれて死亡するという事件が起こった。 この地震が起こるまでは、日本海沖では津波の発生というものをそれほど重要視していなかったこともあり、先生らは警戒をしなかったらしく、後々の裁判でその辺も焦点になっていたような気がする(確か和解したとは思ったが、詳細不明)。 それ以降の地震速報では津波の発生の情報にかなり重きを置くようになったのではと思う。 この地震のとき、私たち小学校の児童らも、地震の時間に土崎港を見学する予定だったのが、誰かがおなかがすいたと言い出し、全児童が騒いで結局港はバスでくるっと回って食事へと赴いたのだった。 そんなこともあり、もしかすると・・・・・という感が未だに付きまとう。 あれからもう20数年もたっているのだが、あのときの記憶は未だに鮮明だ。 ところで、沢田教一の番組は再放送してくれるのでしょうか?
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