GINMAKU
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| 2005年03月27日(日) |
エコバッグもゲットだぜ! |
ちびギャライベント行って参りました。 丸善丸の内本店初めて行きました。
生ボンさん2回目見ました。 写メールで思わず撮ってしまいました。
東京駅のレストランで初めて食べました。 ピザ美味でした。
秋葉原に初めて自分の足で行きました。 コスプレしているお姉さんに道でファイルを渡され慌てました。
色々と初、な日でした。
| 2005年03月24日(木) |
日本版とはまた違った楽しい映画です。 |
『Shall We dance?』試写会へ行ってきました。 毎度ながらbamboo様のお誘いで御座います。
思っていた以上に日本版に忠実な感じで 違和感なく映画を観ることが出来ました。
竹中直人や渡辺えりこの様な方も、ちゃんといました。 違和感なさすぎました。
日本版は、かなり好きな映画なので心配でしたけど 上手くアメリカ風に脚色したな〜、と感心してしまう程 本当にハリウッド的でありながら違和感無し映画でした。
ただ、ダンスの先生がジェニロペってのがセクシーすぎ 役所公司がリチャード・ギアってのはカッコよすぎかなぁ…
と個人には思いました。
うーん、でもやはり後半の場面の ハリウッド的脚色にお似合いなのはギア様ですかなぁ。
| 2005年03月21日(月) |
片道6時間。計12時間!?いつもは約3分の1です。 |
3月20、21日で一泊二日の箱根でした。
宮ノ下にある某Fホテルに泊まりました。 以前から泊まってみたかったホテルなので 期待にワクワクでありまして。
部屋は一泊だしどうせなら。 と本館に泊まったのですけど、部屋全体が真っ白。 部屋自体はそんなに広くないけれど、天井が高いので狭い感じはしません。 ユニットバスのタイルの1つには小鳥の絵が描いてあって可愛い!
妹とホテル探検。
ホテルのあちこちにある、動物の彫り物やら絵やらを発見するたびに 楽しくなりました。
こりゃあ、外国から来たお客様は喜ぶだろーなー、なんて思ったり。
ホテルにある資料館とかも、歴史を感じさせるものが色々あり楽しや。
食事。
夕食のフランス料理も美味しかった…v
朝食のお粥もなかなか素敵なものでした。 ホテル名物のパンをゲットしてから宮ノ下散策。 以前来た時に好きだった店が無くなっていました…; でも美味しい煎餅を見つけましたよ!
お昼はホテルの名物カレーやハヤシライスをそれぞれ食べました。 もう、それが、何とも美味…ホゥ。 これだけ食べに来る方もいるらしいですが、その価値は十分あります。 ちょっとお値段張るけれど、宮ノ下へ行った際には是非!
帰りは箱根の森美術館へ寄っていきました。 足湯なんてものが出来ていて、外国人のオジサマが嬉しそうに浸かってました。 我々は時間ないので足湯はやらず手湯をしてみました。
でもって行きも帰りも素晴らしい程の渋滞に巻き込まれて グッタリでした。
ドラえもんの新声優発表→■
ですって!
何となくドラえもん公式サイト見たら「ファンのみなさんへ」って所に新キャスト達が!→■
……まず一言。 ジャイアンの役の人…14歳なんですよね? 何だか14歳に見えない。 いえ、別に良いのですけど、個人的にちょっぴしショッキングだったので。
何か本当に一気に若返ってしまいましたね。
絵柄も変るとかいう話も聞いたのですけど、本当に絵まで変るんでしょか?
世代交代って事で、何だか寂しい気分ですが 新しいキャストさん達にも期待しましょう!
初回スペシャル出来たら観てみようかと思うとります。
とりあえずドラえもんが泉ピ○子じゃなくて良かった…。
| 2005年03月05日(土) |
L'envie d'aimer |
フランスからのスペクタクルミュージカル『LES DIX COMMANDEMENTS(=十戒)』!
以前から宣伝してるのとか新聞で見て 行きたいなぁー とは思っておったのですけど 何しろ高い!
なので諦めていたんですけど とある友人から昨日招待券をいただいたんですよ!
「急だから空いてるかしら?」なんて思いながらbambooちゃんを誘うと 暇だとゆうじゃありませんか!
行ってきましたよ!
とにかく音楽が素晴らしい!と私は思いました。 評判なだけあるなーと。 モーゼとラムセスの歌の掛け合いは、ホォォー!となりました。
十の災いとか海の割れるシーンはどういう風に演出するのか かなり気になっていたのですけど それも「おお!ナルホド!」と思わせるもの。 色々な色のライトで表現しつつバックの映像に虫や蛙などを映し 海のシーンは舞台の天井あたり(?)からスモークをブワッとだして まるで海が割れて飛沫があがるように表現されてました。 特に海のシーンはかなり迫力あったと個人的には思います。
ラストの方ではお客さん達が出演者の呼びかけ(だったかな?多分)で舞台の下にワァーと駆け寄って 本当にモーゼに群れる人々のようでした(笑)
舞台の楽しさって、お客さんも出演者も一体感になれるところにもあるよなぁ、 なんて改めて思いました。 何にでも言えることですけど。
今日まで。
宇佐美へ行って参りました! USJ京都組(あっきー、bamboo、ゆで、Rちゃん、私)でv
6日間、漫画読んだりゲームしたり漫画読んだり…。 二日に渡る人生ゲームなんて、滅多に出来ぬことだったし うーん濃い一週間だったわ。
あ、ちゃんと食事や後片付けはしてたのですのよ! モノポリーとトランプで順位つけて。
9時くらいに朝食なので、それまでには一応起きるし 実は家にいる時より規則正しい生活送ってたりしたのですな。 ある意味。
そうそう海も行きましたよ。 でもって私は石から足踏み外してズボン濡らしましたよ。 昔からよくやることなので慣れてますけど(笑)
「今日」とか書いてるけど お分かりのように二週間以上経ってから書いているので 新鮮な記憶が薄くて細かく書けませぬ… しかも良い子が寝ている時間に書いてるので頭もぼんやーりでござります;
とにかく楽し〜い一週間でした☆
またこーゆー事やりたいなぁ…。
| 2005年02月22日(火) |
題名が全てを語る…? |
蜷川幸雄さん演出、清水邦夫さん脚本の舞台
『幻に心もそぞろ狂おしのわれら将門』 を観に行って参りました。
主な出演者は堤真一さん、段田安則さん、中嶋朋子さん、木村桂乃さん、高橋洋さんでした。
オープニングから迫力ある演出! 舞台一面が炎に包まれているように赤々とライトで燃え立ち 客席に出現した女達があちこちから叫ぶ。
次の場面では舞台一面が階段。 正面は大階段。 両脇も階段。 役者さん達は正面の階段を下りてくるか 舞台の天井から下がっている梯子を使って登場。
堤さんは逃げ落ちる途中、頭を大怪我してから自分を将門の敵だと思い込む将門を。 コミカルでやけに明るいのに、その明るさ、無邪気さが逆に怖い。 狂気に満ちた将門から正気に戻る瞬間も何だか急に口調も表情も一変して 凄かった。
段田さんは将門の参謀者である三郎を。 どんなに狂っていてもずっと忠実に将門に仕える。 劇中で真面目な部分と遊びの部分とあるのだけど、そのバランスが絶妙。 とりあえず未だに私の中では朝ドラ「ふたりっこ」の“お父ちゃん”のイメージであっただけに 舞台役者さんなんだな、と認識して、その上手さを実感させられました。
木村さんは凛とした冷たい雰囲気を持つ将門の恋人、桔梗を。 背筋がピンとして堂々たる姿に「オオー!」と。 普段のイメージとは、とにかく全然違うと思う。
高橋さんは将門の影武者の一人であり、三郎の弟である五郎を。 狂った将門はいないものとして五郎を本物の将門にしてしまおうとする桔梗に誘惑されてしまう。 自分でも本物の将門になりきってくるあたり、何だか悪い奴っぽくもあるのだけど 何とも可哀想な人でした。
中嶋さんは三郎&五郎の妹であり戦場で男に体を売る歩き女、ゆき女を。 とにかく、存在感が凄い! 私の中では舞台で一番輝いていたと思います。
でも主な役者さんは勿論脇役の方達まで、皆凄い迫力があった。 蜷川さんの演出は物凄く厳しいと言われるだけあって 今回のも今まで観たものも、どれも凄いな、とか改めてビックラでした。
帰り道は舞台の余韻に浸りつつ、ボォーッと帰りました。
今年は「NINAGAWA VS COCOON」とかいう企画で 蜷川さんの舞台をあと三つくらいコクーンでやるらしいので 出来たら全部行きたいなぁ…。
| 2005年02月17日(木) |
バナナチョコホイップサンド |
今日は高校の友達と 母校へ遊びに行く予定だったのですが 真の目的である部活の顧問が風邪で早退してしまったため 吉祥寺で一緒に買い物へ行きました。
買い物の目的は 顧問の先生が留学してしまうので その餞別プレゼントを探すというものでした。
ウロウロして 色々見て オリエント急行のプレミアマグカップにしました(笑)
途中で休憩して色々話しました。 同じ学校なのに あまり会えないので 久々に楽しかったですね。
bamboo様からのお声が掛かったのは先週のこと。 「Hey!sen、久しぶりに僕と試写会でもどうだねぃ?」 「ええ行くわ!アナタとならドコへでもぉ!!」 (※この会話は、かなーり脚色されてます。…99%くらい)
そんな訳で、(ぇ) 『ビヨンド the シー 夢見るように歌えば』の試写会へ行ってきましたよ☆
60年代に活躍したアメリカのエンターテイナー、ボビー・ダーリンの伝記(?)映画。 ケヴィン・スペイシーが歌う!踊る! ミュージカル調になってます。
我が家で流れている曲ばっかで、聴いていてかなり楽しかった。 この年代の曲が好きな人には、かなり楽しい作品だと個人的には思う。 勿論知らない人でも楽しめると思いますよ。
ケヴィン・スペイシーがこんなに歌上手いとは知らなんだ;
最後の方のタップダンスが結構見ごたえあるんでは。 とりあえず私的にツボな感じでした。
| 2005年02月09日(水) |
キム!パパ!トニー!シェリー! |
一日中、家にいましたよ。 でもって、ジャック・バウアー観てましたよ。
風邪はほぼ完治。 でも何となく胃が変なのであります。
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