GINMAKU
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今日は4限がないので 友達といつぞや行ったピクニックをすることになりました♪…
が、 ワクワクしながら行ってみると 立ち入り禁止になっておりました。 トホホ…。
悲しいので、せめて外でお菓子を食べようと 人気の無い机で時間をつぶしておりました。
台風のせいだか何だか知らんが次回こそ(もしその機会があったらね) 入れるようになっていてほしいもんですのぅ。
鉄道映画祭2004の招待券が何故か送られてきたので 一日中ヤクルトホールで過ごしました。
朝は『ドラえもん のび太と銀河超特急』です。 やはり子供が多かった。 私が小学6年生の時に上映されたものですね、確か。 男子が 「昨日観てきたゼ!」 「だっせぇ〜まだそんなの観に行ってるの?」 「…まぁな、でもツマンナカッタぜ」 という会話をしていた記憶がございます。
こんな大画面でドラえもん観るなんて十年ぶりくらい!? 年を感じますなぁ。
ポケモン事件が起こる前のものだからか やたらに映像が激しく光るところとかあって少々やられました。 車掌さんの声がキンキンしているのも老齢の耳には痛い(笑) でも微妙に映画ネタ入ってて笑えました。 (ジュラシックパークとかクリント・イーストウッドとかOK牧場とか)
あとね、チケットに書かれてる声優の名前の順番が「ドラえもん、のび太、スネ夫」だったんです。
何でだぁ〜?と一緒に行った友達と話してたら分かりましたよ。
スネ夫こそ実は今回の主役でした。 困った状況になって、 のび太が「でも、みんな!僕らは今まで困ったときは力を合わせて戦ってきたじゃないか!」っていうのね。 そしたらスネ夫が 「も〜のび太ったら、映画になると急にカッコ良いこと言うんだから!」 言ってしまった…き、禁断の言葉を! そして納得。 そうか!スネ夫は、この言葉を言うから…だからか!
次は『特急にっぽん』っていうフランキー堺が主役の映画。 白黒で年齢層もグーンとアップ。 ついでに席取り殺気度もパワーアップ。
コメディですね。 食堂車のコック役フランキー堺とウエイトレスの恋の行方を中心に 東京から大阪までの6時間の特急列車での色々な人達の人間模様。
そのウエイトレスとお見合いする金持ちの息子と母親とか (その息子「もぉ〜私、困ってしまう〜」とかいうの。いかにもお坊ちゃんぽい)
あと会社の社長さんが銀座のバーで働くママと隣になって やたら二人でいちゃいちゃしてたり。
食堂車でずーっとお酒を飲んでる迷惑なおっさんとか。
他にも色んな人が乗ってて楽しい。 テンポもいいし笑えましたよ。
最後は『ひまわり』です。 有名な映画だけあって、ほぼ満員。 年齢層もバラバラ。 しかも席取り殺気度がますますコワイ。 皆さん、やたらせかせかしてるわ。
最初の方は観た事あるけど まともに観るのは初めてでした。
とにかく切ない。 あっちの方の映画ってどうして切ないものが多いのだろう。 シェルブール風味でしたね。
音楽がまた象徴的でね 我が家でよく父が流してるんで聴いたことあったけど この映画のだったのか。
時の流れる速度が早かった。 朝からずっと観てて さすがに疲れたのか少し寝てしまって(総合20分くらい) ちょっとつながりが不明なところがありました…;
家にビデオがあったので今度ちゃんと観ようと思います。
あ、あと映画の前に毎回SUPER BELL’Z(こちら参照→■)っていうグループのライブがありました。 車掌の声を真似ながら歌うんですよ。 笑っていいのか分からないけど笑ってしまった。 狩人の歌をパロッたものとかあって面白かったです。
暇だったので 夏休みに買ってもらった 『インファナルアフェア』のDVDを観てました。 今頃…。
この作品、去年大して期待せずに観たのですけど 意外に面白くって ハマッたのですよ。
無間序曲も観たいですのぅ。 終わる前に行かねば!!
今朝、学校に着くと ネコが擦り寄ってきました。
あまりにも可愛かったので しばらくそこで足止め食わされ 遅刻しそうに…(笑)
時間があったらずっといたかったです。
| 2004年10月03日(日) |
少し悲しかったり可笑しかったり |
昨日ですかね 何となく母校のホームページ見に行ったんですよ。
それでね 部活紹介のとこ見たんですよ。 最近の部員とかの写真とかあるのかしら〜?なんて思いながら。
そしたらね… 写真が卒業アルバムのまんま写真だったんですよ。 以前は合宿の写真とか載っけてたのに。
どう見ても部活紹介で微笑んで写っているのは自分達…。 私の部だけかしら? なんて思ったけど、他の部も知ってる顔ばかりじゃあーりませんか!?
部活紹介の文もツマランもんになってるし。
しかも長崎の写真なんて1つ上の先輩が写ってるし。 いえ、それは以前からそうでしたけど。
せ、せめて写真の更新くらいやってもいいのに…と思わずにはいられませんでした。
気になる同級生の方は是非のぞいてみて下さい。
| 2004年10月01日(金) |
こーゆー時ありますよね? |
電車の中で聞いた同年代の女の子3人組による会話。
A「あのさ、最近なんか面白い映画とかない?」
B「え〜…あ!あんさ、あのなんてったっけ?『オープン・ザ・ウィンドウ』って映画。あれ!」
A&C「「?????」」
(オープン・ザ・ウィンドウ…?)
A「え、何それ…?」 C「オープン・ザ・ドア〜!…?」
B「あれ?違ったっけ? なんかさー同じ話がうんたらかんたらで、これは何かの策略か!?ジャーん!!って感じのやつ!」
(それは『シークレット・ウィンドウ』では…)
C「あー、それちょっと分かるかもぉ〜」
B「ねー面白そうじゃない?」
C「それって何か有名な俳優出てなかったっけ?」
(ジョニー・デップだよ!)
B「えーそうだっけ?あの髪ボサボサの?」
(髪ボサボサ…まぁそうかもしれんけど…ってジョニー・デップだよ!)
A「もしかして映画好き?」
B「えー?エヘヘヘヘェ!」
すっごく突っ込みたかったです。
| 2004年09月28日(火) |
そして視力は落ちてゆく… |
昨日 久しぶりに長時間立って電車の中で本を読んでいたせいか 腕が筋肉痛気味です。 あ、腕に鞄引っ掛けていたんですよ。
でも今日も懲りずに腕に鞄ぶら下げて立ち読み。 電車の中で、です。
そのうち慣れるんでしょうけど、当分筋肉痛ですね、きっと。
今日から学校が始まりました。 夏休みが終わったことが不思議な気分です。
映像のM先生が心なしか痩せているように思えました。 体弱そうなので心配です。
最近サボり気味ですな。 ダイジェスト版でお送りいたします。
23日 『オーバードライブ』試写会へ行ってきました。 映画の前に監督&出演者達の舞台挨拶と主演の柏原収史さんによる三味線ライブがありました。 映画を吹き替えなしでやると監督に言われたので 柏原さんは三味線を3ヶ月特訓して撮影に臨んだそうです。 ライブでも演奏は本当に上手で聴き応えありました。
撮影裏話とかも色々聞けて面白かったです。
肝心の映画ですが 私は面白かったは面白かったのですが不燃焼の気分でした。 何だかなぁ。 まあまあ、ですね。 あと最後の最後のあの場面は個人的にいりません。 でも三味線は本当に聴き応えありましたよ! 新田親子とか木下伸一も出てますし。
24日 大学の友達とジブリ行ってきました。 何故か子供が多かった。 ピクサー展やってました。 2回目のジブリ、楽しかったです。 屋上ではお決まりの(ぇ)ムスカごっこ大会が繰り広げられました…。 「読める!読めるぞ!」 「人がゴミの様だ!」
「目が…!目がぁ〜!!」
25日 スーパー・チェロコンサート・トウキョウ行ってきました。 12人のチェリストによるチェロだけのコンサート。 楽しかったですね〜♪ また行きたいな。
今日は… 夏休み最後の日ですけど特に何もしませんでした。 突然部屋の片付けしてみたり。 あ、そういえば、一昨日成績表来ましたよ。 予想通りでしたね。 でも余りにも素敵な先生がいて感激しました。
| 2004年09月22日(水) |
実際のところは知りません。 |
ヨン様が何故人気があるのか…。 日本では単に「格好よいから」とか冬ソナの影響もあるのでしょうけど 韓国ではそれだけではなかった!?
妹の友人に英語韓国語そして勿論日本語もペラペラのバイリンガル一家がいるんですけど その母親が友人から冬ソナを押し付けられたらしい。
最初は仕方なく観てたのだけど、見事にハマって 朝昼晩、食事を適当に済まし(笑) 3日間ぶっつづけで観てしまったんだって!
で、何でヨン様が素敵かって…?
あの声だそうです。 韓国語が分かると、その言い回しが上品で素敵なのだとか。 字幕の役は「全然違ってダメ」だそうです。
日本のオバサマ方は、まだ真のヨン様の魅力を知らないのだ! これは皆さん韓国語を習わなくちゃいけませんね。 真のヨン様ファンは韓国語が分からなくちゃダメだぁ!?
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