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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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昨日の続き。
尋問が22度目を終えて、次に白衣の男がくる時間より少し早く。
「貴様には死んでもらう!」
ヒステリックな声をあげて5人の兵士が独房に乗り込んできた。 とっさに背を丸めて防御の姿勢を取ると、体中に弾丸が浴びせられた。硬く体を縮めれば相当の衝撃にも耐えられる。 銃声が止んで終わったのかと思えば、小さく金属が擦れる音、転がる重い音、兵士が出ていく足音。 爆発と灼熱。 部屋の隅に小さくなって衝撃に耐え続けた。 一時的に消えた聴力が戻ると、警報が鳴り響き消火システムが作動するアナウンス。 こんな施設の場合は、室内に二酸化炭素が満たされる。…人間が生存していないという前提で。 生憎ボクは肺に僅かでも酸素が残っていれば問題なく活動できる。 シュウシュウと冷たいガスが充満していく焼けただれた部屋で、体を元通りに伸ばし自身の無事を確認した。
数分後、特殊装備の兵士が独房のドアを開く。 向けられた銃口はガタガタ震えていて、それでは引き金を引いてもボクにかすりもしないだろう。
「バ、バケモノ…!」 「お前たちにボクは殺せない。ボクは究極生命体の体を持っている」
兵士のひとりが恐慌をきたし、小銃を乱射しはじめた。 これでは他の兵士が傷ついてしまう。 ボクは正面から撃たれる弾をきわどいタイミングで避け、兵士の銃を蹴り上げた。 さらなる混乱。 撤収命令。 やがて、またひとりの独房に、先程の兵士が落とした小銃が落ちていた。 開きっぱなしになっていたドアの隙間を狙い、その小銃を独房の外へ蹴りだすと、もう危険人物を押し込める独房としては役に立たなくなった真っ暗な小部屋に、無言で立ち尽くす。
暗い。 アークから見る宇宙より、なお一層。
その後、訪問者はしばらく途絶える。 ボクはマリアの言葉を思い出していた。
わたしにはおかあさまがいるの。 たった一度だけ、わたしを抱いてくださったわ。 わたしを死なせることはできないと、どんなことをしても生きてほしいと、 そう願って、わたしをアークへ送ってくださったの。 ・・・ 同じことよ、シャドウ。 あなたは、みんなの…いいえ、わたしの希望なの。
続きまふ・・。
今日日記
昨夜、ツイッターアイコンをキングブーブに変更して、 今朝ちょっと調整して、また上げて、 そしたら、 なんか公式アイコンばっかりで誰がだれやらわからんTLで キングブーブごっこして遊んだ!wwww
今日からチビズは短縮授業です。 2時に帰ってきます。 ていうか、もうすぐ給食も終わってしまいます。 夏休みです。 おれの、自由時間が…なくなる…
はやくヒロズやらんとー!!
(今日はやってません
ええと、 チビズのキャンプに持っていく用の消しゴムハンコつくってました。 早めの準備でーってもうそんな早くもないwww
よるーは ゲド戦記みた。 ・・・ なんか、これは、惜しい作品なのか?? よくわからないことを強引に「そうなんですよ!」で押し切られて、結局よくわからなかったんですがwww これは私の理解力が足りなかったのかどうなのか。
キャストもね、そろそろタレントを使うのやめてくれたらいいのに。 おばちゃん魔法使いのテナーを、勝手に三石琴乃声に変換して聞いたら、すごくいい感じだったのに。
ああ。 そうそう、 パソ前にソニフィギュアを置きました。 1時間に1回くらいは、ETごっこの誘惑www
昨日の続き
囚われたボクは視覚と触覚を奪われてはいたが、気を失う程の暴行は無かったので、残りの感覚全てで周囲を観察していた。 時々アークのことを思い体が震え、頭もぼんやりしてしまったが、プロフェッサーの無事が心配になりすぐに集中を取り戻せた。
運ばれる途中で何度かひとに触れられたが、現状は足に鉄の棒状のものが数本、等間隔に当たる。動物用のケージに入れられている。 台車に乗せられ、7つのゲートを抜けて、電子臭とエアコンの空気を感じた。 殺気は感じなくなったが、観察されている。 強烈な磁力と種類の違う放射線がボクの体を何度も通過した。 その後、再び台車は動きだし、どこか無音の独房らしき場所へボクは運ばれた。
小さく拘束された体、動いたり抵抗すればプロフェッサーの無事は保証されない。 何も考えないようにするのは難しかった。 まだ24時間経過していないはずだ。
プロフェッサーへ緊急出頭命令が届きシャトルで降下し、入れ替わるように武装した兵士がアークに押し寄せてきた。 次々と研究所員たちを殺し始めたのをモニターで確認し、プロフェッサーに連絡しようとしたが、大気圏降下中で通信が遮断されていた。 親しくしていたプロフェッサーの側近たちは、示し合わせたように研究データにロックをかけてゆき、ボクとマリアに逃げるよう言った。 逃げる… マリアはこのアークでしか生きることができない。
「早く、逃げなさい!」
マリアの専属医だった女性研究員が叫んだ。 通路を塞ぐように立ち、胸に大きな赤い染みを広げて。 パチパチと銃弾が制御ルームの壁に弾け、
「ひと以外を撃つな!コンピューターに傷をつければデータがとれなくなるぞ!」
男の怒声、こんな声はアークの人間じゃない。兵士だ。 ボクはマリアの手を取って、居住区への扉に飛び込んだ。 青い滅菌灯の通路に入り、緊急用のエアロックを閉じた。多分それが間違いだった。 中央とサブの制御室はすでに制圧されていたのだろう。エアロックが閉じたことを察知した兵士たちがすぐに居住区に駆けつけた。
「シャドウ、展望室へ行きましょう。もしもの時はって、おじいさまに言われてたの」 「わかった。急ごう」
先に走り出したマリアの、手を掴むととても冷たかった。 そのまま引いて走り出す。 どこかの隔壁が破られたのか、エアーの流れに異常が生じた。 怒鳴り声がこだまする。
「まだいるはずだ!」 「探しだすんだ!ひとり残らず殺せ!」
マリアの苦しそうな呼吸に気付きながら、立ち止まることができなかった。 安全な場所なんて、アークのどこにも残っていない。 だけど、ボクとマリアは展望室へ走った。
そして…
「キミがシャドウだな。自由にしてやろう。話ができるか?」
現実に引き戻された。 誰かがボクの体に触れる。袋の紐が緩められ、不器用にそれが外される。 真っ白な吸音壁、真っ白な明り、白衣を着た見知らぬ男…肌や頭髪からプロフェッサーと近い年齢だと推測できた。 背後には銃を構えた兵士が3人。
「すまない。手錠は外せないのだ」 「ボクは抵抗しない。だけど、疑われていることは理解する」 「私はここの検査主任だ。ジェラルド氏のことは尊敬している」 「プロフェッサーは、無事なのか?」 『…知能は高そうだ、そのまま検査を続行しろ』
不愉快な通信に反応してはいけない。感情を押さえて白衣の男を見返した。 検査という言葉を借りた尋問だった。 ボクは、アークの実験の多くを知っていたが、なにも知らないふりをした。 しかし、検査員からアークの、プロフェッサーの新しい情報を聞くこともできなかった。 数時間置きに尋問が行われ、時間だけが無為に過ぎていった。
続かなかったら怒られるよねwww
○はくしゅ
いつもパチパチありがとうございます! シャソニな妄想はいつでもどこでもですがwww シャドマリ的な考察から入るようなのは、ゲームプレイ後が激しいです、すいません! オチまで考えてはいますが、ちゃんと書けるかなー? ゆるりとお待ちくださいv
>ニーナさん
わあい!こっちもいらっしゃいませーv ついのべで骨格だけは垂れ流してたんですが、ちょっと肉付けしてみたくなりましたww シャソニは萌えですが、シャドマリは正義です! シャドウさんをかわいそうな目にあわせなければwwww がんばりまっす!
今日日記。
勢い余って、また寝屋川のセガに行った。 だって、もうすぐ夏休みで、ああ、うちの市は夏休みまだ来ないんだけど、短縮授業とかなるから、下校が早くなるんだもー 今のうちに行っておかないと! ・・・ と思って行ったんだけど、やっぱりソニタオルは棒で…orz 棒はダメじゃあ! でも、お昼寝用の大きなタオルが欲しいんだよね、ソニタオルはなんだかんだで全5枚あって、1枚は使う用!にしたんだけど、1枚だと奪い合いになるんで(チビズとwww セガをウロウロしてたら、ポケモンBWのバスタオルがあったの。 たこ焼きで!ならば勝負!!!
ゼクロムレシラムタオルとビクティニタオルげっとぉ!!
タオルゲットしてすぐにお帰りましたwww何しに行ったって、タオルげっとwwwww 家に帰ってすぐに洗濯していい匂いタオルになりました! やったー♪ お昼寝するうvvv
ヒロズ、 チームローズはお化け屋敷とボス戦、その後の飛行船を突破。 なんか、 集中力がないから大変!w
そうそう、オバケと言えば、 昨日、1号にーちゃんがちまちま描いてる絵にオバケの絵があったのね。 (手描きカードゲームのカードを作ってんです、安い遊びだぜ!) 「どうせオバケの絵を描くなら、キングブーブー描いてよ!」 と言ったら、
…
 | 名 画 だ !wwwww |
ホント、1号の絵は、そっくり模写的な上手さではなくて、 特徴をしっかり描くから「わあ、ブーブーだwwww」ってわかるんだよねえwwww
すげえ、我が子ながら、名画を描きやがるwwwww
離れてゆく、 離れてゆく、 とてつもなく広く、大きな場所だった、 視界いっぱいに見えていたのは一瞬で、離れるごとに抱えるほどの大きさに、掌に乗るほどの大きさに、指先ほどに、 そして、暗い小さな星に、 あれは、ボクとマリアの揺り籠だった。
脱出ポッドが赤く燃える。 黒い世界から青い星へ落ちる、その瞬間。 大気圏への進入角度が自動で調節され、内部にはほとんど影響がないとはいえ、あまりの落下速度に常人なら気を失うだろう。 熱の壁を抜け、真っ白な水蒸気のかたまりを突きぬけてゆく。
マリア、これが、雲だよ。
ほら、海が見える。
茶色の大地と、緑の森、白い雪山、 全部、マリアが見たいと言ってたモノだ。
少しずつ、世界が滲んで見えてくる。 少しずつ、世界が震えて止まらない。 ねえ、マリア。
涙はどうやって止めたらいいの?
落下速度が落ちる。 開かれたパラシュートにポッドがゆらゆら揺れて、狙い定めたように砂漠の端に堕ちてゆく。 ボクは、これから…?
ゆらり、ゆらり、こんな重力は初めてだった。 壁面に埋め込まれたコントロール装置が忙しくランプを明滅させて、地表直前でエアークッションを作動させる。 それでも、重力…いや、引力に引き倒される感覚に、ずしんと衝撃を受ける。
ああ、ここが、マリアが夢見た世界だ。
救難信号が発信された。 が、それより前から監視されていたのだろう。青い空に三角の飛行物体が撒かれ、みるみる近づいたかと思うと、ボクを包囲するように接近する。
『抵抗をするな!アークからの逃亡者だな!』
ボクはどうすればいいのかわからなかった。 脱出ポッドをでるべきだろうか。たくさんのレーザー照準がボクを狙っている。
マリア、ここまで逃げてきたけど、やっぱり殺されてしまいそうだよ。
「シャドウ、あなたは生きて…あの星に住む全てのひとに…」
希望を…そうだ、ボクは死んではいけない。 じっとして動かない。やがて、誰かがポッドを開くスイッチを圧した。
この星の空気は濃密で、だけどはじめて嗅いだにおいがひとを殺す軍隊で残念だったよ。
死んでない生きている、動かないのか、危険は無いのか、 肩に押し当てられた器具から低圧の電流が流され、その衝撃で無理矢理覚醒させられる。 痛みで跳ね起きてしまい、取り囲んでいた人間たちもボクを恐れて数歩下がった。 やはり、たくさんの銃がボクを狙っている。
「ひとの言葉がわかるか?お前は何者だ?何の目的でここへ…」 「ボクの名はシャドウ。偉大なる科学者、Prof.ジェラルド・ロボトニックの行ったプロジェクトシャドウにおける成功例だ。プロフェッサーにお会いしたい。アークで何が起こったのか、正しく知りたい。何故軍隊が無抵抗の」 「黙れ!答えるのはこちらの質問だけだ!…貴様を拘束する。抵抗すればProf.ジェラルド氏の身に危険が及ぶと理解しろ」 「…わかった。抵抗しない」
すっぽりと袋をかぶせられ、両手を後ろに縛りあげられる。 両足も袋の紐でくくりつけられ、まるで、蛾の繭のようになった。 周囲の様子は見えないが、耳は様々な音を聞く。すぐ近くに降りた輸送機まで運ばれ、2時間ほど運ばれた。 プロフェッサーを盾に取られて、抵抗などできるわけがない。 ボクはじっとしていることしかできなかった。
ここにいるのがマリアじゃなくてよかった? いや、マリアがここに来てみたいと言ってたじゃないか。 こんなに酷い人間を、守る必要なんて、あるのかい?
続く、かもしれない。
拍手明日レスすます、・・・すます??w
今日日記。
ダラダラ生きようと思ったのにご近所さんからお誘いが。 わたしをひきこもりにしない作戦でもあるのか? まあよい、ちょっとくらい外に出てもいいだろう。(上から?ww
ちょと午前中喋らせてもらって、
午後からダラっとゲームとか。
ヒロズ、チームローズ vsカオティクスがどうなるんだろうビクビクどきどき! て思いながらはじめると、 とにかく操作がめちゃくちゃなので(だってヒロズ難しい!! わー!とりあえずビッグー!!おなかポヨンポヨン攻撃でー! カオティクスどこー?どこどこー?どこー?ど・・・
18秒で終わったwなんじゃそりゃww
続きのお化けのところひとつやって休憩。
そうそう、ガフールの勇者、10巻を読み途中。 9・10はガフール伝説、要は過去話。 7・8のヒナ鳥も萌えましたが、 10巻のヒナ鳥も萌えるよ! もう、聡い子どもっていいね!しかもフクロウ!!! ガフールおもしろいと思うねん! ヒックとドラゴン小説が男の子向けだとしたら、ガフールは女の子向け冒険小説って感じかなあ? 一応児童書、難しいところは無い。 でも、 でもよう、王族とか出てくるんだぜー!たまらんvv
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