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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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●はくしゅ
いつもいつもありがとうございます! 私はソニックさんとシャドウさんがイチャイチャしてれば幸せです。 他にもいっぱい幸せはありますが、こんな趣味の幸せは一番最初に切り捨てられるモノなんでしょうが、可能な限り手放さずにいたいです。 誰かが萌えを失くしたかもしれないときに、ちょっと思い出して、ウヒョ♪って思って貰えたら、それまた幸せです。
>アクルさん
騎士!おめでとうございますー!! ランスロット再び、かなりキツいですよ。 うちの1号にーちゃんは、ランジアタックとエアリアルアタックで★5取るつわものですが、 私はソウルサージでチマチマやりましたwwww 慣れてるツモリでも、翌日は不思議と肩から背中が痛いとか…リモコン痛wwww クリア後からが本番なのは、ソニゲ共通です! ★5・トレジャリー・フラッグ、全開までやると…すごい幸せになりますよwww
小話、ゆっくり読んでやってください♪ ランソニもいいですよ!wwww
今日日記。
朝から、小学校の会議室(地域用)の掃除。 委員長さんと会う。癒しのヒトであるwww
家に帰って、なんかゲームとかしたいなーと思ったんだが、 テレビ占領されてたので(またwiiチャンネル見てるし(ドンキー攻略何度目?
そうだ、 PSPグランディアが放置されっぱなしだったなと思って ちょいちょいとやってみた。 ・・・ 画面サイズ変えられることにやっと気付くwww やっぱ楽しい。 久しぶりすぎてマップなんてサッパリ覚えてないけど、楽しい。 サルト遺跡の奥まで行って・・・
「なにそれ?なにそれ?」 と1号にーちゃん。 「グランディアだよ。やってみる?」 PSPを渡してみた。
最初はチュートリアル含みのいろいろなんだけど、 家の中で箒を倒して「ガタン!」て鳴るのにビビってんのが新鮮すぎるう!!www 会話、お食事、街、バトル、武器付け替え、その他もろもろ、 最初にみっちり教えてやると、かなりサクサクと、でも、
とっても楽しそう!!!
わあ、てめ、おれのPSPグランディアだぜ!(涙 やりたくなるのをじっと我慢で見守りつつ。
パーム→サルト遺跡→レック鉱山→渡航船→幽霊船→ニューパーム
まで来ました。すげっ早い!! イカとゲソにはかなり手こずりましたがwwww 1号、すごい楽しそうです。 爆笑したり、爆笑したり、泣きの場面は知ってるので私は姿を消しますw しかし、これでも1/10…過ぎてないだろうなwww
忘れられない冒険になる。
私が伴走するのかwww
あんまり楽しそうにやってたので、 チビ2号もやり始めました。 漢字読めるのか不安ですが、実は1号にーちゃんよりも漢字は読めるのでwwww ひょっとしたらがんばってやるかもしれない。 でもグランディアは根気が問題だからなあwwww
グランディア(ニコニコ大百科) 私がPSPに落としたのは、PlayStation Storeで600円。PS3もあるお。
「雨が止んだらお別れだ」
そうキミはいつものように笑う。
「もし世界が残ったら…あとはお前に任せるよ」 「失うことに慣れなど無い」
精一杯の我儘を言えば、ボクの腕についた舐め、血の味のキスをする。 絶対忘れないように、そう思うとボクの頬は水滴に濡れる。 空に虹がかかった。
「Adios...」
一週間前のついのべ… キスお題でしたのよ。
わっふー! 拍手ありがとうございます!!
ここは自分ちなんで、好き勝手にやりますw ぴくしぶ小説あたりに持っていきたいけど、あれは外部だからね。 さすがにwwwww
今日は 1号にーちゃんが卒業式予備員(5年生なんで、送辞だったり歌ったり準備したり片付けたりです ひとりだけ学校行きました。 2号はダラダラと、朝からダラダラと。 …映画見てましたね。ニモ見てた。すいません電気使ってて。 ピカチュウがいたらなあ!10万ボルトで世界を救ってくれるんじゃないかなあ!?
午後も映画見てて、 ヒックとドラゴン見てて、 ああ、この終盤にどうしても胸熱になるのは、戦いに行く人を見送るからなのね。 と、気付いた。 めちゃくちゃ回数見てるんでww さすがに毎度泣きはありませんが、 あそこだけは、いつもグッとくる。
よるーは、ごくせんみてたwwww映画ばっかwwwww もりもとりょーじがいたね!カリス!カリス!!!
久しぶりに診断メーカーしたらムラムラしたのでシャソニ
「んくっ…しゃ、しゃど…!」 「ここか。イけ」 「アッ…やめァッ!!」
指先に触れた一点を突けば、怒張の先端から生命の滴をあふれさせる。 垂れた滴でさらにうるおい、奪われた力で緊張も緩むそこは、くちゅくちゅと音を立ててボクを誘う。
「も…!早く、シャドウ!」 「焦らされるのがそんなに嫌か」 「はっ速さとタフが取り得なんだよ!サッサと」
強がって笑うその顔を体ごとひっくり返して四つ這いにさせると、勝手に尻を上げ、尾も高く逸らせて、熟れた個所を見せつけてくる。 期待にひくつくそこを、裏切るように舐めると、微弱な快感まで拾って腰が揺れる。
「や…だ、もっと、酷く…ぐちゃぐちゃにしろよ…」 「生憎だが、今日はそんな気にならない」
彼は、ボクが壊そうとしたって絶対に壊れない。 そんなこと解りきってる。 でも、今日は、小さな傷ひとつつけたくなかった。
「ソニック」
名を呼んで、背中から抱きしめると、もう一度体を返して硬い床にしっかり組み敷いた。 頬を紅潮させ、強い輝きを放つ瞳が潤んでいる。
「ボクのものだ」
キスをして抱きしめる。 ほう、と吐息が吐きだされた一瞬に、ボクは彼の中に入っていく。 その熱さに、感じるのは途方もない幸福感。
愛して愛されて奪って与えて、 そんなことをできる、ひとり同士を、疲れ果てて眠るまで確かめていた。
うほ、げろ甘www
今日日記。
さむ! や、大阪なんで、そんな寒くないやろ相対的に。 しかしさむいのだよう 雪がチラチラしとったで。
ああ、そうそう、 まどかマギカ見た10話まで。 オチがなんとなく見えるんですが、さて、見える通りかなあ?
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