a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2011年03月17日(木)

久しぶりに診断メーカーしたらムラムラしたのでシャソニ




「んくっ…しゃ、しゃど…!」
「ここか。イけ」
「アッ…やめァッ!!」

指先に触れた一点を突けば、怒張の先端から生命の滴をあふれさせる。
垂れた滴でさらにうるおい、奪われた力で緊張も緩むそこは、くちゅくちゅと音を立ててボクを誘う。

「も…!早く、シャドウ!」
「焦らされるのがそんなに嫌か」
「はっ速さとタフが取り得なんだよ!サッサと」

強がって笑うその顔を体ごとひっくり返して四つ這いにさせると、勝手に尻を上げ、尾も高く逸らせて、熟れた個所を見せつけてくる。
期待にひくつくそこを、裏切るように舐めると、微弱な快感まで拾って腰が揺れる。

「や…だ、もっと、酷く…ぐちゃぐちゃにしろよ…」
「生憎だが、今日はそんな気にならない」

彼は、ボクが壊そうとしたって絶対に壊れない。
そんなこと解りきってる。
でも、今日は、小さな傷ひとつつけたくなかった。

「ソニック」

名を呼んで、背中から抱きしめると、もう一度体を返して硬い床にしっかり組み敷いた。
頬を紅潮させ、強い輝きを放つ瞳が潤んでいる。

「ボクのものだ」

キスをして抱きしめる。
ほう、と吐息が吐きだされた一瞬に、ボクは彼の中に入っていく。
その熱さに、感じるのは途方もない幸福感。

愛して愛されて奪って与えて、
そんなことをできる、ひとり同士を、疲れ果てて眠るまで確かめていた。




うほ、げろ甘www



今日日記。

さむ!
や、大阪なんで、そんな寒くないやろ相対的に。
しかしさむいのだよう
雪がチラチラしとったで。

ああ、そうそう、
まどかマギカ見た10話まで。
オチがなんとなく見えるんですが、さて、見える通りかなあ?


2011年03月16日(水)

●はくしゅ

わー!
いっぱいありがとうございます!!!
やっぱ何か書かなきゃね♪
ソニックさんとシャドウさんが仲良くしてれば、私が幸せですv


>雪ちゅんさん
コロコロでいいよねコロコロww
あとダラダラ生きるのでふ。



今日日記

ダンナが横浜に行ったおー
どないなん?って聞いてみたら、
「結構ふつう」
らしい。
ふうん。そりゃよかったねww
揺れなきゃいいけどね。


ダンボル戦機
V−MAX発動に吹いた。


なんかしらんが疲れてるなあ
なんもしてないのにwww


2011年03月15日(火)

休息も任務のうちだ。

半ば無理矢理基地へと戻され、別名あるまで待機を言い渡される。
部屋へ戻る気はしなかった。
都会から外れた小さな町の、小さな家へ足が向く。
ドアを叩いても中から返事などない。大半は留守だし、カギもかかっていない。
盗まれるようなモンなんてない、と彼は言う。
中に入れば、ごちゃごちゃとがらくたが並んでいる。
薄く積もった埃を踏んで、冷たく暗い暖炉の前に膝をつく。
彼は、これだけは切らさない、薪木を取ると灰を掻いて煉瓦の上に軽く詰み、藁を丸めて火をつける。
頼りないオレンジ色が少しずつその範囲を大きくしていくのを、ただぼんやりと眺めていた。

「なんだ、来てたのか」

家主が、いつもより力なく戻ってきた。
暖炉の前で座り込んでいると、いつもの笑顔で隣に座る。

「ソファーに座らないのか?」
「オレだって火のそばがいい」
「寒いところにいたのか?」
「あっちでオマエと会わなかったなあ」

呟いて、もたれかかる肩が触れた。
炎が暖かかった。
とても眠れるような心境ではなかったのに、互いに預け合う重さが幸せだった。

僅かの休息。






今日も省エネ生活をしていまして(要はヒキコモリ
してたら、
ダンナが明日横浜出張だから手土産持っていくから買ってこい
って電話がかかってきて、
ソイジョイとか…
あ、
あれ?
大阪なのに品薄だわ、ラーメンとかラーメンとかwwww
水もない。

水はともかく、
日持ちする食品は、きっと関東方面へ仕送りしたんだろうなあって思う。
ダンナが難民にならないように2日分の3食も持たせると結構な荷物。

静岡あたりも揺れてるし(あそこは大丈夫だと知ってるがww
ええ?ホントに行くの???
だが、まあしょうがないな。



ついったで、
福島原発のニュースをうんちとおならに例えてたのが、とってもわかりやすかった。
わたし、おおむかし、原発関係のいろいろ小道具の設計をCAD入力してたの。
あれはすごい。
作ってる人すごいよ。



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