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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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●はくしゅ
わー! いっぱいありがとうございます!!! やっぱ何か書かなきゃね♪ ソニックさんとシャドウさんが仲良くしてれば、私が幸せですv
>雪ちゅんさん コロコロでいいよねコロコロww あとダラダラ生きるのでふ。
今日日記
ダンナが横浜に行ったおー どないなん?って聞いてみたら、 「結構ふつう」 らしい。 ふうん。そりゃよかったねww 揺れなきゃいいけどね。
ダンボル戦機 V−MAX発動に吹いた。
なんかしらんが疲れてるなあ なんもしてないのにwww
休息も任務のうちだ。
半ば無理矢理基地へと戻され、別名あるまで待機を言い渡される。 部屋へ戻る気はしなかった。 都会から外れた小さな町の、小さな家へ足が向く。 ドアを叩いても中から返事などない。大半は留守だし、カギもかかっていない。 盗まれるようなモンなんてない、と彼は言う。 中に入れば、ごちゃごちゃとがらくたが並んでいる。 薄く積もった埃を踏んで、冷たく暗い暖炉の前に膝をつく。 彼は、これだけは切らさない、薪木を取ると灰を掻いて煉瓦の上に軽く詰み、藁を丸めて火をつける。 頼りないオレンジ色が少しずつその範囲を大きくしていくのを、ただぼんやりと眺めていた。
「なんだ、来てたのか」
家主が、いつもより力なく戻ってきた。 暖炉の前で座り込んでいると、いつもの笑顔で隣に座る。
「ソファーに座らないのか?」 「オレだって火のそばがいい」 「寒いところにいたのか?」 「あっちでオマエと会わなかったなあ」
呟いて、もたれかかる肩が触れた。 炎が暖かかった。 とても眠れるような心境ではなかったのに、互いに預け合う重さが幸せだった。
僅かの休息。
今日も省エネ生活をしていまして(要はヒキコモリ してたら、 ダンナが明日横浜出張だから手土産持っていくから買ってこい って電話がかかってきて、 ソイジョイとか… あ、 あれ? 大阪なのに品薄だわ、ラーメンとかラーメンとかwwww 水もない。
水はともかく、 日持ちする食品は、きっと関東方面へ仕送りしたんだろうなあって思う。 ダンナが難民にならないように2日分の3食も持たせると結構な荷物。
静岡あたりも揺れてるし(あそこは大丈夫だと知ってるがww ええ?ホントに行くの??? だが、まあしょうがないな。
ついったで、 福島原発のニュースをうんちとおならに例えてたのが、とってもわかりやすかった。 わたし、おおむかし、原発関係のいろいろ小道具の設計をCAD入力してたの。 あれはすごい。 作ってる人すごいよ。
西日本でぽやぽやしている私としては、できることなど極少です。 そろそろ出てくる奇跡の生還のひとつひとつに大喜びです。
そうだな、怪我をしないこと。 きっとこれからも重傷のひとが空路で伊丹やらにくるはず。 そしたら千里あたりの大きい病院に行くはず。
ちいさな怪我も病気も、何かのしわ寄せになるかもしれない。 そんなのいやん。 今できることは、健康でいること。
それと、流通を正常化すること。 こっちの経済はちゃんと立ってる。
そうね、グランディアのギドの言葉がよみがえるね。 お金大好きのモゲ族が、大災害のあとお金を大放出するんだよね。
「お金っていうのは、こういうときに使うのさ」
キミにはキミにしかできないことがあるだろう?ジャスティン
って続くのさ。 そうだな。こっちはこっちで節電して浮いたお金を募金するよ。 セコく生きるよ!
掃除機使うと電気使っちゃうからコロコロね!おk!www
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