a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2011年01月16日(日)

今日日記。


ブルーレイレコーダ、買ってきた!
テレビがブラビアなんで、ソニーさんで統一!

わーいv
いちお、500GBのヤツでふ。1テラ迷ってやめたwww

さて、接続である。
これは私のシゴトである。
なぜなら、ゲーム機周りが私の管轄だから。
・・・
PS3さんは絶対として、
PS2さんは一年接続しなかったので、コード外して、
ドリキャスさんとPS2をコネクタ接続してたのを、ドリキャスで3ピン接続にして、
・・・
問題は、シアターシステムである。
シアターシステム(テレビ台がスピーカーになってる)を基礎にして、テレビやら他機器を配線すると、
テレビから録画の直リンクが不可になってる??
もう、
接続疲れた・・・
明日確かめるう・・・

って具合。
でもブルレイはなかなか素敵です。
うーん、PS3の映像って録画できないかなあ??

いろいろ試したい♪





ピカソニで、スネソニw



 ピカ!? ピカチュ??

黄色いネズミが倒れたまま動かない青いハリネズミに寄りそう。
試合は終わってる、常なら勝者のマルスに拍手を贈ってるはずなのに。

「気にするほどのことじゃない」

スネークが投げたモンスターボールのせいでソニックが眠ってしまったのに。
敵同士なのは試合中だけで、その時間が終われば助けてやってもいいじゃないか!
10万ボルトをお見舞いしてやりたいが、それこそ試合後の乱闘はご法度、子供扱いされるのがオチだ。
マルスも剣を納めて気遣ってくれる。

「悪い夢でも見てるのか?」
 ピーカ…

時折苦しそうな呻き声まで漏らしてるのに、目覚める気配は全くなくて。
無理矢理でも起こしてやろう!
眠るソニックにしがみついて、しっぽを上げる。雷を呼ぶ!

 ビカチュー!!!
「うわあっ!」

叫んだのはスネークだった。雷が落ちる直前に、摘み上げられてた。
やめろ!離せ!
じたばたすると、そっと地面に下ろされる。代わりに摘み上げられたのはソニックだった。

「悪い夢でもいい。寝かせてやれ」

その、ソニックの何もかもを解ったような顔が、キライだった。
後で絶対10万ボルトを叩きつけてやる!って思った。




2011年01月15日(土)

わあ、ダラダラ生活が止まらないwww
もうね、緊張感無くなったから!


今日日記。

ダンナがブルーレイレコーダを買いに行くとか言う。
何の為?ってナイトスクープの為!
アホちゃうかー!
って他人のことは言えないぞおれ。

ということで、電気屋に行ってみた。
うちのテレビ周りはソニーに犯されているので、ソニー一択。
ブラビアリンクで繋がっちゃうよ!

何のためにブラビアにしたかって、そりゃーPS3のソニワドするためだったんだっけwwww
もう、他人のことは言えないぞっと♪

明日、ちゃんと買うかもしれん。
雪が積もってなけりゃあな。

雪降る、雪降るって言いながら全然降らない。
さむいばっかはイヤじゃのう。
どーせさむいんなら雪降ればいいのに!
ごめんなさい受験生。


あ。電気屋さんのケータイコーナーで
auアンドロイドのIS04チラシ拾ってきた。
みーんなあいふぉんもってるでしょ。欲しくなるでしょスマホ。
でもねえ、2台持ちとかイヤなのよ。
だから、ケータイ+スマホをずっと待ってるの。
auのISシリーズの進化待ちをしてたんだが、IS04だと電池も長持ちしそうだし、
世界的にはあいふぉんよりもアンドロイドだから、アプリもいっぱいありそう。
てか、
ポメラの代わりに…wwwww
IS04て、ぶっちゃけドコモのレグザフォンだから、同じアクセサリ使えるハズなのよ。
携帯キボもあるのよ。ポメラの…wwwww

IS04出たら機種変更する!


貯金しなくちゃあw




適当小話。



雲が風にざっと流され、青白い月光が世界を満たす。
オレの姿は、邪悪に支配された獣に変わる。
四肢は地を這いつくばって走る脚になり、爪は尖り、牙はむき出しになり、全身は銀色の毛に覆われる。

「ころせ・・・いますぐ、オレを・・・」

口をついて出てくるのは最後の理性。
これが消えると、オレはただの獣に堕ちる。
ぼんやりと消えかかる思考の隙間から、黒い影を纏う友が見える。
殺してくれ、そう願うのに、オレの爪は彼の体を引き裂いた。
いや、

「カオススピア!」

赤い矢が、いくつもオレの体に突き刺さる。
銀の毛のせいで深くまでは刺さらなかったが、ぽつぽつと赤い色の毛に変わる。
もう一度、オレの爪が黒い影を薙ぐ。次の赤い矢を弾き飛ばしながら。
ふいに影が消え、何故か耳元で懐かしい声がした。

「ボクが殺してやる。…友よ」

痛みも感じなくなった頭に、赤い色が弾ける。
はやく。
オレの腕は、拳を作って、今ある世界を壊し続ける。

・・・おれは、けものだ。


2011年01月14日(金)

○通販
オフラインページちょっと更新。
新刊コピ本も通販できるようになりました。
あとね、ぽぽこさんちからも通販できます。いっぱい欲しい人はそちらへ。
・・・
え?うちで通販するメリット?
私とお友達になった気がする!っていうwww



今日日記。

なんか、ブルーレイレコーダが欲しいとか言われてるので、
今のDVDレコーダの中身を片付けています。
さしあたって、必要なのは、仮面ライダーダブルです。
これは名作www
まるっと1年分あるので(置き過ぎ)
片付けるのが大変、CM抜いてー抜いてー、タイトル変えてー変えてー
途中で何度も萎えましたが、なんとか全部DVD-Rに移した。
・・・
なんとなく、ディケイドの30・31話も置きっぱなしだったので、見た。
なんでって…椿隆之(仮面ライダー剣の子)がいるから!
わあw今見ても、剣の子は棒だぜwwwwかわいい愛しい大好きwwwww

そんなこんなで、テレビの前から動けなかったので、
ちくちくフェルトもやってました。
あんまり上手じゃないんだよう、師匠、教えてください!orz





診断メーカーごっこ http://shindanmaker.com/75356
設定も忘れかけている、ちいソニさんとシャドウさんwwww


「…いつの間にホーミングアタックなんてできるようになったんだ」
「しゃどーのまねしただけだぜ!」

体中を擦り傷だらけにして、得意気なちいさなソニック。
シャドウの「仕事」についてきては、途中ではぐれて警察の「お世話をする」。捜査協力といえば聞こえはいいのだが。
元のサイズに戻りたい為に、いろんな事件に首を突っ込んではシャドウに叱られる。

「たいした怪我じゃないから、心配するなって」
「大きなソニックが戻ってきた時、キミが傷だらけだとボクが笑われる」
「あっやだ!いてぇ!さわるな!」

額の傷から滲んだ血を拭きとっただけで大騒ぎするちいさなソニック。
これでは治療などまともにできない。
ぷぅっと頬に空気を溜めて睨みつけてくるちいさなソニックに、シャドウはあることを思い出してそれを実行した。

「あっ!!! …ふぁ…や、らあ…」
「やはりキミも同じか。大きなソニックも、ここを噛めば大人しくなった」
「やっ! あっ! …いたっ」

ちいさなソニックの柔らかな耳を、傷口ことシャドウの唇に含まれる。
ザラザラした舌で痛むより、その温もりに震えてしまうのは、小さくなる前と変わらない快感で、声を止めることができなかった。

「このままじっとしてろ。すぐに治療は終わる」
「らめっ! …あつく、なるからあ!」
「子供がそんなことを言うな!…初めてじゃないみたいだ。こんな反応…」

シャドウが疑い出すのを感じて、ソニックは懸命に愉悦を鎮めようとする。
ちいさくなってしまったのを、まだ、シャドウにバレたくはなかったから。




設定はー、確か某小学生名探偵みたいなw
なにかの組織っぽいのに薬を飲まされて小さくなっちゃうソニックさん、でしたっけ?


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