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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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○はくしゅ
パチパチーありがとうございまーす! に、に、にっき、くらいは、ちゃんと更新しますとも(それは更新とは言わぬ。日記だ! すいませーん、 日々が妄想の垂れ流しなのですー 楽しんでくださってれば嬉しいですーv
>柏木チトさん
うひょーん!ありがとうございますっ 毎度のことながら、思いつきで書き始めて、思いついた展開でゴリ押ししますよふふ。 気長にお付き合いください♪
ついのべ。 今日はいっぱい書いた、気がするーww
こんなにゆっくり歩くのも久しぶり。 先頭を行く母鳥は、後ろを振り返り1,2,3と数えるように首を振り、最後にソニックを勘定するのも忘れない。 危ない道路をうまく切り抜け、やっと小さな池にたどり着いた。 母鳥に続いて子鴨もポチャポチャと水に落ちていく。 そして待っている母鳥。
「オレも!?」
> カルガモ親子の後ろについて歩いているソニックの巻〜
また忘れて行った。 シャドウはため息をついてソニックのオモチャを片付ける。
「なんだ、これは」
バネの付いた棒に取っ手が十字に付いている。 弓矢のような武器か? 長い柄を下にして乗ってみるとバネが深く沈み、シャドウの体は勢いよく撃ち出された。
「人間大砲か!」 「シャドウ、忘れ物を…うわ!」
> ホッピングで遊んでいるシャドウさんの巻〜w
「イタダキ!」
ボクの食べかけのチョコがソニックに食べられちゃった。 余程おなかがすいてたのかな?
「いつも甘いものは食べないのに…」 「テイルスが食べるのを見たら欲しくなったんだ。…まだ残ってた」
甘く汚れたボクの指をソニックがぺろっと舐める。 大変だ、心臓がブーストしてるの聞かれちゃう!
>テイソニで、関節キスに過剰反応して赤くなるシーン…の巻?
「お披露目用に作りました」
ランスロットが出したのは、黄金甲冑の模造品だった。 いつでも3騎士たちの剣で変身するのには限界があるからだ。
「重いのはヤだぜ?」 「軽いですよ」
着せられた甲冑はやっぱり重くて動きづらい。 文句を言おうとすると、腰のあたりがスースーする。
「いい格好ですね、陛下」
>ランスロットとソニックで、いたずらして反応を楽しむ…の巻〜
「なにして遊ぶ?」 「お花屋さんだ!」 「お庭のお花をとっちゃいけないんだぞ」 「じゃ、お魚屋さん!」 「お池の魚もダメだぞ!」 「本屋さんは?」 「博士の本はダメ」 「ダメばっかりじゃ遊べないだろ!」 「ボクが欲しがるものを売ってくれ」 「プリン屋さん?」 「違うってば」 「オレ屋さん!」 「うん!」
> ちっちゃいソニックとシャドウで、嬉しそうに腕に抱きつく〜の巻!
「昨夜は」
と言うだけで、ソニックの頬が赤く染まるのが面白い。 乱闘前に傷だらけの言い訳は、勘のいい年長者には不要で、年少組にも慕われる彼には悩ましい問題だ。 潤んだ緑瞳が反抗的になる
「今夜はオレがスネークの体にC4を埋め込んでやるぜ」
意味の判っていない年少組の歓声に頬が熱くなった。
>スネークさんとソニックさんで、見つめられて顔が赤くなる…の巻?
モルテンマインに温泉があると聞き、夜更け頃仕事を終えたソニックが湯場やってきた。 月光に乳白色の湯が見えて足を入れる前にちょっと不安になる。
「深くないだろうな?」 「大丈夫です陛下。足はつきます」 「ランスロット!おま、甲冑のままで!」 「錆びたりしないぞ」
その色気無さに思わず笑った。
>ランスロットとソニックがお風呂で2人っきりになる、至って健全な作品をかいてみましたww
ツイッター診断メーカーのお題出してくれるヤツ(RTされると描けという)でいつも遊びます。 何度もやってると同じよーなのしか出なくなっちゃうのが残念。
今日日記。
ついのべで遊んでたりwww
あ、ミュージアムに行ってきたよ! 市役所にチビズの絵が展示されてるっちゅーヤツです。 月ごと入れ替わりで、5つの公立幼・小・中の作品が展示されてます。 なんだ、結構それなりでも掲示されちゃ…げほげほ いや、でも、良作とか、みんなの手本になりそうな絵ばっかりです。 ・・・ チビズ、選んでもらってよかったねえ。
お買いもの行って、かかとちゃんを買ってきたよ。 3足目であります!wwww 他の、かかとかさかさ防止くつした、なんかも試したんだけど、やっぱ、かかとちゃんが最強です。 古いヤツが穴開きになっちゃったので、替えたんだけども。 新しいのはイイねえ。 半日しか履いてないのに、クリーム塗ったりしないのに、かかとつるつるなったおー! ・・・ 指先カサカサなのも、なんとかしなければだわー。
萌え、たい!
一昨日の続き。
「待ってよ、ソニック!迷子になっちゃうよ!」
2本のしっぽをグルグル回して小さくなる影を追いかける。 記憶は無くても身体は音速で走ることを忘れていないようだ。 それを確かめることができただけでも、テイルスは安心する。
ソニックが好きだったものも、全部忘れてた。 何度も歌ってたうたも、歌えなかった。 チリドッグも不思議そうな顔をして食べて、辛さに驚いてた。 アラビアンナイトの絵本を読んでも、テイルスのことを呼び違えたりしなかった。 ソニックも思い出そうとして、苦しんでるのがわかる。
どこまでも続いてた荒野も終わり、小さな村が見えたところで、ソニックが立ち止まった。 やっと追いついたテイルスの手を今度は反対側へ引っ張ろうとする。
「家に帰ろう」 「え?どうして?あの村にはクリームの家があるよ」 「でも、オレは」 「それにもう迎えがきてる。昨日、電話しておいたから」
ちゃおー! 緑の草原の影から、蝶ネクタイをしたチャオが飛び出した。 久しぶりに会う友達を歓迎して、嬉しそうにソニックとテイルスの周りを撥ねる。
「やあ、チーズ。キミの友達はどこかな?」 「…ここですぅ」 「クリーム?…どうしたの?」 「転んじゃいました」
小さなウサギの女の子が、しおれた花束を握って半ベソをかいている。服も汚れていて、膝には擦り傷。 その時、ソニックがクリームから目をそらした。 短くなる呼吸と小刻みに震える肩、目を閉じて歯を食いしばって、何かに耐えている。
「大丈夫、ソニック!?」 「あ、…ああ、もう、大丈夫なんだ、…う…」
ぶんぶん頭を振って忌わしいモノを追い払うと、ソニックは傍に膝をついて目線をクリームに合わせた。 服に付いていた砂を払い落とすと、小さな花束とクリームを軽く抱き上げた。
「ソニックさん!…ありがとうございます」 「キミも、ソニックのことを知ってるのか?」 「ワタシのこと、おぼえていませんか?…テイルスさんから聞いてました。みんなのこと忘れてるって」 「ああ、そうなんだ。ごめんな」
ソニックがクリームに笑いかける。小さな女の子に心配させていることを理解して、気を遣わせまいとしているのがわかる。 クリームも、心の動きに敏感な子だ。 転んだ傷の痛みじゃない、別の涙でソニックに抱きついた。
「ソニックさんはソニックさんです」
ソニックも、クリームも、テイルスも、ほんのひと時、途方に暮れた。 失くした記憶は元に戻るんだろうか。 このまま、古い記憶を新しく植え付けて、それで元に戻ったようになってしまうかもしれない。 それが、とても怖い気がした。
ちゃお、ちゃお! 「お茶の時間だね!ソニック、このまま走れる?」 「ああ、なんとか。クリームの家へ行くのか?」 「ママがケーキを焼いてます!とっても美味しいですヨ」 「OK.初めましてのご挨拶をするんだな」
テイルスが先に飛んで、村へと向かう。 その表情を見られたくないのは、みんな同じだった。
つづくよ。多分ね。
今日日記。
ミュージアム、といえば、園咲琉兵衛ってコトになってるうちのチビズですが、 (仮面ライダーダブルです) キッズミュージアム(市役所)に、展示されてる絵を見に行こうよ、と言えば、メモリとかドーパントとか普通の単語として発せられるのはどうかと思うよ。 んで、 市役所に行ってみたら、休日は役所お休み…(当然です(でも戸籍のトコ開いてるやん!(そこだけです! オゥ、マンマミーヤ!!!
明日、チャリで行ってみてくるおwww
そんで。
昨日と今日で、 トイストーリーを1から3まで見ちゃったんですがwwww
「オレのトミカとかディアルガ(ぬい)も喋ったらいいのになあ」 「夜中にポッチャマとシェイミも喋ってるのかなあ」 ・・・ それどころか、動いてるよ。 絶対動いてるよ。 遊戯王カードとか、ポケモンカードも、夜中にぎゃーぎゃー喋ってるに違いないよ。
ていう会話が当然のようにある我が家ですが、 ああ、困ったなあ。 また、オモチャを捨てられない事態に…wwww
ちょっと続きを書いてる余裕が無かったんで、 ついのべw
耳元で、呼び出し音のなる無線が握りつぶされた。 狭い空間に、再び満ちるのは水音だけ。
「…んんっ、なんで…れ…む」
差し入れられた舌が口内で膨らみ何も話せない。 胸元に落ちた唾液をシャドウが塗り広げる。 その冷たさに震えると、また唇を合わせる角度が変わった。
「他の誰とキスをした?ソニック」
>ソニックがひたすら深いキスで攻められているの巻
ぴちゃぴちゃとミルクを舐めるような音が続いている。 ふさがらない傷口から溢れる血は、自分のものなのに甘い匂いで空腹を誘う。
「な、シャドウ…もっと」 「死んでしまうぞ」
お前が求める気持ちで満たしてくれるから、ドライアップになんてならないさ。 舌が傷に触れるたび、訪れる絶頂で眩暈がした。
>ソニックがひたすら首筋を攻められているの巻。吸血鬼ver.好きねえw
「痛いモンは痛い!」
出会いがしらで衝突したのはお互い様だというのに、何度も訴えて謝罪を要求するのはやめてほしい。 怒るよりも呆れてしまう。 あまりに煩いので、マリアがしてくれたように彼の額を撫でてやったら、驚いた顔で黙り込む。 これで静かになる、と思ったら、彼の手もボクの額に触れた。
>シャソニで、頭をなでなでするの巻
今日日記。
ソニックカラーズを予約してきたおー!!! このざまさんは今回はやめておく。 もう、禁断症状出る!待ちきれない!絶対発売日にやる!!!!!
電気屋さんに行ったら、ゲーム棚の横にソニックカラーズのポスター掲示してあったの。 わあ。 額入り!!!!!! 「掲示終わったらください」って言いたかったけど、言えなかったーorz(案外小心 発売日に、言えたら言う。がんばろう!
そんな、アテにされてないこのざまさんなのですが、 朝9時前に、届きましたよ。 トイストーリー1〜3のブルーレイセット! お!? なんでこんな早いの?wwww
ちょい前にテレビでTOY2を見て、チビズ(特に1号)が見たい見たいと騒いでたんですが、 実はわたしはひとっつも見て無くて(おいおいおい(TOY2もよそ見をしてた 今日、TOY1を初めて見たの。
・・・ わあ。
とりあえず、ソニックカラーズ前だけど、青赤ソニック人形で妄想していい?いいよねえ?wwww
「オレたち人形だけど!」 「アイツのニセモノだけど!」 「なーんでエッグマンのオヤジはオレたちを作ったんだろうな」 「ウィスプ研究するからだろ?」 「そーじゃなくてさ、1体だけ作ればいいだろ」 「それはオレがジャマだって意味か?」 「ばーか」 「…わかってんだろ?」
みたいなwwwww
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