a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
←ひとことツッコミどうぞ!
DiaryINDEXpastwill


2010年10月20日(水)

今日こそは、今日こそは、続きと、ゲームを!!
と思ってたのに、予定総崩れでした。またか!orz


チビズの英語さんの父母会(母だけだ)でして。
ハロウィンどうするの?どうするの?って話があって、
去年も作ったんだけど、
懐中電灯に色紙巻いてランタン作ったのを今年も作ろうか?って言ってしまって(楽しいんだも!
・・・
しょーがっこのお祭にもハンコつかうかもしれんとか言われてたりして、

ハロウィンはんこをいっぱい彫ったよ!wwww

詳細は写メ日記に。
時系列逆から表示されちゃうんだけどねwww

ランタンていうか、トーチっぽいかな?
オレンジ色で作ると一番ソレッぽくなるんだけど、
青や緑で作るのも面白くて好き。
今回巻いた色紙(上質)は、夏インテの本のペパの残り紙でしたwww


ひたすら彫ってたので、何もしてませーん。

イナイレのED歌が面白くって、何度聞いても爆笑です。


2010年10月19日(火)

ごめん、今日はホントに、IP(イニシアチブポイント)が低くて、行動回数激減ですねん。
昨日の続きは明日にするお。
とりあえず、

ついのべでごまかそうw



「しばらく来なかったからシャドウが寂しがる頃かと思って」

軽い口調に溜息をつく。
Dr.が何かの遊びを始めたことはGUNでも察知している。
キミがそれに付き合っていることも。

「疲れてるなら家へ」
「帰れ、なんて言うなよ。…しようぜ?」

そう言って体を開くキミは、ボク以上に甘えるのが下手だ。




今日日記。

朝から予定が総崩れでなにもできずー
ゲームしたかったのに、昼寝でおわっちったよ、昼時間。

夕方は、しょーがっこーで会議です。
再来週土曜日が祭り本番なので、細かい打ち合わせがちびちび入ります。
もう、そういうことは早く言ってよー!的なのもいっぱいあります。
詰め込まれる情報が山盛りすぎて、わけがわかりません。

パンク寸前ではなく、きっともうどこかから漏れているに違いない。


月9は、見れないなーって思うんだけど、火9は結構面白いのなー。
二宮ニートがあまりにひどくて、え?最近のワカモノてこれがデフォ?とか思っちゃったりするんですが、そうでもないよねえ?
「いらっしゃいませありがとうございます」がちゃんと言えなくて注意されたら辞めちゃうの?
え?え???
ここからニート君の成長に期待超期待w


2010年10月18日(月)

何か書かなくっちゃーと思って、書き始めたハロウィン小話。





「いったいどんな用事なんだ?」
「ホントに行くの?ソニック」
「招待状だからな」

月光に狼化したソニックが手に持っているのは一枚の写真。
細長いのと太っちょのオバケが、光の残像でHELPの文字が作られてる。
スパゴニアの街からブドウ畑の丘を越えると、古びた洋館がぽつんと建っている。

「入口に何かあるよ」
「ジャックオランタンだ」

何か楽しいことの予感にソニックはニヤリと笑うが、中で揺れるろうそくの火がカボチャの笑顔を不気味に見せてチップがソニックの背に隠れる。
ノッカーに手を伸ばそうとすると、ギイ、とドアが勝手に開いた。
途端、館の中から溢れる香りにチップの目が輝いた。

「甘い…お菓子の匂いだ!」
「ハロウィンの準備か?オバケも大変だな」

勝手知ったる他人の家、ソニックとチップが薄明かりの廊下をバニラの匂いを頼りに歩いていくと、熱気のこもるキッチンにたどり着いた。
もうもうと湧き上がる小麦粉煙から長細いオバケのウー、オーブンにからだを半分突っ込んでケーキを取り出してる太っちょオバケのスー、カボチャプリンに真っ白なホイップで飾りつけている美少女オバケが館の主、ラーである。

「まさか、料理の手伝いじゃないだろうな?」
「チップは食べるお手伝いしかできないよ」
「キャアアッ!ウェアホッグさま、来てくださったんですね!」

少女がエプロンを外しながらソニックに飛びついた。半透明な身体では抱きついたりできないけれど、ふわんと甘い香りの風に包まれる。
いきなりベッタリな少女の幽霊に、おつきのふたりが慌てて間に潜り込んだ。本当なら触れられたりなんかしないのに、この館では不思議なことはいくつでも起こる。

「ハロウィンパーティにお招きありがとう、お嬢さん。お客は俺たちだけなのかい?」
「いえ、世界中から闇の眷属が集まってまいりますわ。今年はわたくしが死んで400年目に当たりますので、そのお祝いに」
「へええ!400年もここにいるの?それって退屈じゃないかなあ」
「おチビさんのおかげで今年は退屈してないわ」

細いのと太っちょの幽霊がソニックたちの周りをしゅるると飛び回ると、柔らかなソファーとテーブルのセットが現れて、湯気の立つホットココアまで振舞われた。写真の腕前はともかく、案外気のきく執事だ。
ソニックとチップがくつろぐと、少女も主人用の椅子に座り、紅茶のカップを揺らしてる。

「助けて欲しいというのは、わたくしの父のことでございます。この地にとどまり400年、ずっとこの屋敷を守っておりましたが」
「お父さん?が、いるの?」
「ええ。父は純血のヴァンパイアです。わたくしは…違うのですが」

かちゃりと茶器を戻したラーの瞳が、淹れすぎた紅茶の澱のように沈んで見えた。




つづく。



今日日記。

うわあ、ダラダラ生きてましたよ。
さすがに昨日の疲れは一日で抜けません。トシですから。運動不足ですからw
ちょっとだけ、と思った昼寝が昏々と眠るような、いや、それほど寝たかった。
コントローラ握る気力もなくてすいません。
明日も多分なにもできん。多分。

続き書かなくちゃあなあ。




ところで、月9ドラマである。
今日から始まりで、見れるかなーとおもたんだが、たまたまチビズが宿題中だったので、音消し状態で画面眺めて、データ放送であらすじみたら…
え?風俗嬢??
まあ、続けて見れば面白いんだろうけれども。

結局、音消し状態でふかいいですが、あれももうつまらん

ますます月曜はゲームの日になるwwww

ていうか、
ふかいいも月9もね、定番・鉄板・王道はそんなにダメなのか?と。
設定で今風にヒネってヒネってヒネらないとダメなのか?と。

韓国ドラマがウケるのは、これでもか!これでもか!ってほど定番で鉄板で王道だからだと思うのね。
ニッポンドラマがそれをやらないのは、なんでなんだ?陳腐だからか?

ニッポンはできる子だと思うんだよ。
だから、大人が見ても子供が見ても、面白いドラマをちゃんと作ってほしいなあ。


DiaryINDEXpastwill
My追加
ちょろりん
MAIL
アルビレオ 




web material : - 空色地図 -