a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2010年10月11日(月)

今日日記。

実家行ったりしてました。
ワンコと遊んでました。
逃走中(昨日の)を見ました。
仮面ライダーダブルの録画を見てました。
ダブルごっこで遊びました。

んー

あとはねー、

小説「ヒックとドラゴン」4巻を読み終わったよ!
相変わらず面白いな!
3巻からヒロインが出てくるんだが、
映画ではアスティだったんだが、次回作以降ではアスティがこのヒロイン役にハマるのかなあ?

とにかく、最後はヒック萌えでありましたwwww



あー、
また書きたいけどネタがねぇよ!状態だわー
いや、あるけど、まだネリネリしてるんだわー
悩ましい。


2010年10月10日(日)

おだーい

ソニラン?ランソニ?



痛みと疲労で意識を失くしたのは、ほぼ同時だった。
傷からの発熱に震え、互いの身体を抱きしめたのも夢ではない。
渇きと飢えに幻覚を見て、自分の叫びさえ悪魔の呼び声に聞こえた。
ふたりだったから大丈夫とは言えない。
ふたりだったのに壊れてしまそうだった。

「それでも、何故キミはボクを離さなかったんだ」

ランスロットが呆れて問う。
ソニックの首筋や心臓の上あたりにあざは、閉じ込められた後にできたもの。
謝る気は無かった。止めようのない行為だったから。
それよりも、逃げて欲しかった。

「惜しかったな、と思って」
「何が」
「せっかくお前の体を好きにするチャンスだったのに、何もできなかったからさ」

茶化して笑うソニックの本心は、それだけではない。
ランスロットがソニックの頬についた血を手甲で拭うと、初めて身じろぎをして逃げようとした。



05:拭った手に涙 [負傷で5題]

お題:Cubus





今日日記。


京都行ってきた!

京都の学園祭で、ポケモン白黒で受け取れるポケ配布と聞いて。
平安神宮前の岡崎公園で、京都のあっちこっち大学が集まって学祭をやってたよ。

とはいえ、お目当てはポケモンである。

チビズはマトモにすれ違い通信をしたことがなかったんだけど、
行きの電車ですでに30人ほどすれ違い、ウハウハしておりました。
京都までに50人近くすれ違い、
会場の岡崎公園に入ると、あっちもこっちもDS持ってる人でいっぱいです!
配布直前には、配布ブースの京都会館はすごい行列になってて、軽く800人近く待っててwwww
しかもー!
配布開始したらもっと人が集まってエライコトに!!!!
受け取るのは簡単で早いんだけどね。
多分2000人近く、同時に白黒やってたんじゃないかな。
すげーwwwww

その後スタンプラリーもやって、クリアファイルをゲットしました。
疲れたから帰るwwwww

あれ?
せっかく京都まで行ったのに、全然京都らしいところに行ってないようなwwwww

ま、いいよね。


チビズと会場で貰った白黒3ポケ・サンバイザーがえらい好評でした。
かわいい。
1号にーちゃんがずーっとツタージャさんのサンバイザー被ってて、
家に帰るまで(電車の中もwww)「ツタージャさん!」て呼びかけたら「ツッタージャ!」って返事してくれたよwwwww


2010年10月09日(土)

今日日記。

雨だったので、というわけでもないですが、
ヒキコモリしてました!

毎日忙しく生きている方には難しいのかもしれませんが、
毎日ダラダラ生きてるわたしには、何もしない日も全然苦ではなくwwww
でもそろそろ充電終わらないとダメですねえ。
漏電するぞ。

うだうだしてたら、
夕方、
宅急便が届いた。

・・・

ソニック誕生日キャンペーンに当たってたんだああ!!!!
うわあv
うわあvvvv
文具セットとケータイストラップ!!
かわいいかわいいかわいいv
そにっくさんかわいいいいいい

満ち足りた!wwwww



今日のwii-SWA

アダバタ夜へ。
ここは、イチイチ美しい。
wii版SWAで一番美しい。HD版を含めても、ピカイチ美しいと思う。

でも、

ばちゃーん「ウワアアアー!」
ドボーン「ウワアアアー!」

ごめん、ウェアホッグさんゴメン!!!!
落ちてばっかりです!wwww

wii版では、ステージ上で残機を増やすことができません。
HD版でいうところのエントランスステージみたいな「ガイアゲート」という場所で、ステージクリア時に獲得できるメダル数に応じて、ミニアクションステージが開き、そこで残機がひとつずつ増えます。
最高残機は14だっけ?

そんな、なんですが、まだひとつもガイアゲートの扉を開いていないので、
残機3のままです。
・・・
アダバタ夜は、特に渦潮海岸は、キツすぎる!
落ちるんだもー… orz

昨夜書けなかった小話。


ランソニだかソニランだか、どっちでもよろしいw


「よぅ、ランスロット」

薄暗い地下牢でソニックはひらひらと手を振った。
かつては拷問用に使われた刺々しい道具が部屋の隅に積み上がってる。
そんな中で、ソニックの足は壁から繋がる鎖に縛られて。

「申し訳ございません。地上の混乱が収められず、お救いする力が、我々には、まだ…」
「幻術使いは、この国を奪いに来たんだろ? なのに何故、オレをすぐに殺さないんだ」
「民の恐怖を吸い上げているのです」

円卓の騎士の数名が、その幻術にかかっていない。
ただ、抵抗できるほどの人数でもない。
示し合わせて幻術にかかったフリをして、反撃の機会を待っている。

「…しかし、勝つためには、やはり陛下の力が必要だ」

ランスロットは額の留め金を外し冑をとると、ソニックの頭にそれを被せる。
胸の甲冑も外し、ソニックの柔らかな腹部にそれを当てる。

「ボクが代わる。北の塔にマリーナが囚われている。なんとしてもキミはそこへたどり着け」
「ランスロット!?」
「頼む。この国を」

言いながら、ランスロットが鎖を断ち切る。
聡い、彼の王はそれで全てを悟ったのだろう。ランスロットの肩を抱いてキスを残すと、身をひるがえして地下牢を抜け出す階段へ駆けてゆく。
残り香は土と血の匂い。壁に、赤黒い爪跡が無数にある。
ランスロットはその壁にお返しのキスをした。



04:はがれかけた爪 [負傷で5題]

お題:Cubus


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