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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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今日日記。
うおお! ゲームしてないんだぜ! ちょっといろいろ、脳内不良のため、充電してました。 多分、そろそろ充電完了かなー?
明日はゲームしたいなー
あ
昨日、チビ1号にーちゃんが、がっこの図書室から 「ヒックとドラゴン4巻」を借りてきてくれたんですが、 3巻読んでないのに、どーしましょ! って思ってたら、 2号さんが、「おかーさんのために!」とか言って、 「ヒックとドラゴン3巻」を借りてきてくれましたよ!! わあ! なんて、親孝行な子供たち!!wwwww 一生懸命読むよー! 1号にーちゃんも、早くよめー♪ 連休は本読みってコトでwwww
はくしゅ
ゲムのことでw
SAのシャワーシーンは、ソニックでカジノへ行ってくださーい。 ソニックやナイツのスロットが並んでる部屋に、「SHOWER ROOM」がありますwwww
いつもパチパチありがとうございます! 日記に書いてるアレが短くって申し訳ない。 すごくうれしいv
>卯月さん
ををう、ゲーム禁断症状もう少しがんばって!! ソニックさんのゲームは、上手くいかないのが基本ですようwwww わたしが軽くやってるように見えるのは、初回(ほぼ2年前)に、そりゃもうかなり必死でやってたからですwwww ヘタでwwwww 何度も1号にーちゃんが 「おかーさん、代わってあげようか?」 と聞いてくれました。(自分でやりましたw きっと、カラーズでも同じような展開になりそうでwwwww ハロウィン絵楽しみにしています!
ああ、ごめん、明日の朝に書く。お題…
えーと? 今日日記。
昨夜から異常に神経が荒らぶっておりましてw 今朝まで全く眠れなかったんですが、 一晩眠れないと、翌昼、夕方、夜によく眠れるので、まあヨシとす。
わたしは、結構、意地悪です。 そんでもって、多分、負けず嫌いな方だと思うんです。 まあね、ソニゲなんてやってるからねww
でも、ゲームもそんなたいして上手くないし、 喧嘩したってアタマ悪いんで、追い込まれて負けることもあったりするんです。
ちょっと今、負けられないバトル中でして。
でももう眠いから今日は寝ちゃおうかなあーwwww
小話書いてから! うわあ、本当に短いわ!wwww
ランソニ?ソニラン?どっちでもw
じん、と熱を持つ頬を押さえて、すれ違うランスロットを見送る。 短気で、すぐに手が出るところは、アイツとよく似ているが、人望があるのは違うところだ。 騎士たちに囲まれて、あれこれと指示を出す円卓の騎士ランスロットは、王ではなく国に仕えよと言うソニックの命を頑なに実行している。
「俺だけの騎士になれ、って命令は今更だと思うか?…本当に?」
口の中に広がる鉄錆味を確かめながら、遠くのランスロットに問う。 力任せに殴ったランスロットのその右手は、いつまでも硬く握られていた。
03:切れた唇の端 [負傷で5題]
お題:Cubus
はあ。 遅れてしまった。 いろいろなことがあったような、何もなかったような。
今日日記。
明日が「ヒックとドラゴン」小説2巻の返却日なのでwwww(小学校の図書室で借りたwwww もう一回読んだりしてました。 普通の児童書ですが、面白いんだよなあ。 映画とは全然別の話。 早く3巻が読みたいwww(借りてきてください1号にーちゃんwwwww
かたくなに読もうとしなかった2号もこそっと1巻を読んでたんだけど。 読んでくれたらいいんだけどなあ。 実は映画をコッソリ観たっていうのがバレたら、エラい目にあうと思うワタシwwwwww
今日のwii-SWA
シャマールの昼をSとった。 ここはショトカに入れなかったら即アウトです。 チュンナンあたりは1か所入れないくらいなら他で急げば間に合うんだけど、シャマールはねえ。 ショトカの距離が違いすぎwwww ルートは知ってたけど、なかなかうまくできなくて相当やりなおしたわ。 Sとったどー!orz
それから、シャマール夜。 1〜3まではSとった。4がまだAランク。 石版は手に入ったので、ヴィレッジでカチャカチャして貰えば、星の石版→ボス戦だな。 うー 明日wwww
そーれーかーらー ずっと気になってたことを、ついったで質問して解決してもらたー! 「SAでソニックのシャワーシーンが」 というあちこちの記述が、いったいどこのことやら解っていなかったあてくし。 場所を聞いて、
・・・
じっくり堪能しましたわー♪
ああ、ソニックがシャワー!
覗いているテイルスwwwwww
もやんもやんしますうふふふ。 教えてくださった皆様ありがとうございました。
さて、今日も小話。 ソニラン?ランソニ?どっちでもいいのよww好きだからv
「そいつは壊れないんじゃなかったのか?」 「刃零れしないのは剣のことだ」
石畳の洞窟に点々と続く赤いしずくの痕は、ソニックの腕の中から落ちている。 黒い鋼の甲冑は大きく抉れて、普段現れることのないランスロットの黒い短毛がじっとり濡れているのがわかる。 喋ってはいけない、喋らせてはいけない。 なのに、お喋りを止められないのは、互いに死の恐怖まで抱きかかえているからだ。
「もうすぐ湖だ。お優しい姫君がお前を癒すんだろう?」 「ああ…特別に合わせてやる…彼女は素晴らしい…」
きっと、空の上にいたエッグマンの従姉弟にそっくりなのだろう。 痛みを忘れて、表情を和らげるランスロットを、ソニックは抱きなおした。 この足に懸けて、命が尽きる前に必ず湖へたどり着く。
02:破れた甲冑から滴る命(破れた服から滴る命)[負傷で5題]
お題:Cubus
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